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お嬢様はドM3 完結編(期間限定Ver)  5 儀式

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 動けなくなってしまいました。
「ダメよ」
 グラマラスな肉体を喪服のような黒いドレスで包んだマイア様……。彼女が手にしているのは特大プラグです。
「とうとう、あんなサイズをズッポリと入れるんだぜ」と彼らが笑っています。
「ぐううう」
 ねじ込まれました。
 舞台には大きなタライが置かれています。
 みなさんの前で排泄させるようです。
「苦しい。恥ずかしい……」
「あそこまで行くのよ」
「ぐうぅぅぅ」
 パンパンに張った腹部。ドレスがきつく、より強調されています。
「みなさん、ご覧ください。いやしいメスのゴキ。もう妊娠したようですよ!」
 どっと笑い声。
 みんなが舞台まで列になって道を作っています。
 その中をお腹を抱えながら漏さないように、必死で歩くのです。英夫様に連れられて。
 マイア様もついてきます。昭彦様が、英夫様からわたしを受け取りました。英夫様は見やすい場所、つまり友人たちと同じ場所に移動しました。
「さあ、それでは、このゴキの排泄をご覧いただきましょう! 浣腸するときにご覧になったと思いますが、通常の何倍も大きなお尻の穴の持ち主です。滅多に見ることのできない豪快な排泄となるでしょう。カメラをお持ちの方は、しぶきがかからない場所からどうぞ」
 タライに辿り着いて、そこにお尻を向けると、昭彦様はわたしの頭を押さえつけ、お尻を突き出すようにタライに向けました。
 赤目が合図をすると、昭彦様がわたしの体をギュッと掴みました。倒れないようにですが、それがわたしにはすごく幸せなのです。
 昭彦様。わたしの恥ずかしい排泄をご覧ください……。心の中でそうつぶやいていました。
 マイア様がプラグをぐりっと引き抜きました。
「ひー」
 タライを叩く排泄の音……。炭酸によるオナラ。
 恥ずかしすぎる音が会場に大きく響きわたり、参列者がどよめき嘲笑しています。
「派手だな、さすがにお嬢様だけのことはある」
「あれだけケツ穴がでかいからね」
「信じられないわ、恥ずかしすぎるもの」
「あれでも感じてるんですよ、マゾだから」
 死にそうなぐらい辛い。お腹の中からお尻の穴を通って液体が噴き出していくと、すっと楽になっていくのです。この快感。ですが、こんなことを見世物にされている自分を殺してしまいたい。
「うわー、クサい!」
 酢のニオイなのです。炭酸で勢いづいていますから、予想以上に派手に噴き出しました。この数日、シズエさんにマズイ食事を詰め込まれていたので、固形物もかなりの量が出たと思います。
 気が遠くなっていきます。
 すっかり絞り出した頃、会場は明るくなって休憩に入りました。大型のサーキュレーターが稼働し、天窓が開いて空気を入れ換えています。
 恥ずかしさと快楽で呆然としているわたしは、お色直しに別室に連れていかれました。
 そこにはトルソが三つ置かれていて、一つはこのドレスをかけるもの。残りの二つにはこれから着る衣装が掛けられていました。
 セクシーなピンク色のボンデージ。それはわかりますが、もう一つは細い金属でレースのように編んだボディスーツです。キラキラと光ってきれいですが、体を隠すことは不可能です。
「楽しみにしてね」とマイア様。恐ろしいものなのでしょう。
 ボンデージに着替えさせられます。首輪と一体になって、革のベルトが菱縛のように体を強調するのです。乳房を盛り上げ、腰を締め、股間もそこだけをクローズアップするように周囲を締めつけています。
 さんざん嬲られた性器は革と革の間からぼっこりと盛り上がっています。
「腐れまんこだわね」
 マイア様に触られると、透明な汁が垂れました。
「いやらしい体」
 高さ十八センチほどのピンヒールを履かされます。歩くのは難しいです。
 ティアラや宝石類はすべて取り外され、手は首の後ろで枷で留められます。セットした髪は崩されてマイア様がポニーテール風にゴムでとめてくださりました。
「よかったわね、ゴキ」
「ありがとうございます」
 微笑みながら彼女は鼻輪を小さなものにすると、鼻フックを装着し、思いきり引き上げました。その紐は首輪を通して縛られました。
 乳房を揉まれ、乳首を立たされ、そこについた小さなピアスを外すと、大きなリングにとりかえました。
 陰部にはクリップを左右につけて、錘を垂らします。ぱっくりと口を開いてしまい、赤く熟れた粘膜が顔を出しています。拡張された尿道口。肥大したクリトリス。すべてが、ひたすら淫らななのです。
「仕上げはこれよ」
 大人の腕のような巨大ディルドに、ローションをつけています。
「お尻を出してごらん」
 バシンとお尻を叩かれました。
 大量浣腸でぶかぶかになっているアヌスにねじ込んできます。すべては入らないのですが、そこにゴムベルトをつけて、革の衣装についた金具に縛り付けると、奇妙な尻尾になりました。
 鏡に映るわたしの姿は、悲しいほど醜く、美しいのです。
「ではあらためて淫乱なドMとして円城寺家の奴隷となったゴキをご紹介いたしましょう。かつて恵梨香様と呼ばれていました。これからは、誰もそんな風に呼ぶことはないでしょう。みなさま、嘲笑と侮蔑の言葉を投げかけてあげてください」
 赤目の司会は意外にも堂々としたものでした。
 昭彦様をはじめ、誰もが成長していきます。わたしだけ退化していくのです。
 ドアが開くと、こんなわたしにスポットが当たります。マイア様にリードを持たれて、手を床に。お尻を高くあげ、膝はつかずに四足歩行です。
「いやらしいかっこうだな!」



★『隷徒1 聖香の章』★
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シリーズ1作目。荒縄学園に転校してきた聖香。その性癖を暴かれ、退学が嫌なら隷徒として卒業を目指せと命じられる。だが隷徒は全裸で教員や生徒たちのあらゆる要望に応えなければならない……。表紙とイラスト1点・月工仮面。



★『隷徒2 姉妹の章』★
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シリーズ2作目。隷徒・聖香の恥ずかしい姿を目撃してしまった姉の翔子も引きずり込まれ、本性を暴かれて特別隷徒にされていく。捌け口として肉体をいじめ抜かれる姉妹。表紙とイラスト1点・月工仮面。


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お嬢様はドM3 完結編(期間限定Ver)  4 父の愛人

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「ひぃぃぃ、熱いぃぃ」
 燃え残ったロウソクの炎が乳首とその周辺を焦がしています。
「しょうがないな」
 背後に新郎の英夫さんがいて、わたしの腕をがっちりと掴みながら、短い乗馬鞭でその炎をビシッと叩きました。
「がうっっ」
 しゃがみ込みそうになりますが、彼は腕を持ち上げて許してくれません。
 焼けた乳首に鞭を浴びたのです。蝋が飛び散り、芯も落ち、火は消えましたが激痛が残っています。
「もう一つあるね」
「ああああ」
 父や友人たちの前でみっともない声を上げているのですが、英夫さんの鞭は素早く乳首をぶっ叩いて火を消してくれました。
 声にならない声を上げながら痛みに耐えていると、赤目がやってきました。マイクを握っています。
「みなさま、ご覧いただいたように、すでに円城寺家の若きプリンス、英夫様のご主人ぶりは板についていますね!」
 拍手が起こります。
「ゴキがみなさまのところにもう一周いたしますので、どうぞ、お手元のシリンジをご用意してお待ちください」
 係が各テーブルに小型のシリンジを配っています。
 酷いことが起こる……。気が遠くなりそうです。
「ただいまより、ゴキのケツ穴に浣腸をしてやりましょう!」
 拍手が起こっています。
「今回はゴキの大好物、酢と炭酸をご用意しました」
 大好物のはずがありません。
「なんだ、グリセリンやドナンじゃないのか」と父がつぶやくのが聞こえました。恐ろしい人なのです。「おい、ここにはタバスコもないぞ」と言いながら、液体の入ったシリンジを構えます。
「おまけに百CCしかないじゃないか」
 一人につき百CCでも、十人で一リットル。
「では、新郎が新婦のケツをまくってあげていますので、みなさま、ご参加ください。そのとき、新婦ゴキには祝福の、いえ、軽蔑の言葉を存分に吐きかけてやってください」
 ビデオを回す人もいます。
 ドレスを彼がたくしあげていきます。下着の着用を久しぶりに許されたのに、それはあくまでも脱がせる楽しみのためだったのです。
 父が下着に指をかけました。実の父親に……。
「みなさんによく見えるようにな」
 下着を引き下げていきます。
「見て! 汚いお尻!」
 恥ずかしいのです。鞭で叩かれ、針を刺され、あらゆる虐待を受けているお尻は、この年代の普通の女性とは比べものにならないほど劣化しているのです。おまけに肛門もいじめられ続けて、ざっくりと縦に裂けるように伸びていますし、粘膜が大きく広がっていて、常時、飛び出しているように見えるでしょう。
 お上品にすぼまった菊の花ではないのです。それはもうどす黒いダリヤ。
「いかがですか、ゴキのケツは?」と赤目が父にマイクを向けます。
「下品そのものだ。こんな娘に育つとは……。もう関係なくなって、ホントにせいせいするよ」
 ひどい……。
「じゃあ、お父様からどうぞ」
 お尻をテーブルにのせるように突き出させられています。
「母親そっくりになりやがって。この淫乱なマゾめ」
「うっ」
 シリンジの先端がぐっさりと肛門に突き刺さりました。
「どうだ、うれしいか?」
 連日の肛虐のせいでしょうか。いつも少し開いた感じになっているだけではなく、腸液かなにかが濡れそぼっていて、なんにもつけなくてもシリンジぐらいの太さなら受け入れてしまえるのです。
 酢が腸内に入ってきました。
「ふうぅぅ」
「お礼は?」と円城寺英夫が言います。
「ありがとうございました」
 涙が出ます。
 叔父をはじめ親族から酢をたっぷり入れられました。そのたびに「恵梨香のことはもう忘れることにしよう」とか「おまえなんて、のたれ死にすればいいんだ」などと罵られます。
 次のテーブルでは、円城寺家の人たちがいます。
「ホントに恥ずかしいったらないわ」とか「嫁とは認めませんからね。奴隷ですわ」といった声。「奴隷だってムリでしょう。虫ケラですよ」「飼い殺しですな」なんて言われます。
 そして、忍たち、女友だちが目をギラギラさせて待っていました。彼女たちは「恵梨香、おめでとう、家畜以下のお嫁さんね!」とか「ドスケベの報いよ!」などと言われ、笑われるのです。
「恵梨香様、最後ぐらい、えらそーにおっしゃって!」
 どっと笑い声が起こります。
「ふ、ふざけないで! あんたたち、生意気よ!」と昔のわたしの真似をする友人たち。
「お尻を出して浣腸をください、だってさ! アハハハ」
 今回は英夫様の友だちも来ています。そこには知らない女性陣もいます。
「あんたなんかが、英夫様の奥様になんてなれるわけがないわ」「そうよ、ただのオモチャだってわかってるから大目に見ているのよ!」「汚いまんこまで見せて、ゴキブリ以下だわ」
 彼女たちは彼を狙っていた人たち。だから乱暴です。ぐさぐさと濡れそぼる、そして拡張されて締まりの悪いお尻にシリンジを突き刺して酢を入れていきます。
「もう、きついですぅ」
 お腹がグルグルと鳴っています。大量浣腸はいつものことですが、強い酸性の液体は粘膜を焼いてボロボロにしていくようで、長く苦しむことになります。赤目たちも心得ていて、酢を入れたあとに炭酸を入れて膨らませ、比較的短時間に排泄させてしまうわけです。それによって、ダメージを最小限にできるとでも思っているのでしょう。すぐに排泄できたとしても苦しみが軽減されるわけではありません。三日ぐらい爛(ただ)れた腸に苦しむことになるのです。
 だからこそ膨らむお腹が恐ろしく、涙と鼻水を垂らしながら必死に耐えているのです。
 いくつものテーブルを周り、朦朧としながら、酢浣腸を受け、最後には婿候補だった英夫様の友人たちのところです。彼らは炭酸を注入するのです。
「いやああああ」
 ごぼごぼと炭酸がお腹を膨らませます。
「漏しそうだぜ」「ケツ穴がこんなに盛り上がってるぞ」「しっかり締めろ、ゴキ」
 むごい。どれだけ力を入れても、爆発したいお腹を止めることはできません。時間の問題です。
「ほらよっ」
 最後の一本が注入されました。
「漏れるぅうううう」



★被虐の街★

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人妻・杏奈は小遣い稼ぎのビジネスに失敗、借金が返済できず自らの肉体をオークションにかけ、4人から出資してもらい返済する。その代償として8日間、彼らのいいなりとなる。徹底した被虐調教に杏奈は身も心も闇の世界へと沈んでいく。



★M妻佳乃の崩壊★


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女性が自ら語る被虐体験。それは盗撮からはじまり、契約によってあらゆる行為を強いられていく。夫と別居をはじめた元ミス・キャンパスの佳乃は、夫との軽いSMプレイから、被虐に目覚めていた。その思いから、見知らぬ男の誘いを受け、暴力と残虐の世界に踏み込んでいく。人妻が暴力と残虐の世界をさまよう。



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新版 共用淫虐妻・千春(期間限定Ver)  35 熟しているな

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 それでも、千春は美しい。
 朝日の中で困惑したまま、痛みを受けるために無条件に体を晒している。
 長谷川は、口を歪めて満足げに笑みを浮かべた。この、わずか三日ほどの間に、千春は急激に変化している。
 戻ることのできないところまで来ている。
 それを確認して喜んでいる。
 長谷川もチラッと私を見たが満足げに微笑む。迫真の厳しい説教も半分は本気だとしても、半分はプレイなのだ。長谷川は自分のプレイの幅が広がって、うれしいのだ。もう、千春に遠慮することはない。千春に対する彼の真心に気後れする必要もないのだ。
 おそらくこれまでの彼には、どれほど怒りを感じても千春の顔に傷が残るような打擲はできなかったに違いない。
「立て」
 千春は立ち上がった。
「外に出ろ」
 やつれたとはいえ、まだ美しく輝く顔が歪む。捨てられるのではないかと脅えているかもしれない。
「ほら、早く」
 定規で玄関を示す。
「はい」
 千春は、裸のまま外廊下に出た。
 このまま追い出されるのだろうか。
 外廊下から町を見下ろす。周囲には何棟ものマンションがある。公園がある。商店街がある。
 土曜日の朝は、やや春めいた温い空気の中で、いつもよりものんびりした雰囲気が漂っていた。朝日は霞みのような薄雲に隠れてしまった。
 このままドアを閉じられ、捨てられたらどうすればいいのだろう……。
 震えている千春を追い立て、長谷川はサンダルを履いて外に出た。私も影のように続く。
「そこに手をつけ」
 廊下の手すりに手をついた。
「足を開け」
 内腿をピタピタと定規で軽く叩く。
 千春は肩幅以上に足を開いた。
 傷と痣に彩られた背中、尻、腿。
 長谷川はそれを撫でる。指先で傷やかさぶたを確かめる。肩から、肩胛骨、背骨、肋骨、脇腹、腰。そして尻。
 傷つき、さらに魅力的にふくらんでいる尻は、長谷川の心を引きつけている。
 定規を千春にくわえさせる。
「落とすなよ」
 両手で尻をつかんで開く。
「うーん」
 千春がうめく。
 片足を手すりまで引き上げて、体を少し斜めに倒すようにしながらも、バレリーナのようにしなやかに、踵を手すりの上にのせた。
 秘部がはっきりと見えた。
 どろどろに腐った肉片などではなく、数日前とほとんど変わらない白い肌と、薄いピンクの粘膜が見えている。
 その部分を確かめるように、長谷川は人差し指と中指を性器の中へ差し込んだ。
 なんの準備もしていないのに、そこは湿り気があり、ふんわりときめ細かなスポンジのように指を包み込んでいく。
「ほう」
 熟れているに違いない。
 これまで、時間をかけてゆっくりと長谷川なりに千春の体を馴らしてきた。その成果がこの三日の間に大きく花開いたのである。
 予想を超えた感触を与える麗しい官能器官。
 長谷川は夢中になっている。
 指でぐちゃぐちゃと中をかき回す。湿り気は、粘りのある汁になり指にからみつき、やがて手の平へ、手首へ、さらに肘までぐっしょりと濡らす。
 左手で乳房をつかみ、ぐりっと捻った。
「ぐぐうぅ」
 定規を咥える千春の顔が歪む。
 体内に深く入り込んだ指が、ぎゅっと強く締め付けられている。
 長谷川はうれしさを隠さない。
 汚れた千春の体だが、誰にとっても無常の悦びを与える。千春のすべてを、その官能を自分の思うとおりに支配できるかもしれない。それが長谷川にとっては喜びなのではないか。
 私はうらやましいと思った。もうこの年で千春のような女性と密度の濃い時間を過ごすのはムリだと思う。
 いまこそ、無条件に千春の中に突っ込んで、気持ちを晴らしたかった。できないときには、そう思うのである。
「どうだ。気持ちいいか」
 意地悪く長谷川は、性器に入れていた指のうち、親指をすぐ近くにすぼまっているアナルに向けた。
 彼は、処女を奪う以前から千春のアナルを開発してきた。滑らかに太い親指を受け入れていく鴇色の肉穴。その感触には慣れ親しんでいるはずだった。
「ずいぶんと、柔らかくなったじゃないか。熟しているな」
 薬指も含めて右手の三本の指がいまはヴァギナを責め立てていた。同時に親指がずっぽりと深くアナルをえぐっている。千春の下半身をボーリングの球のように、つかみ取ろうとでもするかのように。
 その手に力が入っている。
 左手の指が深く食い込んでいる乳房も、引きちぎってしまいそうな勢いだ。
「うぐぅぅぅ」
 肉の感触に加えて、痛みに耐えているようでいて、悦楽をしゃぶりつくしている千春の淫らな体の反応。長谷川は嗜虐の気持ちをたぎらせている。
 これまでの彼の調教は、自己満足に過ぎなかった。
 千春は、これまで長谷川の手ぬるい責めで音を上げるような女ではなかったのである。
 ホームレスと無差別に交わり、ゴンという異形のオスに挿入されてアクメに達し、背中から尻までをズタズタに鞭で切り裂かれてもなお、妖艶に微笑む……。
 その底なしの欲深さ。
 長谷川は、うかうかしていたら全精力を吸い上げられていたかもしれない。事業などどうでもよくなり、千春に溺れてしまったかもしれない。
 私を介入させ、ケモノの道を歩ませたことで、もはやその恐れはなくなったと言っていいだろう。
 私は千春の欲望を管理し、成長させるのが仕事だ。同時に雇い主である長谷川の夢をかなえさせつつ、彼が過度に溺れないように、一定の距離を持たせることにも気を配っていた。
 千春は都合のいい奴隷でなければならない。彼女自身は、欲望のままに、深みにはまってどんどん沈んでいけばいい。私も長谷川もそれを見届けたい。
 長谷川の名を叫びながら、自らの肉体を炎の中へ投じ、燃え尽きていく様を見てみたい。
 そこまでいけば、千春は本当の意味で、長谷川の心を支配する存在になるだろう。一生、千春のことを思いながら生きることになるだろう。
 千春の犠牲によって、長谷川はたくさんのエネルギーを受け取る。そして私も。
 犠牲者が苦しみ、嘆き、脅え、人の道を大きく外れてさえも欲望の虜になっていけばいくほど、そのエネルギーは大きくなる。
 千春の暗い欲望が大きいほど、千春が潰れていけばいくほど、そのエネルギーは長谷川のものになる。
 私もそのお裾分けをいただく。
 そんな想像をしながら、朝の光の中で二つの穴を責められている千春を見つめていた。
 もしかすると、女郎屋に生まれたのは、この女に出会うためだったのかもしれない。
 千春の骸を抱きしめるのは、長谷川ではなく私かもしれない。
 ふと、そんな想像に囚われていた。



★堕ちる AとV 1★

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水絵は拒絶しながらも体は求めてしまう。被虐世界に流されていくOL。発端はAV出演疑惑。同僚たちに裸にされて比較され、やがて同僚たちの嗜虐性に火をつけてしまう。奴隷として私物を没収され、野外露出、浣腸、拡張、種付けとエスカレートしていく。


★乱舞★
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その恋は危険な世界への扉だった……。勤務先のエレベーターで見初めた彼女は、とあるバーでアルバイトをしていた。彼女を雇うことにし、同時にオフィスでの調教をはじめる。自分の求めた女なのかを確かめるように、過酷な責めを課していく。やがて取引先の接待要員に使うことに。果たしてSMと純愛は両立するのか。


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極限拷問 最上さゆき

最上さゆき

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新版 共用淫虐妻・千春(期間限定Ver)  34 折檻の朝

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 早朝、千春は、出張から帰宅した夫から、厳しく説教されていた。
 明るい日差しの入るリビングルームで、千春は全裸で正座をしていた。口答えを嫌う長谷川は、長いディルドを千春の喉の奥まで装着して発言を封じていた。
 千春はまっすぐ手を前に伸ばしている。
 その手に、長谷川はビシッと竹製の定規を打ち込む。古道具屋で見つけた黒ずんだ二尺(六十センチ)の鯨尺だ。
「お隣のゴンともやったんだな。この恥知らずが。人間じゃないんだぞ。度が過ぎているじゃないか!」
 千春はポロポロと涙を流し、耐える。
「ケモノのチンポに犯されて、何度もイキまくったそうじゃないか」
 ビシッと腕を打つ。が、千春は手を上げ続ける。
「最低の女に成り下がったな。世界でおまえほど汚れきった女はいないぞ」
 ビシッ。ビシッ。
 何発も受けたのだろう。右手も左手も赤くなっていた。
「おまえは、もう、私の妹でも妻でもない」
 ビシッ、ビシッ。
「ゴンでよがったのか。ゴンに犯されてよがり狂ったのか、このメス犬」
 ビシッ、ビシッ。
「マンションの住人ともやったらしいな。学生だとか。管理人ともやっているらしいじゃないか」
 ビシッ、ビシッ。
「誰のチンポでも、そのいやらしい穴に入れてもらうのか? 淫乱なんてもんじゃないぞ」
 壁の収納の扉が開かれ、千春を責める道具類が並んでいる。そしてその扉には、つい四日前に長谷川自身がプリントアウトした絵が飾られていた。
 森の中で、妖精にムチ打たれながら、大型の野獣に犯されている女の絵だ。
 これほど早く、その絵が現実のものになるとは、千春でさえも、想像していなかっただろう。
 もし、このペースで進んでいけば、その隣にある、やはり長谷川が飾った絵も、すぐに現実になるかもしれない。
 そこは太い杭に性器を串刺しにされた女が、乳房を木の台に釘で打ち付けられている。その台の上に立った男から尿を浴びせられ、大きな口を開けて、ごくごくと飲んでいる。その目尻にあるのは、涙なのか、こぼれた尿なのか……。
 そして、もう二枚。私が貼った絵がある。
 工事現場のようなところにいる女奴隷。アナルを巨大な赤いカラーコーンで、性器を男の太い腕で犯されながら、誰かのものを口でくわえている。手足は溶接された鉄の枷で固定され、鎖の先には錘がついている。
 もう一枚は、中年女性たちにいたぶられている、可憐で上品な女の絵だった。かわいい顔をしているのに、体は傷だらけである。醜い女性たちの手には、多種多様な凶器が握られている。
 そして最後の一枚は、千春自身が貼った絵。
 肛門に三匹の蛇。女性器にはミミズやウジ虫。右の乳房はタコ、左の乳首にカニ。口には大量のゴキブリ……。みもだえしているのか。それとも、もう死んでいて、体内に入り込んだ大量の虫によって、生きているように見えているか。その虚ろな目は、すっかり乾いているようだ。
 これが未来の千春なのだ。
 どうやら、加速度をつけて、思った以上に早く、そこへ辿り着くことになりそうだった。
 千春はポロポロと涙を流していた。手が痛いからではない。長谷川になじられるのが、辛いのだ。
 私は黙ってその様子を傍観していた。口を出すことではない。
 長谷川は、千春をパートナーとして扱うことをやめるのだ。千春ような女を身内にしておくはずがなかった。彼にはプライドがある。プライドを盾にしてもいい人間なのだ。
 長谷川は、千春の口に押し込んだディルドを引き抜いた。涙と唾液が彼女の顎から滴り落ち、剥き出しの太ももを濡らす。
「言いたいことがあるなら言ってみろ。それとも人間の言葉は忘れたのか?」
 すぐに声は出ない。
 悲しみと心の痛みが、千春を押し潰そうとしている。
「申し訳ありません」
 低い声がようやく言葉になった。
 長谷川は聞こえないふりをしている。定規を千春の頬に当てる。
「申し訳ありませんでした」
 千春は絞り出すように言った。
「なにが、どう、申し訳ないんだ」
 定規の角が、頬にめり込んでいる。打擲されるならそれも仕方がないと覚悟しているようだ。だが、長谷川はただ、狙いを定めているだけで、定規を動かそうとはしない。
 千春は逃げるわけにもいかず、生唾を飲み込み、表情も消え、なにを言うべきか考えている。
「お隣のゴン様としてしまい、申し訳ありませんでした」
「ふん」
 長谷川は納得していないようだ。彼がなにを考えているのか、私にはわからなかった。千春にもわからなかっただろう。
 おそらく、これを口実にして、責めさいなもうと思っているのではないか。本当に捨てるつもりなら、こんなことはせずに追い出すだけでいい。
「いろいろな人とセックスをして、申し訳ありませんでした」
 言い直してみても、長谷川は冷たい目で見下ろしているだけだ。
 もしかしたら抱きしめるのではないか、と思った瞬間、とうとう定規は頬から離れ、短いストロークでビシッと左の頬に打ち込まれた。
 上体がぐらっと揺れる。
 長谷川は厳しい主人になっている。千春がそうさせたのだ。
 顎の骨が出ている柔らかな頬の肉に、赤い跡が広がる。
「感じたのか。よがったのか」
「はい。申し訳ありません」
 ビシッ。
 まだ痛みが残っているだろう部分に、再度、硬い竹の定規が食い込んだ。
「どう、よかったんだ」
「どうって……」
 ビシッ。
 痛みが積み重なっていけば、手で押さえたくなるだろう。顔を歪めながら、千春は両手を前に突きだしたままにしている。
「苦しくて、辛くて……」
 ビシッ。
 叫びたくなるほどの痛みに口が大きく開く。
 立ち上がり、逃げ出したいのではないか。それは、打擲によるものだけではない。追い詰められているからだ。
 責められるなら、無条件にどんな責めでも受ける女になっている。全身を切り刻まれても、逃げないかもしれない。
 ねちねちとした尋問は、誰でも苦手に違いないのだ。彼女自身でもコントロールできない本当の自分の求めたこと。そのせいでいま、彼女は叱られている。
 おまけに、長谷川は平手で叩こうともせず、汚い定規で叩く。いまの千春に、触れたくないとでもいうのだろうか……。
「ひどい目に遭うことで、すごく感じてしまいました」
 身構えるが、新たな痛みは来ない。
「なるほどな」
 長谷川は、テーブルの上のカップから、千春が入れた紅茶を飲んだ。そのまま、少し離れた場所へいき振り返る。
 裸で正座し、手を前に伸ばし続けているその頬には定規の跡がくっきりと赤くついていた。
 背中にはまだ鞭の傷、そしてゴンの爪跡が彼女の欲望を表すように赤黒く残っている。



★便所虫の歌★


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週末にマリカとして苦痛を求めてさまようOL。掲示板で出会う相手の要求のままに、激しい苦痛にもだえ苦しむ。その間の記憶は失われ月曜には勤務先に出社する。そこに別のマリカが挑戦してきた……。どちらがホンモノか決着をつけることに。負ければ永久便器となる。



★折檻部屋の風夏★
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父母を香港のゴミ焼却所で惨殺された風夏は、大金持ちから一転して逃げ回る生活に。最後に学生時代の女友達を思い出して訪ねる。卒業前に奴隷になると誓っていたのだ。だが女友達は風夏に過酷な指令を出し続ける。ノワール風味の漂う作品。



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新版 共用淫虐妻・千春(期間限定Ver)  33 限界まで

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「どうなんだ」
 千春の頬を平手で叩いた。返事などあるはずもないが、何度も叩いてやった。それはいつもの苦痛ではない。単に失神させたくないための刺激だ。
「正気のままで、どこまで感じられるか。限界までいってみろ」
 ゴリッとテーブルが動いた。
 千春の体が無意識に反応し、全体のバランスがおかしくなり、テーブルがまるで自ら歩き出したかのように動いたのだ。
「まだまだ」と気合いを入れる。
 こんどは「ひゅー」と口笛のような声を出しながら、千春は顔を左右に激しく振る。もう限界か。これで終わりなのか。
「はうっ、はうっ、はうっ」と激しい呼吸を繰り返し、頭をテーブルにぶつけた。
 まるで千春の体内にいる怪物が、その肉や皮膚を食い破って外に出ようとでもしているかのように、白い体が波打った。
 確信した。
 千春は、これまで経験したことのない大きなアクメにすでに突入していたのだ。
 もう、外部からの刺激はどうでもよくなっている。すべては脳の中で起きているのだ。
 少しずつマッサージ機を弱めた。真っ赤になっているクリトリスや性器の周辺だけではなく、千春の全身が赤い性器となっていた。
 機械を完全に停止させても、それは変わらない。乳房の低周波も止めた。
 見ていると、千春は勝手にアクメを創り出していた。誰も、なにもしていないのに、不器用な舞踏家のように体のあちこちを突発的に動かして、なにかに踏まれたり、殴られたりしているような反応をしたかと思うと、唾を飛ばしながら、低い声を出す。
 とうとう、限界を超えていく。
「ふぁふぅふぁふぅふぁふぅ……」
 そんな状態が十分以上も続いただろう。
 やがて千春の体から、彼女を支配している本当の姿が抜け出して暗い洞窟の奥へ戻って行ったようだ。
 シャーマンたちが、憑きものとして恐れていた、人間の尊厳さえも失われるほどのアクメ。
 恍惚の向こう側は彼岸。生者の場所ではない。
 彼らは野蛮にもそれを暴力と呪詛と薬物や酒で叩きだそうとした。そのためか、正気に戻った者は、自分がどれほどの快楽のただ中にいたのかをあまり覚えていない。
 いや、まったく覚えていないはずはないのだが、周囲、つまり社会と自分のことを考えると、それを正直に説明できなくなってしまうのだ。または言葉の限界を超えてしまうのだ。認知の限界かもしれない。
 いま千春は人類が文明を持って以来、さまざまな修業を経て特別の状態になることで得られる世界、または薬物の力を借りないと到達できないところまで達しようとしている。
 しかも彼女はそれを隠す必要はない。忘れるべき忌まわしい記憶ではないのだから。
 三十分ほど、落ち着くまで放っておいた。
 咳き込んだ千春に、「どうだった?」と意地悪く聞いた。
「はい。恐ろしいことです」と千春は明解に答えた。
「恐ろしい? すばらしい、だろう?」
「どこまでいってしまうのか、わからなくて怖くて」
「その自制を外すために、ここまでしたんだ。体中、傷つき、穴という穴を犯されて、人間としてできる限界を経験したからこそ、そこまで行けたんだ。マッサージのせいじゃない」
 千春は首を振る。信じられないというように。
 目隠しを外し、戒めを解いたが、千春はすぐには立ち上がれなかった。力が入らないのだ。
「どうしたんでしょう。私、壊れてしまったのかしら」
「おまえが思っている以上にエネルギーを使ったんだ。全速力で何百段もある階段を駆け上がったようなものさ。しばらくすれば戻るよ」
「よかった」
 それは、ある意味の死だ。
 生きていながら死を経験する。脳内の物質が過剰に分泌されて狂ったコンピューターのように、あらゆる快楽中枢が刺激される。ブレーキの壊れた列車のようにぶっ壊れるまで突き進む。やがて、エネルギーが尽きて、それは終わる。
 終わったあとは、エネルギーが回復するまで立ち上がることさえできない。千春の体内では残った栄養分を慌てて血中に放出しているだろう。特に、消耗している脳へ糖分を大量に送り込むのだ。
 夜中ではあるが、千春のために甘いジュースを用意してやった。それが脳へ直接届くわけではないが、それなりに体の回復に効くだろう。
 そろそろと起き上がった千春は、いっきに飲み干した。そして私にすがりついた。
「杉村様。どうか、これからも千春のことを見捨てないでください」
 そして、鼻を鳴らして泣いた。
「どうしたんだ。おかしいぞ」
「すみません。私のようなものが、先生に……」
「いいさ。おまえの中で、なにか新しいものが芽生えている。それもおまえなのだ。ただ、勘違いしてはいけない。その気持ちはご主人に向けろ」
「もちろんです」
「私はただのコーチだ」
「そんなことはありません」
 何度、こうした場面を見てきたことだろう。
 若かった頃は、奴隷女の勘違いを真に受けたこともあった。こいつらは、自分のアクメをもたらしたものが、自分自身であることを受け入れることができず、目の前にいる誰かのせいにする。
 そして、自分にそれをもたらした誰かのことを、うっかり最高の存在だと思い違いする。男女でいえば、セックスがうまくいったあとに、ベッドの中でお互いの顔を見合わせたような、または翌朝、顔を合わせたときに一瞬、よぎる気持ちだ。
 一種の愛情には違いない。そこからはじまるなにかがあるかもしれない。
 だが、私はそのような幻想は持たない。これは愛ではない。千春は勘違いをしているだけで、いずれ、そのことに気づくだろう。
 触媒は役に立たなくなったら、新しいものと取り換えるしかない。私より優れた触媒はきっと千春の前に現われる。愛のない関係は、そこで終る。
 千春のようなタイプの人間には、何度教えてもムダなのだ。勘違いだ、自分で作り出した幻想にすぎない、と言っても信じない。
 あなたのおかげです、あなたなしではいられません、あなたじゃなきゃダメなんです……。
 その勘違いを、いますぐに否定することはしなかった。
 しばらく子どものように抱いてやる。
「さ、少し寝ろ。私だって疲れているんだから」
 夜更かしはこたえる。度を越したと後悔していた。もう若くはないのだ。
「帰ってしまうのですか?」
「朝になれば、ご主人がお戻りになる。長谷川さんをちゃんとお迎えするんだ。粗相がないようにね。もし失敗すれば、それは私の失敗でもある」
「はい」
 そのとき、やっと彼女は、赤くなっている頬を手でおさえた。
 寂しさを感じつつも、自分の部屋に戻った。
 ポストに入っていた書類と留守電の伝言で、管理人の大森に命じていたことが、すべて整っていることを確認した。明日も忙しい。
 冷たい蒲団に横になった。腰が痛い。明日の早朝のトレーニングはないのだから、ゆっくり眠れる。とはいえ、老境の眠りは浅い。
 千春に似た昔の女達を一人ずつ思い出していくうちに、いつしか朦朧となる。
 夢を見ることなく、筋肉痛を感じながら、苦しい眠りに入った。



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若き人妻は「なわみ」というハンドルネームで緊縛写真をネットで見るようになり、写真展に立ち寄ります。そこでカメラマンにモデルに誘われる。顔出しNGで緊縛モデルのテスト撮影をしたところ、唯一顔の写っていた写真がネットに流出。義兄の目に止まってしまう。



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エピキュリアン1


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『荒縄工房短編集』
『奈々恵の百日(続・許諾ください)
『お嬢様はドM3(完結編 期間限定Ver)』
『新版 共用淫虐妻・千春(期間限定Ver) 』
『妹は鬼畜系R(期間限定Ver)』
 随時、短編、コラム。
 妄想絵物語(イラスト・月工仮面さん)など。

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ペンネーム「あんぷらぐ」
1970年代からのSM小説を読み、書き。「仲ゆうじ」などのペンネームで「SMセレクト」などに小説を書かせていただいておりました。
未発表作、新作などを随時、お読みいただきたいと思っています。
2019年「あんぷらぐど」表記から「ど」を取って「あんぷらぐ」へ改名。

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