FC2ブログ

クソな彼氏に殺されたい 13 裕梨奈を長く活用するために

前回はこちらへ

 もうもうと上がる煙の中に町山らの顔があった。
 焼き肉屋に連れていかれたのだ。女らしくしろ、と強要されて口紅をつけ、目元のクマを誤魔化すぐらいの化粧はした。ナプキンの着用も下着も許された。
 京太郎はまだ来ない。
 ホルモンを食べホッピーやハイボールを飲む彼らは、普通の男たちだった。
 彼らによる長い輪姦が終わったあと、かなり間があってから、ようやく裕梨奈は「ありがとうございました。とても幸せです」とスマホに向かって頭を下げた。
 笑顔は作れなかった。気力がなかった。
 そのシーンを彼らは何度もスマホを回して見ては、ニヤニヤしていた。
 自分たちのしたことが、とてもいいことであったかのように。
 ここにはUFOも宇宙人もいない。やらせる女がいるだけだ。しかもなにをされても文句は言わない。
「あの部屋さ、ヤリ部屋としてうちの公認にしようぜ」
「裕梨奈、それでいいよな」
 噛み切れないホルモンを飲み込み、カシスソーダで飲み干す。
「はい」
 同じ学生なら「いいよ」とか「うん、いいね」とか答えればいいようなものだが、裕梨奈はずっと下の立場だと自覚している。
 勉強ではおそらく彼らより上。
 だからこその屈辱。
「記録をつけておかないとな。初日、25発」
 そのザーメンを、ごくごくと飲み干す姿も録画されていた。
 とても飲みにくい。一度、口に入れて唾液と混ぜるなどしなければ喉をすべっていかない。息が出来なくなる。
 その味は、濃いタレやカシスぐらいでは消えない。
「これから、みんなで裕梨奈を管理することになる。できるだけ楽しく共有できるようにしようぜ」
「生理中は休ませよう」
 さんざんやっておきながらよく言うよ、と思う。
「まあ、そうだな。そのほうがいい」
「ほかに声をかけてもいいのかな」
「別にいいよね」
 裕梨奈に聞いても返事のしようがない。
 本来はここに京太郎がいるべきだろう。京太郎に判断してほしい。そのことをこいつらに言うべきか、裕梨奈にはそれさえもわからない。
 小指からまた血が少し出て、新しい絆創膏の色を変えていく。
 みんなが食べている獣の血も、この血も同じ血だ。カシスの中に一滴入れて飲む。
「疲れたでしょ。いっぱい食べてね」
 京太郎とはまるで違う男たち。したいことはするが、それが裕梨奈にとってどういう意味を持っているのか、まったく理解しようともしない。
 この人たちに、本当にしてほしいことを提案しても、してくれないだろう。指に針を刺すようなことを、彼らはできない。
 いまでさえ、もし京太郎とこのような店に来たら、なにをされるのかとドキドキが止まらないはず。
 いまはまったくトキメキがない。ぬるい和み。
 裕梨奈は愛想笑いをしながら、獣の肉を食い、カシスを飲む。それを期待されているのだから。
 味のわからない肉を強く噛みしめて飲み込む様子を、彼らはチラチラと楽しげに見ている。
 やるために、相手が変態女であることは好都合で、口もアヌスもヴァギナも使い放題で遠慮しなくていい点は理想なのだろう。
 それでいて、普段はフツーの女子でいてほしいに違いなかった。
 誰とでも寝るぐらいの変態性、セックスが大好きなヤリマンなんだと彼らも納得する。
 裕梨奈の欲望はそういうことではない。それは理解されない。
 イスに固定されて指に針が入っていったあの瞬間が懐かしい。
 いまの裕梨奈には京太郎が必要だった。いますぐここから連れ出して拷問してほしい。泣き叫んでも容赦なく酷いことをしてほしい。
 京太郎なら、そこにある串で裕梨奈を刺すかもしれない。熱く煮えた油に指を漬けるかもしれない。激辛の香辛料を口や鼻やヴァギナに詰め込むかもしれない。豚の腸を、裕梨奈のアヌスに押し込むかもしれない。
 そんな幻想にとらわれながら退屈な、大学生っぽい時間が流れていき、会が解散したときには、あの部屋を「ヤリ部屋」として彼らの公認の場所となり、彼らが認めれば新しいメンバーも追加でき、裕梨奈はいつでも誰とでもセックスしなければならない、など細かいことが決まっていく。やる側は避妊具を着用。回数を記録。写メで共有。1人だけで独占するのは不可。必ず複数で部屋へ行くこと。そのときは食べ物などを持参すること。ゴミを片付けること。掃除も定期的にし、裕梨奈の健康診断もする……。
 仔細なことまで決めていかないと気が済まない彼ら。
 それは、大学の生活をより楽しくするための仕組みづくりにすぎない。みんな卒業する。それまでのこと。社会に出れば、裕梨奈のこともヤリ部屋のこともきれいに忘れてしまう。いまから忘れる準備をしている。
 つまり、裕梨奈を長く活用するために、生かしておくのだろう。
 京太郎にはそんな計画はない。いつでも裕梨奈を殺せる。
 こいつらにはムリだ。
 町山たちが送っていくと言うのを断った。一人で帰る。すぐ近くだ。
 部屋に戻ったら京太郎がいるかもしれない。
 そうだったら、いいな。
 部屋の合い鍵を町山たちも持っている。それだけで、彼らは裕梨奈を共有できていると信じている。
 だが、1ミリも裕梨奈は彼らに心を許していない。接点がない。
「あ、こんばんは」
 ふいに声をかけらた。
 紫の髪をした男。
「君さ、この間、大関の2階でなにかされていた子でしょ」
 かなりイケメンだ。あの店員だと気付く。すぐ近くに大関への道があった。
「ご覧になったんですか?」
「見てないよ。だけど、なにかされていたんだよね。大丈夫?」
「大丈夫、です」
「心配だなあ」
「平気ですよ」
 拒絶すべきなのに、その男の爽やかなものの言い方が裕梨奈に響いた。
「この近くなの?」
「そこ」
 道の奥に建つ学生向けのアパート。
「へえ」
「意外ですか?」



★堕ちる AとV 1★

kindle版はこちらへ
DMM版はこちらへ
DLSiteはこちらへ
水絵は拒絶しながらも体は求めてしまう。被虐世界に流されていくOL。発端はAV出演疑惑。同僚たちに裸にされて比較され、やがて同僚たちの嗜虐性に火をつけてしまう。奴隷として私物を没収され、野外露出、浣腸、拡張、種付けとエスカレートしていく。


★乱舞★
ranbuTitle100100





DMM.R18版はこちらへ
DLSiteはこちらへ
アマゾンkindleはこちらへ
その恋は危険な世界への扉だった……。勤務先のエレベーターで見初めた彼女は、とあるバーでアルバイトをしていた。彼女を雇うことにし、同時にオフィスでの調教をはじめる。自分の求めた女なのかを確かめるように、過酷な責めを課していく。やがて取引先の接待要員に使うことに。果たしてSMと純愛は両立するのか。


エピキュリアン1

今日のSMシーン
縄・7人のM女 2
縄・7人のM女 2




テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

女囚スパイラル 22 女囚として一生、罪を償ってまいります

前回はこちらへ

「こっちに来い」
 伸也が手招きし、鎖で引かれたまま、彼らの前に引き出されました。
 真っ白なコンビニの光。彼らの向こうには客のいない店内。レジにも人はいません。棚の整理などに忙しいのでしょう。
 かと思ったら、ダンボールを手にした店の人が出てきました。
 私は店の裏へ向かって行く店の人を眺めていました。おやじがコートを剥ぎ取る間もずっと。
 若者たちは、妙な笑い声で私をからかいますが、そのうち「宗田真菜だ」と言い出す人が出てきました。
「まじかよ」
「うそ」
 店の人もその声を聞いたらしく、走ってやってきました。
「なんか書いてるぜ」
「女囚真菜、淫乱の罪、スケベの罪、死刑だってさ」
「死刑かよ」
 彼らは私の体に書かれた文字を読んでいます。
 私も顔馴染みの店長でした。人手不足でこの時間、1人でがんばっているようでした。父の元同僚で役所にいましたが、親のやっていた雑貨屋をコンビニにしたときに店長になったのです。何度か家に遊びに来たこともありました。
 私はただ、唇を震わせていました。
 全裸で立っている女。
「いいか、この真菜はな。母親も、その母親も変態だったんだよ」
 伸也が彼らに説明をはじめます。
「そのせいか、こいつも、このレインコートを着てさ、エッチなことをしまくっていたんだ」
 膝も震えています。
「こいつがとんでもないスケベな変態女だってことを、いまから見せてやる」
 伸也は軽く鎖を引っ張りました。
「足を開け。もっと。もっとだ」
 肩幅よりも広く足を開かされました。
「腰を落とせ」
 なかなか動けないでいると、背後からおやじが肩を押し「がに股になれ」と言うのです。
 涙がどっとあふれてきましたが、膝を曲げて腰を落としました。力士がやるような格好です。
「これまで、真菜は学校でチヤホヤされていた。かわいいとか、きれいだとか。頭がいいとか。マドンナだなんて言うやつもいたが、とんでもない。真菜に彼氏が一人もいないんだよ。変態だからさ。こんなやつが都会の大学へ行くなんて言い出して、とんでもない。この町の恥だ」
 伸也はそう言うと、ヴァギナから飛び出ているキュウリを握りました。
「いまも、すぐそこの道路の脇で、これでアヘアヘしていたんだ」
 ズボッと引き抜きました。
「うっ」
 その痛みよりも、すべてを彼らに見られている屈辱に、震えました。
「見ていいぞ。こいつのメス穴」
 若者たちは遠慮なく近づいてきて、開いたままのそこをまじまじと見ています。
「こんな太くてイボイボのついたキュウリだ」
 伸也は、彼らと知り合いなのでしょうか。引きこもりのニートだとばかり思っていたのに。大家のオヤジとも知り合いですし。だいぶ話が違います。
 オヤジさんが明るい場所に出ると、若者たちは「おっす!」と大きな声で挨拶をはじめましたが、それをオヤジは手で制します。
 伸也がエライのではないく、このオヤジが彼らの信頼を得ているのです。店長までも「高山さん」と挨拶をしています。
「こっちも見てやってくれ」
 高山と呼ばれたオヤジに促されて、彼らは私の後ろにまわります。
「いいケツだな」と誰かが言います。「あの真菜ちゃんの全裸なんてなあ」「嘘みたいだな」「まんこの中まで見えちゃったしな」
 高山は私の耳元に囁くのです。
「キュウリを出してみろ」
 そう言いながら、乳房を撫で回します。自分の物のように。
「早くしないと、もっと恥ずかし目に遭わせるぞ」
 してもしなくても、絶対に恥ずかしい目に遭わせるのです。
 私はいきみしました。
 緩んでいるお尻の穴から、ヌッとキュウリが出ていくのがわかりました。
「おおっ」
「すげええ」
 彼らがはしゃいでいます。同級生や下級生たち。私の学校での生活を知っている連中です。
 これで、私のことは町中に知られてしまうことでしょう。
「うん!」
 最後までいきんで、キュウリを押し出しました。
 ボトッと地面に落ちました。
「淫らすぎるでしょう」
 伸也のあざけり。
「信じられない」と店長も驚いています。父から聞いた話では老いた母親のために実家をコンビニにしたのですが、2年ほど前にその母親も亡くし、コンビニを畳んで別の仕事をしたいと父に相談に来たそうです。母親の介護もあったからか、50過ぎて独身。年齢もあって役所では仕事はなかったそうで、いまでも仕方なくコンビニを続けているのです。
 彼のことですから父の耳に入るのも時間の問題でしょう。
「真菜。みなさんにご挨拶をしろ」
 伸也の冷たい声。
 高山が 背後から押してアスファルトに正座させれました。そして私の耳元に囁きます。「おれの言う通りに言うんだ。いいな」
 頭が真っ白です。
「私、女囚真菜は、祖母、母と代々、淫乱でスケベな変態女です」
 聞こえねえよ、なんだよ、なに言ってるんだよ、と野次。
 もう一度、精一杯の大声で言わされました。
「私、女囚真菜は、祖母、母と代々、淫乱でスケベな変態女です! こんな女が大学へ行くなどありまえません。このまま女囚として一生、罪を償ってまいります! いつ死刑にされてもかまいません。それまでは、このいやらしい体を思う存分、嬲ってください!」
 伸也が、キョトンとしている若者たちに「要するに、こいつはこの町から生きて出すことはない。おれたちは、こいつになにをしてもいい。思いきり恥ずかしいことをしてやって、死ぬまで飼い殺しってことだ」と説明する。
「そうだ。もしも、こいつがガキでも作ったりしたら、淫乱の血がまた残ることになるんだからな」と高山も。
「なにしてもいいんすか?」
 若者のいやらしい期待感が圧となって感じます。



★便所虫の歌★


DLSiteはこちら
DMMはこちら
アマゾンKindleはこちら
週末にマリカとして苦痛を求めてさまようOL。掲示板で出会う相手の要求のままに、激しい苦痛にもだえ苦しむ。その間の記憶は失われ月曜には勤務先に出社する。そこに別のマリカが挑戦してきた……。どちらがホンモノか決着をつけることに。負ければ永久便器となる。



★折檻部屋の風夏★
fuuka100100.jpg

DLSiteはこちら
DMMはこちら
アマゾンKindleはこちら
父母を香港のゴミ焼却所で惨殺された風夏は、大金持ちから一転して逃げ回る生活に。最後に学生時代の女友達を思い出して訪ねる。卒業前に奴隷になると誓っていたのだ。だが女友達は風夏に過酷な指令を出し続ける。ノワール風味の漂う作品。



エピキュリアン1

今日のSMシーン
「監禁調教」真性マゾへと堕ちていく洗脳オーガズム 純
「監禁調教」真性マゾへと堕ちていく洗脳オーガズム 純


テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

女囚スパイラル 21 乳首がビビンに立っているね

前回はこちらへ

 ペンチで鋭い先端をフックに押しつけるように潰したので、他に刺さる危険はなくなりますが、同時に私は、このフックを外すことができなくなります。一生、鼻についたまま……。
「いい感じだな」
 鎖を引っ張られると激痛で鼻が取れそうです。鼻は何倍にも腫れ上がったように痛く、血が少し流れていて唇につきました。
「見ろ」
 オヤジが頭から手を離すと鏡を持ってきて私に見せつけます。
 大きい……。
 伸也の手にあったときは小さなフックに見えたのに、私の鼻に取り付けられると、みっともないほど大きく見えます。
 これが女囚・真菜の顔。
「いい格好だな」
 そのフックと鎖は金具でしっかりつながっていて、簡単に鎖を取り外すこともできません。1メートルほどもある鎖です。
「立て」
 よろよろと立ち上がると、鎖は胸の間からお腹に垂れ下がり、陰部まで達します。
「いくぞ」
 濡れた体のまま、鎖を引っ張られ、私は玄関に連れていかれます。体を拭いてもくれないのです。汚れたら、また水で洗えばいい……。
「手を」とオヤジが手首を背中にひねられ、縄で両手を縛られました。これまで以上に、手首に縄が食い込むことで、惨めさと失われた自分の未来を味わうのでした。
 この男たちによって、私は死ぬまで女囚として従わされるのです。
「これが似合うよ」
 伸也がレインコートを肩からかけてくれました。一応、前を合わせてくれますが、ボタンを留めるでも、ファスナーを閉めるでもないので、自然に開いてしまいます。
「引き回しの刑を執行してやろう」
 裸足のまま、外に連れ出されました。
 江戸時代ではありません。郊外の町とはいえ、夜もそれなりに明るい地域です。街灯があり、道路があり、その向こうにコンビニもあります。
 冷たい地面を裸足で踏みしめながら、鎖を引かれて男たちの影になるようにして、ついていきます。鎖を弛ませておかないと、鼻に激痛が来ますので、がんばって歩きます。
 そのたびに、股間に埋め込まれた2本のキュウリが肉に擦れます。
 男たちに女の快楽を教えられつつある2つの穴が、いやおうなく反応してしまいます。
「はあっ」
 思わず声が出ると、おやじが振り向いて「どうした、たまらないのか」とニヤニヤ笑っています。
「見ろよ。トロンとしてるぜ」
 伸也も振り向きます。
「しょうがねえ。真菜ちゃんは悪い子だから。欲しいなら、そこに仰向けになれ」
 もうすぐコンビニ。白い光があたりを照らしていて人影もあります。軽自動車が駐車場から出ていきます。そのヘッドライトに一瞬、照らされました。
 伸也が鎖を引っ張ろうとしたので慌てて、自分からシャッターのおりた店の前に腰をおろしていきました。レインコートを下に敷いて仰向けになります。背中で縛られた手が痛いのでやや、脇に逃がすようにしましたが、苦しいのです。
 彼らはこんなところでするのでしょうか。
「足を上げるんだ」
 足首を掴まれ、頭の方まで持ってこられると、お尻が上に浮き上がります。そのおかげで、後ろ手にかかっていた体重は少し二の腕と背中に分散されました。
 下半身は剥き出しです。このあたりは薄暗いので、通行する車からはよく見えないとは思いますが……。
 もっとも夜は滅多に車も通りません。
「こうしてやろう」
「あああっ」
 伸也がお尻の穴に指を入れて、ゴムを引っ張り腸内のキュウリを引き出していくのです。
 思った以上に簡単にキュウリが出て行き、自分でも淫らすぎて恥ずかしくなりました。
 そして性器に入ったキュウリもゆっくりと動かしはじめます。
 おやじに足首を固定され、2つの穴を伸也にキュウリでなぶられているのですが、これが深夜とはいえ、道路のすぐ横なのです。
 こんなところで。
「乳首がビビンに立っているね」
 おやじの涎が、あえぐ口の中に注ぎ込まれました。
 思わずその臭い涎を飲み込んでいました。真菜の肉体を内側から腐らせていくのも女囚の受ける当然の罰なのです。
「はうっ」
 前の方からはじまった熱い感触がいっきに腰全体に回り、お尻の痛みと合わさっていっきに脳髄を痺れさせたのです。
「お、イッたな」
 おやじが大声で笑いました。
 伸也の手は止まりません。まだ苛むのでしょうか。
 そのとき、笑い声を砕くほどの爆音が響きました。
 コンビニの駐車場に、数台のバイクが突っ込んでいきました。ヘッドライトが右往左往しています。
「ちょうどいい」と伸也も笑います。
 そのまま、再び立たされました。
「いいいいい」
 腰が抜けたようになっていたので、思いきり鼻を引っ張られ、激痛に快楽も吹っ飛びました。お尻のキュウリが、また腸の奥へ入っていってしまいます。性器からはキュウリが飛び出して、その周辺はベトベトになっています。
 伸也はおやじに鎖を渡して「ちょっと待ってろ」とコンビニの手前に待たせると、自分だけ白い光の中へ出ていきました。
 しばらくすると「おっす」と野太い声がいくつもして、なにがおもしろいのかドッと笑い声も起きました。「まじっすか」と生意気な声もしています。
 私がガタガタと震えていました。
 伸也がこれからしようとしていることに気付いたからです。
「来い!」とコンビニの横で伸也が合図をしました。
「行くぞ。ヒヒヒ」とおやじが鎖を引きます。
「いや、それはいや」
「なにをいまさら。おまえはこの町の女囚なんだよ」
 伸也や篤江や、大家のおやじならまだしも、見知らぬ男たちの前にまでこの姿を晒すなんて……。
「市中引き回しなんだぞ」
 鎖がピーンと張り、鼻がもぎ取れそうな痛みに涙しながら、ついていくしかありません。
 コンビニの光がこれほど明るいのは、とても残酷なことです。
 薄暗い店の横から見えた光景は、恐ろしいものでした。
 伸也を中心に、8台のバイクが円陣を描いて止まっていて、その近くにしゃがんでいる10人ほどの若者たち。コンビニで買ったらしい焼き鳥を食べたり、ガムを噛んだり、炭酸を飲んだりしています。



★縄味1★


DMM.R18版はこちらへ
DLSite版はこちらへ
アマゾンkindle版はこちらへ
若き人妻は「なわみ」というハンドルネームで緊縛写真をネットで見るようになり、写真展に立ち寄ります。そこでカメラマンにモデルに誘われる。顔出しNGで緊縛モデルのテスト撮影をしたところ、唯一顔の写っていた写真がネットに流出。義兄の目に止まってしまう。



★縄味2★


DMM.R18版はこちらへ
DLSite版はこちらへ
アマゾンkindle版はこちらへ
「縄奴隷なわみ」として義兄に脅され恥辱にまみれたデビューを強要される。野外での撮影会で人妻奴隷の限界を超えてしまい、残酷なショーに出演することに。哀しくも完全奴隷化されていく。



エピキュリアン1


今日のSMシーン
緊縛、寝取られ、野外露出…夫の性癖に付き合わされる人妻 篠田あゆみ
緊縛、寝取られ、野外露出…夫の性癖に付き合わされる人妻 篠田あゆみ



テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

荒縄工房 連載小説の楽しみ方

★荒縄工房は、本日の更新をお休みしております。

荒縄工房 連載小説の楽しみ方

9157f294.png
イラスト・月工仮面さん

 荒縄工房では、現在、「本店」(いまご覧いただいているブログです)であんぷらぐどの書き下ろし作品を連載しています。すべて新作です。
 毎週、2~3作品を並行して連載するのが、これまでのスタイル。理由は1作品だけの連載だと煮詰まることがあるから。常時、新作を構想しながらの連載です。構想のストックも溜まる一方で、とにかくたっぷり時間が欲しいと思いつつ、質を落とさず、チャレンジもしつつ続けていこうと日々悪戦苦闘中です。

 書いた原稿を、ほぼ生のままブログにしています。通常、お昼(午後1時まで)に更新しています。その時点ではケアレスミスも多い可能性はあります。
 そもそも完成した原稿を連載として発表しているのではありません。かといって、試し書きでもありません。本気で書いています。
 この熱さは、リアルタイムでお読みいただいた方だけが感じられるものでしょう。
 当日またはその週などに、何度か読み返して細かい修正をする場合があります。修正した場合はどこがどうなのか、とくにお知らせもしませんのでご了承ください。
 毎回の文字量は、2700文字ほど。400字原稿用紙で7枚分ほどです。
 現在は、毎週2話ずつ掲載しています。
 連載の場をFC2ブログにしたこともあって、FC2の既定によって表現にいくつかの制限が課せられています。その場合、違う言葉に置き換えたり、●や○などで伏せたりして表現しています。
 許されている表現は、あえて伏せたりせずそのまま表記するのが、荒縄工房の方針です。お●こ、お●ん●ん、チ○コといった表記はしないことを基本としています。
 連載回数は作品によっても違いますが、目安として40話から50話で完結を目指しています。これで5ヵ月から6ヵ月の連載となるからですし、文字数としても10万字を超えて、刊行できる目安になると考えているからです。
 とはいえ、構想と実際の連載作品は大きくズレていくこともしばしば。思ったより早く終わる作品もあれば、長くなって100回を超える作品もあります。
 心がけていることは、登場人物を最小限にし、視点をあまり動かさないようにしていること。数回飛ばしても、状況がわかるようにしているつもりなのですが、いかがでしょうか。
 連載のリアルタイム読みは、荒縄工房の醍醐味のひとつと思いますので、ぜひお楽しみください。

 なお、FC2ブログは通常、広告が入りますが、有料版にすることで広告を外すことができます。現在、荒縄工房ではSMグッズのエピキュリアンさんのご協力のおかげで有料版を使わせていただいております。

24082904.jpg

(協力:エピキュリアン 穴あき尿道リングプラグ



★M穴地獄―デッドライン―★
 

DMM.R18版はこちらへ
DLSite版はこちらへ
アマゾンkindle版はこちらへ
自虐の虜となった女子校生が自分の肉体破壊に突き進んでいく。物語はデッドライン(引き返すことのできないところ)に向かって、エンディングと発端から交互に描かれる。結末はわかっているのに、読み進めるしかない破壊的な磁力を発する作品。



★玩具にしてください! 変態女子校生・菜津希★
gang1100.jpg 

DMM.R18版はこちらへ
DLSite版はこちらへ
アマゾンkindle版はこちらへ
陸上部の女子・菜津希はそのことが頭から離れない。練習中に公園の隅に暮らす汚れた人たちを見たときから、肉体をその人たちに汚してほしいと願うようになる。それはやがて理解者であり脅迫者でもある人物を得て輪姦願望へとエスカレートしていく。鍛えた若き体を汚辱する快楽。

エピキュリアン1

今日のSMシーン
股縄狂いの女達
股縄狂いの女達



テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

公園でいけないことをするクラブ 8 くねる女体って、なかなかいいもんですねえ的な

前回はこちらへ

「こうすれば、声はほとんど出ない」
 オヤジはニヤッと笑って、祥子の大きく膨らんだ乳首に爪を立てて捻りあげた。なにか、虫の鳴声みたいなものが響いたけど、声にはならないし、人間が発しているようにも聞こえない。
 頭がすっぽり覆われてしまったので、表情も見えない。
 息ができるように、鼻のところに小さな穴が開いているだけ。
「やってみれば?」
 おやじは顎で今日子の乳房を示す。
「あ、うん。はい」
 なんと返事していいかわからないけど、今日子を見ると、うなずいている。やって欲しいんだ。
 じゃあ。乳首は祥子の半分以下の小さいものだけど硬くピンとなっていて、色もすごくキレイ。爪を立てるようにしてつまんでみたら、それだけで頭をのけぞらせた。
 少しずつ引っ張ってみると、今日子は「んんんん」と声らしきものを上げたけど、やっぱり虫程度で公園にはまったく響かない。
 なるほどなあ。猿ぐつわって役に立つんだね。
「こういうのある?」
 おじさんは、白いバイブレーターを手にしていた。だいたいオチンチンに似せたものが多いけど、それは太くて棍棒みたいなものだった。
 今日子の道具の中にもバイブはあるけど、もっと小さくてかわいらしいものだった。ちょっと負けた気がする。
「うん、いいね。若いんだから、あんまりムチャするなよ。こいつはもうどんだけボロボロにしてもいいぐらいの中古品だからさ」
 手で払うようにして地面に四つん這いにさせると、それを股間にあてた。
「さっき見ただろ? ぐちゃぐちゃだよ。ほら」
 モーター音が肉に隠れて聞こえなくなったり、出てきてまた聞こえたり。
 虫の音はときどき甲高くなる。
 今日子は言われるまでもなく、祥子の横に四つん這いになって、お尻を振っている。欲しがりな奴隷でしょ。
 スイッチを入れると、あんまり音も激しくないし、動きはほとんどなくて振動だけなんだけど、それでお尻から撫でるように当ててみると、全身をくねくねさせて、やっぱり甲高い虫の声。
「なんか、おもしれえな、こういうのさ」
 おじさんはうれしそうだ。
「もしよければ、うちの店に来ない?」
「え?」
「この公園、せっかくいい場所なんで、大事にしたいんだよ。あんまり長く遊んでいると、ぜったい通報とかあるからさ。だって、もうネットで話題になっているぐらいだし」
「まあ、そうですね」
 ぼくとおじさんは並んで、女の股間にバイブを入れたり出したり。
 くねる女体って、なかなかいいもんですねえ的な、少し大人になった気分だけど、こっちはカチンカチンでやりたい! すぐやりたい!
 だけどおじさんの家は怖い。変態おやじの家なんて、行ったらアウトだよ。
「安心していいよ。うちは店だから。BONって知ってる?」
「ボン? BON! 喫茶店の?」
「うん。そこだから」
 ピンと来た。あの潰れかけた喫茶店だ。「BON」って黄色い文字の看板があって、茶色い板の壁で、窓に鎧戸のついた店だよ。覚えてる? あそこ、やってたんだね。外に枯れているみたいな観葉植物をいっぱい並べていたところ。
 学校でまことしやかに殺人事件があったとウワサになったあの店だった。
 デートならお化け屋敷とかで期待するシチュエーション。
 ある意味、お化け屋敷より怖いけどね。
「店は古いけど、もう閉店している時間だし。このマンションのすぐ裏だし……」
 オヤジはベルトのようなものを取り出して、ごっついバイブを祥子の中に深く押し込んで、そのTバックみたいなベルトをしっかりハメ込んでいくのです。豊満なお尻なので細いベルトは食い込んでしまいます。
 首輪に革のリードをつけて、定規のような鞭でお尻をビシビシと叩きながら、立たせます。
 彼女はなにも見えないので、オヤジが引っ張る方向にヨタヨタと歩くのです。
 負けていられません。
 ぼくも今日子の道具の中から、ビニールみたいな素材でできたビキニパンツを見つけると(なんに使うのこれ)、バイブを刺したまま履かせてみました。
 口を塞がれている彼女をオヤジを真似て引っ立てると、腰を少し引き気味にするので、ラケットがあったな、とそれを取り出してお尻を叩く。
「ぐうう」
 マジ?という目でぼくを見るので、「おらおらおら!」と言わないけど、そんな気分で睨み返し、重いリュックを背負わせて、そのまま歩かせました。
 公園の中はまあ、想定内だけど、そこから道路に出て、マンションの角を曲がり、広い道路を向こうへ渡らないと店にならない。
 しょうがないので、ぼくは彼女にここまで着てきたコートを着ることは許しました。
「むふううう」
 感じているらしく、股間からびっしょりと足を濡らしていて、鼻をヒクヒクさせているんだけど、もしかしたらイッてるんじゃないかな。
 試しにさっきやったみたいに乳首をつねってあげると、くねくねともだえるので、おもしろいです。
 オヤジたちがかなり先に行ってしまったので、あとを続くけど、行き先はわかっている。
 それにしても、オヤジは祥子を裸のままで引きつれているんですよ。赤い縄で亀甲縛りされて、足首には逆さ吊りのためのゴツイ革のベルトみたいなものをつけたままなんですよ。奴隷感、強いよね。
 マニアってすごいなあ。そのまま道に出ていくんだもの。向こうは裸足ですよ。今日子は柔らかな布の薄っぺらな靴を履いているけど。それがピッタリしているので、音もほとんどしない。
 なんか、今日子って変態のプロだよね。
 お尻を叩くって、おもしろいんで、俊君にも試してほしいよ。なんていうのかな、爽快です。
 こんなことしていいのかな、と思いつつも、ビシッと決まると気持ちいいし、今日子も「ぐぐぐっ」とかうめいてのけぞるから、おもしろいんだよね。
 コール・アンド・レスポンスってやつ。
 打てば響く。
 横断歩道を歩くとき、なんだか楽しくなっちゃった。
 今日子に感謝、だね。
 そう思うと、このまま変態オヤジについてその店に入っちゃっていいのかなって思ったので、店の裏側へ行く細い路地にオヤジたちが消えたあとに、今日子の耳に口をつけるようにして囁いたんだ。
「このまま行っていいの? 怖くない?」
 今日子は、ぼくの腕をぎゅっと握ってきた。
「どういう意味?」
 彼女は自分から路地に向ったんだよ。ぼくが逃げ出さないように腕を握ったんだ。
 こいつ、怖い物知らずだなあ。いや、怖い物が好きなんだね。
 ちょっと可愛いところもあるよね。
 というわけで、ぼくたちは、一緒にその店に行ったんだ。BON。入ったことなかったけど、裏口から入ると、中はガラーンとしていた。
「大して客も来ないしさ」
 カウンターとテーブルが2個。
 そして店の半分はなにもない。
「前はそこにソファーとか置いていたんだけどさ、もう、客来ないから、古くなった家具を捨てていったら、こんなになっちゃったんだ。けど、これ、便利なんだよ」



★『先輩はマゾビッチ』★
bitch100.jpg
DMM.R18版はこちらへ
DLSite版はこちらへ
アマゾンKindle版はこちらへ
アイドルのようにかわいい佐波幸菜をマゾビッチにしていく「ぼく」。サークルの仲間たちとザーメン漬けにして妹の美少女菜々子を呼び出して、調教はいよいよ本格化。さらにミスサークルに出場させることになり……。


★『自虐姉』★
jigyakuane100100.jpg
DMM.R18版はこちらへ
DLSite版はこちらへ
アマゾンKindle版はこちらへ
姉のミサは自虐癖が強く、恥ずかしいことや痛いことが大好き。心配しながらもそんなミサを欲望のままに使い倒す弟。念願の2人暮らしはやり放題の危ない日々に。やがてアパートの住人たちを巻き込んでいきます。


エピキュリアン1

今日のSMシーン
拷問エンドレス 天国と地獄 涼川絢音
拷問エンドレス 天国と地獄 涼川絢音




テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

最新記事
カテゴリ
各作品を掲載順にお読みいただけます。なお、作品刊行前に予告なくダイジェストのみの公開になります。
相互リンク
ブロとも一覧

dominatrix

きょうもいいてんきっ♪♪♪

アダルトエロ情報

HI白兔虎磊瞾奣

究極エロ画像まとめ ~ぬきぬき~

ちょっとエッチ・だいぶエッチな画像

緊縛の館

ある調教日記

Sayaka

ハルカの自撮りDougaでDoda | 素人オナニー動画でゴメンナサイ

Tataのアダルト学習帳

僕の変態性処理奴隷ペット 繭子の調教日記

Fetishi-SM いろは

畜奴の家Ⅱ

従順ブタ妻 弥生のSM日記

半熟夫婦の露出日記

淫縛と調教の世界

美しい人妻

M男の人間便器動画

熟女M男文字コラ&ケバコラ@五十路熟女シングルマザーセリフ付きエロ画像

ブログ

~変態奴隷への調教課題~

隠れ変態女に愛を込めて~隠れ異常変態性欲女のための『叫びの壺』

痴漢待ち合わせ体験記

【M男向け】S女とM男の天国 / [For Male Masochist] Heaven of Sadistin and Masochist

Japanese-wifeblog

メイの日常

OL夢華の秘めごと遊び

M女志願

Mogaの寝取られブログ&寝取られ動画専門サイト[MOGA07NTR]

CFNM・マゾヒスト・露出狂研究所

ネこトこネこ

サイズフェチと巨大娘のss小説が大好きな妄想日記

刺若日記

【SM 調教 動画】の恍惚

SM事師たち-無料SM動画学入門-

緊★縛エロチカ★

SM Sleeper

海外SMグッズ通信販売専門店tarantula(タランチュラ)FC2公式ブログ

パイパン奴隷の野外露出とSM調教

拷問刑具図鑑 【SMブログ】

(羞恥+露出+調教)×理性=堕ちる。。。
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

アーカイブ
ダイジェストになった過去の作品

小説『亜由美』 堕ちるAとV 亜由美降臨編 隷徒黒女編 M穴地獄 ぼくの先輩はマゾビッチ 乱舞 玩具にしてください! 被虐の街 小説『安里咲』 折檻部屋の風夏 美魔女狩り2我妻千鶴子編 縄味 便所虫の歌 お嬢様はドM 亜由美灼熱編 妹は鬼畜系 美魔女狩り浅木郁子編 M妻佳乃の崩壊 十二階 家畜妻の歌 小説『隷獣』 小説『堕ちる』 

検索フォーム
カレンダー
09 | 2019/10 | 11
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
プロフィール

あんぷらぐど

Author:あんぷらぐど
 アクセスいただきありがとうございます。このブログは18歳未満はお読みいだけないアダルトサイトです。
 表現上、お食事時にはふさわしくないときもありますので、お気をつけください。
 なお本ブログに掲載している作品の著作権はあんぷらぐどに、出版権は電子も含めて荒縄工房にあります。無断転載・印刷・流用はできませんのでご注意ください。

 荒縄工房の取説もご参照ください。

 現在の掲載日程
※2019年9月21日からは下記の予定となっています。

火曜日・水曜日
 女囚スパイラル
木曜日・金曜日
 クソな彼氏に殺されたい
土曜日・日曜日
 公園でいけないことをするクラブ
月曜日
 妄想絵物語(イラスト・月工仮面さん)
 または「コラム」


ホームページ 荒縄工房 オリジナルSM小説の世界
 刊行作品についての解説・目次など。

FBページ「荒縄工房 電子書籍部」
 荒縄工房からのお知らせはこちらで随時お届けしています。

SM研究室
 ライブドアブログ。ただいま休止中。バックアップ用。

荒縄工房 淫美
 無料動画と荒縄工房の作品PR

今日も上機嫌ってわけないだろ
 あんぷらぐどのエロなしブログ。




「荒縄工房」全作品リスト




バナー倉庫

 ここで取り上げている作品はすべて、フィクションであり、実在する、人物・地名・団体とは一切関係ありません。また、特定の団体、宗教、人種、性別などを誹謗中傷する意図はありません。



ペンネーム「あんぷらぐど」
1970年代からのSM小説を読み、書き。「仲ゆうじ」などのペンネームで「SMセレクト」などに小説を書かせていただいておりました。
未発表作、新作などを随時、お読みいただきたいと思っています。

あんぷらぐどTwitter(メイン)@tokyoindiessun
荒縄工房公式Twitter(サブ)@aranawakobo

FBページ「荒縄工房電子書籍部」
ツイッター「あんぷらぐど」
ご利用ください
最新コメント
QRコード
QR
相互リンク2
最近更新されていない相互リンク先です