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公園でいけないことをするクラブ 18 俊也様のために

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 だけど、肉の弾ける音で、ぼくの肉棒もビーンと……。反応しちゃうようになったんですよねえ。
 わざわざいったん公園を出て、彼女が自分のオッパイをお仕置きしている音とうめき声を聞きながら、家の角を反対側へ回って、少し歩いてから公園に戻りました。今度はおばさんたちがいるところじゃなく、トレイに近い入り口を使って、慎重に。
「ノックを4回するよ」
「開いてます」
 入り口に行くと、確かにドアはちゃんと閉まっていません。どこまでも今日子は今日子なのです。
 確かに肉を叩く音は、外にも響きます。静まり返った深夜はあまりやらない方がよさそう。
 慌てて中に入って内側からロックしました。
「はあ、はあ、はあ」
 セーターを脱ぎ捨てて、スカートを腰のあたりにまくりあげてクリップを陰部に取り付け直していました。ほかのクリップも下腹やわき腹につけています。
 そしてオッパイの上の方が腫れ上がっていました。彼女の道具なので、ぼくが典川さんに貰ったものより軽くて威力はありませんし、彼女自身で叩いているので大したことはないのです。
「お願い、します」
 そのラケットをぼくに差し出します。
 ダラダラと汁を出しまくり。指でいじりまくっていたのです。
 便器の横に膝をつかせました。汚い床ですが構いません。便器には蓋はなくて、ステンレスの剥き出し。誰かがそこでおし○こをしているのでしょう、けっこう汚れています。
 その縁に乳房を並べさせました。
 ラケットを受け取ったけど、なんだかそれじゃつまらなくて、土足で乳房を踏みつけてみました。
「ああっ」
 その表情。口を開けて涎を垂らし、虚ろな目で自分の肉体に受けている暴力を嬉々として受け入れているのです。
 踏みにじってみると、その感触が靴底から伝わってきます。スニーカーの底は柔らかいけど、溝が一杯あるので、きっと痛いはずです。
 一瞬、飛ぶようにして彼女のオッパイの上に乗っかってみました。
「がああっ」
 ほんの一瞬ですが、そうとうの衝撃だったようです。
 しっかりと靴の痕がつきました。それが、あの閲覧注意の写真です。
 興奮したので、彼女の背後に回って、当然のようにやりました。クリップで開いたあそこでグチャグチャしてやると、彼女は命じたわけでもないのに便器に手をついてそこを舐め回しているのです。
 なんでもするんだな、と軽蔑の気持ちも湧きました。すげえ汚い女。本来、躾けてやって、そんなことはさせない方がいいんです。だけど、もう遅い。ぼくもそんな彼女に興奮しちゃったのは事実なのであって。
 中出ししちゃったあとに、思わずその勢いのまま彼女の顔を便器の中に突っ込んで、水を流してやりました。
 めちゃくちゃでしょ?
 そのあとのことは、あんまり覚えていないんだけど、彼女を放り出して帰ってしまったのです。
 なにもかも自分の思い通りになっているような気がしていたのは一瞬だけで、むしろ、どんどん違う方に行ってしまっているのです。
 けっこう落ち込んで、夜中まで勉強しちゃいました。
 深夜、スマホを見ると今日子からメッセージがあって、「ごめんなさい」とあったので、「大丈夫?」と、おそらく、いまのぼくと今日子の関係では一番言っちゃいけない言葉を打ち返していました。
 大丈夫かどうかなんて、知ったことじゃないんです。今日子は今日子で、そうなりたいからやっていて、ぼくのことをそのために選んだんだし。
 だから返事はありませんでした。
 夢の中で、今日子がステーキハウスみたいな店で、黒人たちに引っぱたかれて、犬のように泣きわめいていましたが、それはぼくがやってみたいことではなく、むしろ見たくない光景でした。
 疲れちゃったな、というのが正直なところで、そのまま放置していました。彼女もなにも言ってこないし。学校で見かけてもお互いに目も合わせないでいました。
 あとで知ったのですが、彼女はあのトイレの便器を持参したトイレ用のお掃除シートで拭いていて、そのあと自分で立ったままおし○こし、その飛沫があたりに飛び散っていたのでした。
 彼女なりに、まったくめちゃくをしているわけではないのだと知ったのは、金曜日になってからでした。
 まあ、ぼくがもうやりたくてやりたくて……。しょうがなくて、典川さんの店で会おうってメッセしたからなんですけど。
 典川さんが「ほかの人のプレイについてとやかく言ったりしないから、難しい相談はやめてね」と言われました。なにも相談しようと持ちかけたわけでもないのに。
「どうしてですか?」
「相談しそうな顔をしてるから」
 今日子があとから来て、「ほら、やっぱり」と典川さん。「駒栗君に相談しなさい。彼は頭がいいし、言葉遣いもいいから」
「はい」
 今日子は顔色が悪く、それは化粧をほとんどしていないからでした。学生だから当然ですが、これまでぼくに会うときは、ちょっと濃く化粧をしてくることが多かったからです。それがドロドロに溶けていくのは、なかなかの見物でした。おそらく、当人もそれを気に入っていたに違いないのです。
「なに?」と今日子。いまの典川さんとの会話を伝えました。
「なにか私に言いたいことがあるの?」
 ケンカを売るというよりは、怯えたような言い方。
「裸になってごらん」
「はい」と今日子は、コートを脱ぎました。その下は全裸でした。おまけに、以前のような落書きが書かれていました。
「肉便器にしてください」とか「汚いオマンコをいじめて」とか「お尻の穴、大好き」とか。
 ぼくは今日子を使うようになって、オナニーを禁止しています。彼女に会わないってことは、禁欲の数日だったわけですけど(長いっす)、彼女は違ったのかもしれない、とそのときに気付きました。彼女に自制心はないのでしょうか?
「あれから、なにをしていたの?」
「学校に行ってただけです」
「ホントに? プレイは?」
「していません。俊也様のために、今日、こういうの書いてみました」
 ぐっと来ちゃいました。
「君らさ、付き合っちゃえば?」
 典川さんがすばらしい香りのコーヒーに生クリームを浮かべて、ぼくたちの前に持ってきてくれました。
 今日子は裸のままイスは使わず、床にひざまずいて。
 ぼくはその横で座って、それをいただきます。
「わかるんだよ、そういう感じってさ」
 典川さんが言いたいことはわかります。
 ぼくは今日子と付き合ってはいけない。恋愛関係はない。あるのは肉体関係のみ。セフレだから酷いことも平気でやれる。公園で近所のおばさんに出会えば他人のフリができる。
 だけど、もし、ぼくが今日子を愛してしまったら……。
「ま、好きにすればいいけどね」
 典川さんの突き放す言葉に、心がむしろぐらつきます。
「あのー」とぼく。「今日子みたいな人と付き合うってどういうことですか?」
 意味不明。訳のわからない質問。
「相談は駒栗君にしてね。うまく答えられないから。ただ、見ていて、君たちってどうしてもっと熱くなれないのかな、と思っただけだから」
 熱いコーヒーに冷たいクリーム。
 どちらかが熱くて、そこに冷たいどちらかが溶けていく感じ。
 それがぼくと今日子なのかな。
 おっと、長くなりすぎました。この続きはまた次回の手紙です。
 俊君と俊也、シュンシュンコンビは永遠に!
 じゃあ、ね。



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テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

公園でいけないことをするクラブ 17 オッパイをお仕置きしています

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 いびつになった乳房。あえて、ぼくはその上からセーターをおろしました。
「ふううう」
 小鼻を膨らませて、くねくねしながら痛みに耐えている今日子。
 スカートもちゃんとおろさせて、「すてきだわ」と真美。
 胸のあたりがボコボコになっています。そこを真美は手の平で撫でます。
「あううう」
 またしゃがみ込んで、その場で今日子はおし○こをしてしまいました。
「いけない子」
 真美はその小さな手をぼくに見せて、横に払ってみせました。ぼくはうなずきました。
 するとバシッと女とは思えないほどの強いビンタを今日子に浴びせたのです。それはぼくにも衝撃でした。いかにも痛そう……。
「ダメな子」
 バシン、バシン。
 立ち上がるまで、数発、今日子の頬を真っ赤にしていきました。
「躾って大事ね」
 真美って自分がやられていて、だからこそ、今日子にも手加減なくやれるんですね。ぼくは、そういう感覚がよくわからないけど、それを知りたいからと自分も叩かれたいとは思わないんです。真美はかわいいけど、怖い女です。
 祥子も真美も今日子も、典川さんや駒栗さんよりもずっと恐ろしい。きっとそうなんです。
 いまさらながらに、そんなことを思ったのでした。
「まだやることがいっぱいあるわね」
 真美は道具をぼくに示すのです。
「スカッとしちゃった。余計なことしてごめんなさい。また、会いましょうね」
 真美はスキップしながら帰っていったのでした。
 ぼくはなんかスイッチが入っちゃって。はじめてなんですけど、こんなこと。ずっと冷静だった気もしたんですが、もしかすると引っ越しが決まったせいかもしれません。
 セーターをめくりあげて、オッパイの根元を結束バンドで締め付けてみました。そして粘着テープに画鋲を貼りつけて、結束バンドの上からぐるっとさらに強く締め付けたのです。
 細い紐をダブルクリップの指をかけるところに通していきました。1個ずつちゃんと縛って、左右5個ずつ。
 その紐を腰かけていたバーに結びつけてみました。
「自分で下がって、クリップを剥がしてみてよ」
 鬼のような命令。
「うううううう」
 今日子は痛いのでなかなか思いきり下がれません。
 バーにかけた手がぶるぶる震えています。
「こんなところで小便しちゃってさ。恥ずかしくないの? その罰だからね。真美だって呆れてたよ。いっきにいけよ」
「くううう」
 バチンと2個ほど外れただけで、もだえ苦しみますが、そのせいで紐がピーンと張ってまたさらに外れていきます。
「ぎゃっ」
 声をあげてすべてが外れたんですが、その結果、俊君も見たような惨状です。
 乳首がちぎれていなくてホッとしましたよ。ちょっと焦りました。
 すごい跡が残りましたね。びっくりです。
 だけど、そんなのでは終わらないんです。
 マチ針で、傷ついた乳首を狙ってチクチクしてやると、今日子は「ああ、もうだめ、声が出ちゃうから」と汗だくになっていました。
 クリップで潰れたところにプツッて針の先で突いたんですが、それだけですごく感じているみたい。
「乳首に、して」
 クリップで潰れて変形した乳首は、以前に感動したほど可愛くなくて、今日子はいろんな人と経験をしている悪い女だから、当然罰してもいいんだ的な「イヒヒ」と笑いそうな、性格の歪んだ犯人に自分がなったようで、その乳首にプツッと針を刺しました。
「あん!」
 それでイク女なのです。
 偶然ですが、彼女が膝をついたら、腰掛けバーの一番下の上にオッパイがちょうど乗っかって。
 両方の乳首に針を貫通させて、そこに紐を引っ掛け、今度はダブルクリップをずっと下の、柔らかな性器に取り付けてあげました。そしてスカートを元に戻します。
 これで彼女はバーから勝手に動けなくなりました。
 ふと、足元に影。
 小さな女の子が口を開けて今日子を見上げています。
「だめだよー」と優しく言いながら、今日子のセーターを強引に下げました。
「こんにちはー」と明るい女性の声。
 ご近所の奥さん。ぼくより2つぐらい下の男の子がいて、同じ学校なんで。
「受験で大変なんでしょ」と声をかけてきました。女の子は妹なんでしょうね。
 ぼくは一瞬で今日子から離れ、垢の他人になりました。
 ぼくと今日子の関係を知っている人は、そう多くないのです。
「どなた?」
 主婦らしい目でぼくと今日子を見るのですが「あ、ちょっと道を聞かれただけなんですよ」と平然と答える悪い男。
 思いきり今日子を突き放すのです。
 彼女はうつむきながらスカートを直すようにして、陰部をはさんでいるクリップを取り、セーターのすそを直したのですが、この間、激痛が何度も襲ったに違いありません。
「あ、ありがとうございました」と小さい声で言うと荷物を慌ててまとめて、公園の反対側へとぼとぼと歩いていきます。
 彼女の乳首に針が貫通し、そこから紐がクリップをぶら下げていますが、それをどう誤魔化しているのかはわかりません。
「彼女さんかと思ったわ」
「違いますよ!」
 ちょっと大げさに反応し過ぎたかもしれません。おばさんは疑い深い目を緩めません。
「志望校、決まっているんでしょ?」としばらく受験についてあれやこれや。
 ぼくはスマホが着信したふりをして、おばさんから離れ、自宅の方へぶらぶらと歩きながら今日子を呼び出します。
「はあっ」といきなりのため息。
「いま、どこ?」
「トイレ」
「なにしてるの?」
 バチン、バチンと音が狭いトイレの中に響く音。肉が弾けています。ごくりとツバを飲みました。
「オッパイをお仕置きしています」
 今日子って、ああいうアクシデントっていうのか、途中で終わってしまったことも興奮材料になるみたいなんです。



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自虐趣味が大変なことに 「SM研究室」の人気連載「「自虐者・明日菜の真性必罰日記」全編、そして連載中の「小説 堕ちる 明日菜編」を+(プラス)。全編加筆修正しました。お下劣で過激な一人遊びから始まって性社畜へと堕ちていきます。843ページ。


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自虐者・明日菜の続編です。「小説 堕ちる 明日菜編02」と「明日菜の夏休み・冬休み」を収録。全編加筆修正しました。過激な一人遊びや、性社畜へと堕ちた明日菜の行方をお楽しみください。


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今日のSMシーン
初めての本格SM!手加減なしで拷問されてもビン勃ちしちゃう変態ドMなニューハーフ 星越かなめ
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テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

クソな彼氏に殺されたい 22 遊んで、ください

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「フェイスロックだ」と誰かがつぶやく。「まじ、やべえ」
「いますぐ全額なんて言わないよ。分割でいい。毎月、払ってくれよな。裕梨奈だって生活があるんだ。この部屋の家賃もあるしさ。その代わり、好きにできるんだぜ。なにしたっていいんだぜ」
「あのう」と町山が低い声を出す。「あなたは、どなたですか?」
 京太郎は楽しそうに笑う。そしてまた諸口の締めを緩めててやる。
「おれが誰か、みんなに教えてやってよ。諸口君」
「うううう、こ、こいつ。京太郎だよ。あの、京太郎だよ!」
 なんとかそう言うと、京太郎を振り落として脱出しようとしたのだが、京太郎が笑いながら、諸口の腕を背中にねじ上げて、腰を踏みつけながらサーフィンでもするような格好をしてみせる。
「こんばんわ。京太郎です」
 あの、ということは、諸口は彼らに京太郎のことを話しているのだ。どんな風に?
「おい、こいつ、おれのことをどんな風に言ったんだ?」
 貴之がバットを町山の肩に置く。
「あああ、狂犬の京太郎ってやつが、同級生にいて、近所のOLや若い主婦を食いまくっていたって……」
 京太郎が笑う。「狂犬? マッドドッグね。気に入ったよ」
 グギッと諸口の肩が音を立てた。
「んんんん!」
 諸口は悶絶している。肩が外れたのだろうか。
 裕梨奈は自分以外の人間に暴力を振るっている京太郎をはじめて見た。その姿はいつもと変わりなかった。この男は、生まれながらのクズ。それでいて大学に進学するぐらいの知恵がある。
 もしかすると、教員の1人や2人、彼の奴隷にされて進学のための手伝いをさせられていたとしても不思議ではないが……。
 なんという痛快な生き方。ふざけた人生。
 むかむかするものの、こいつにボコボコにされるなら、裕梨奈は悔いがないと確信した。
「あのう、帰ってもいいですか?」
 誰かの間抜けな声が部屋に響く。
「帰る?」
 近くにいた貴之が反応する。京太郎と同じぐらい彼らには怖い存在だ。重いバットを手にしている。
「京太郎さん、どうします?」
「ん? いいんじゃない。カネを置いていけば」
「な、ないです、そんな大金」
「じゃ、こうしようぜ。おまえら全員、裸になれ。いますぐ。裕梨奈と一緒に写真を撮ってやる。カネを払い終えたやつから写真は削除するからさ」
 貴之が裕梨奈のノートにペンでなにかを書いた。
「これを持ってな」
「私は裕梨奈さんに15万円借りています。必ず返します」の文字。そんなものにどの程度の効力があるのかわからないが、おもしろい。
 それからおぞましい撮影会がはじまった。
 1人ずつそのノートを持たされて、全裸で自身の性器を強調するように手で握らされ、裕梨奈の隣りにぴったりくっついて写真を撮るのだ。
 終わった者から帰っていい。ただしその背後に「早く返した方がいいよ。京太郎の気が変わらないうちにね」と貴之がそっと声をかける。
 彼らが払っても払わなくても京太郎はどうでもいいはずだ。こうした行為がただ楽しいに違いない。
「どうだろう、みんな払うかな」
 最後に諸口を解放したあと、京太郎はニヤニヤが止まらない。
「警察に訴えるかもしれませんよ」
 貴之は慎重だ。「それとも、復讐しに来るか」
「いやいや、それはない。あいつら大して頭よくないけどさ。大学出て社会人になるってこと、本気に大事に思ってる連中だよ。わかるだろ?」
 貴之は「ええ、まあ」と曖昧な返事をした。
「そんなことよりさ」
 2人は裕梨奈に向き直る。
「こいつで、おもしろい遊び方があるんだよ。さっきからこいつのこと肉便器とか言ってるだろ? ふさわしい遊びだよ。な、裕梨奈」
 腕をつかんで立たせる。
「な、遊んでほしいだろ?」
「遊んで、ください」
「よし。風呂場に行け」
「はい」
 裕梨奈は黙って狭いユニットバスへ行く。トイレとバスが一体になっている。古いからか黄ばんだ壁面。天井付近には亀裂もいくつか見えている。追い炊きのできないバスなので、いまは栓が外れ、乾いている。
 真っ白な光が残酷に古さを暴く。
 そこに裕梨奈が入っていくと、白い肌にところどころ淀みがはっきり見えている。古い打撲や傷の跡。さっき木馬で負った傷もあるだろう。
「頭、こっち」
「えっ」
 戸惑う間もなく、頭を浴槽にねじ込まれる。
「犬神家だよ。ハハハ」
 足を上にして、狭い浴槽に逆さに入れられた。
「ちょっと待ってろよ」
 貴之が見守る中、京太郎はなにかを取りに部屋へ戻った。
 貴之はもうあのときの気持ちではないのだろうか。京太郎の仲間になったのだろうか。
 冷ややかな目。軽蔑に歪む唇。
「おれ、もう店に行かなきゃ」
「え、今日、休みじゃないの?」
「夜、仕事なんですよ」
「そうか。残念。じゃあ、これだけ付き合って」
 カチャカチャと金属音。京太郎の好きな穴を拡げる器具を2つ。どちらも同じ大きさで、膣用としても大きすぎるのではないか。
「今日からこれを使えるんだよ、うれしいだろう」
 これまで入れようとしてもなかなか難しかったサイズ。
 木馬に取り付けたディルドによって拡張された2つの穴。それをさらに拡げようというのだ。
 ローションを股間に落とし、京太郎はうれしそうに裕梨奈の中へ金属の嘴を押し込んでいく。
「すげえ、簡単じゃん。どんどん開くぜ」



★共用淫虐妻・千春★

DLSiteのみで販売しています。小説『十二階』一部、二部を改題・改稿した作品です。
十二階に住む達也に頼まれ、千春の調教を引き受ける。彼女の奥底にある危ういまでの被虐性を知り、厳しい調教を行う。さらに達也の提案でマンション全体の「共用」として千春を住人に貸し出す。特殊なペットとして改造にも踏み出す。語り手の調教役を男性にし、一部の表現を変更。ストーリーは小説『十二階』一部、二部と同じです。



★小説『十二階』第一部★
十二階第一部
DMM.R18でのみ販売中。とあるマンションで人妻を徹底調教する。千春は夫の決断で同じマンションに住む敏恵に調教を委託することになった。激しくも甘美な調教で、昼夜を問わず若妻は被虐にどっぷりと染まる。



★小説『十二階』第二部★
十二階第一部

DMM.R18でのみ販売中。調教はマンションぐるみとなり、千春には衣服もプライバシーもなくなってしまう。住人に貸し出される人妻は、さらに苛烈な運命が待っていた。



エピキュリアン1


今日のSMシーン
初めての露出調教でマゾ覚醒した変態♀!わたしを乳便器にしてください 変態プレイに憧れ恋焦がれ続けた日々!Pcup超乳でご奉仕したい!性処理オナホ扱いされたい!青姦で犯されたい!マゾヒスト優木さんの濃過ぎる妄想を一般男性に叶えてもらった件 優木いおり
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クソな彼氏に殺されたい 21 みなさん、何発やりましたかね

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 京太郎が男の髪を掴む。逆らおうと伸ばした手を、貴之のバットが払う。
「ぎゃああ、折れる、折れた、骨、骨が」
「なにをおっしゃっているんでしょう。ここはどこでしょう」
「あうううう、ここは、ここは肉便器のヤリ部屋で……」
「ん? それ、日本語か?」
 京太郎が髪を掴んだまま男の頭を左右に揺さぶる。また手で抵抗しようとしたが、貴之を見て引っ込める。
「ごめんなさい。間違ってました。間違いです」
「ちげーよ」
 京太郎が笑いながら男の腹を蹴って転がす。
「合ってるよ。そこにいるぞ、肉便器」
「あ、ああ」
 やはり悶え苦しんでいる裕梨奈の肉体を見て、男が腰を抜かしたようになった。
「学生証、見せろ」
「ううううう」と泣きながら、男は尻のポケットから二つ折りの財布を取り出すと、それをサッと貴之が奪う。
 中から学生証を取り出して京太郎に渡す。
「へえ。偶然、裕梨奈と同じ大学ですね、諸口さん」
 諸口は、大学非公認サークル「UFOに乗ろうぜ会」の部長だったはずだ。裕梨奈は苦悶しながらも、冷静に考える。彼らはここを自由に利用し、好きな時に裕梨奈を犯すはずだった。ただし、1人で来てはいけないと、みんなで申し合わせていたのではなかったか。
 それを部長自ら、破ったのだろうか。
「では、ご自由に、肉便器をお楽しみください」
 京太郎は笑いながら、諸口の襟首を掴んで裕梨奈の横まで引きずった。
 憐れにも、床に塗れたあとが続く。
「こいつ、漏らしましたよ」
「だいだい、そんなもんだよ、人間ってのはさ。その小便臭いチンポで、肉便器を楽しめばいいさ」
「ああ、いいです。帰ります」
「そうなの? そりゃ、残念だな。なんで帰るの?」
「き、急用を思い出して……」
「急用?」
 そのとき、戸をドンドンと叩く音がした。
「誰だ?」
 貴之は覗き穴から外を見る。
「連中ですよ。みんないますね。どうしましょう?」
「そりゃ都合がいいや。入れろ」
 貴之はロックを外してドアを開けた。
「おい! おまえら何者だ! あっ、おまえ見たことあるぞ!」
 先頭は一番巨大な橋詰だ。続いて外川、南、最後に町山が続く。
「入れ!」
 貴之は彼らの服を掴んで強引に中に引き入れ、ドアをロックする。
 その手にバットがあるのを見て、彼らはおののく。
「おっと、そこ、注意しろ。お前らの部長さんがおし○こをお漏らしになってね」
 京太郎が笑う。
「諸口か。なんか見たことあると思ったら、おまえ、高校同じだな!」
 京太郎は諸口の背に馬乗りになって、首に腕をかけた。鯖折りのように反らされて、諸口は言葉も出ない。
「おれのこと、覚えてる?」
「うぐあああ」
 覚えているらしいが言葉が出ない。
「旧友と再会してます。ま、みなさんもくつろいでください。ぼくは宇宙人じゃないんで、そんなにビビらなくてもいいですよ。みなさんも肉便器を楽しみにいらしたんですか? まだ半日も経ってないのに、あそこがビンビンになっちゃいましたか?」
 貴之がいきなり、橋詰の太ももあたりをバットで殴り、膝を折らせる。
「うあっ」
「座れ、いいから座れ!」
 貴之の声に彼らは怖じ気づき、ダイニングキッチンに正座した。
「さて、大学非公認サークル『UFOに乗ろうぜ会』のみなさま。このたびは肉便器・裕梨奈の部屋にようこそ。裕梨奈も大歓迎ですよ。口もまんこもケツ穴も、ヒクヒクさせてお待ちしていますよ」
 その口もまんこも血を流しているというのに。
「えっと、ちなみに、みなさん、何発やりましたかね、前回は」
「そんなの覚えてないよ」
 誰かがつぶやくと、京太郎はさらに強く諸口の首をひねりあげ「げええ」と言わせる。
「ふざけんな、大学生のくせに。それぐらい覚えてんだろ。証拠の画像があったよな」
「全部で、25発」
 またも誰かがつぶやいた。
「そう、25発。1発につき3万円でいいよ」
 全員が悲鳴を上げる。
「75万円なんてあるわけない!」
「1人15万なんて!」
「おれ、そんなにやってないし」
「フーゾクでも高いじゃないですか!」
 怖がっていたくせに、金のことになると口々に文句を言い出す。
「はいはい、黙って。諸口部長がなにか言いますよ」
 京太郎が腕を緩めた。
「か、かんべん、してください。お金はムリです」
 すかさずまた首を締め上げる。
「おまえらといると、楽しいな。みんなどうなの。おれは楽しいよ」
 京太郎は腰をぐいぐいと落として、諸口の背骨を折りそうな勢いだ。



★お嬢様はドM 第一部★
お嬢様1

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少しドジなお嬢様・丸木戸恵梨香(20歳)がマゾの衝動にかられてじわじわと屈辱的な「ドMのゴキ」となっていきます。ブログ公開版に未発表の2エピソード追加。



★お嬢様はドM 第二部★
お嬢様1

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お嬢様として育てられた恵梨香は、M性に目覚め執事の息子の遠隔調教を受けることに。執事夫妻、代理として屋敷に入り込んだ男、巨根の運転手、そして調教のプロたちから日夜、心身の限界まで責められていく。さらに大学の友人たち、婿候補の子息たちにも……。 未公表部分追加。


エピキュリアン1

今日のSMシーン
ケツの穴 串刺し拷問 神納花
ケツの穴 串刺し拷問 神納花


テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

女囚スパイラル 30 足で踏むポンプだよ

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 憎しみの対象となっていたのでした。
 学校を出て街の大学へ行くだけの娘。街の人たちには、そうは見えていないのです。気持ち悪い、忌まわしい存在……。
 誰が考えたのかわかりませんが、途中から割った竹の表面で打つのではなく、側面で打つ人が増え、肉を削がれるような強烈な痛みを全身に受け続けたのでした。
 およそ1時間半ほどもそうしていたのです。
「以上で厄払い祭りの第一部は終了です」のアナウンスがあって、立ち尽くしていました。
 高山が「なかなかよかったぞ」と囁いてくれました。
 なにがいいのかわかりませんが、高山たちは満足したらしいのです。
「見せてみろ」
 高山は汗と血で汚れたレインコートの裾をまくりあげ、お尻に刺さっている棒をゆっくりと引き抜いていきます。
「がうううう」
 お尻が痛い……。切り裂かれていくようです。
「意外となんともないな。血は出ていないぞ」
 その臭い棒を私の顔に押しつけてきました。
「ヒヒヒ」と笑いながら。
「こっちはどうかな」
 伸也がラバーカップについた針金を外し、引き抜いてくれました。
 悲鳴を上げ続けていました。
 なにをされても、どこを触られても痛いのです。
「びしょびしょだ。何回イッたんだ?」
 1度もありません。それどころではありませんでした。これほど死の恐怖を近くに感じたことはありません。
 撲殺されていくのか、あるいは2本の棒に内蔵を裂かれて死んでいくのか。
「いい顔だ」
 高山は、うれしそうに私の汗と涙を指でぬぐいます。
「さあ、もっといいところへ連れて行ってやろう」
 街の人たちがどこへ行ったのかもわかりませんが、周囲にはあまり人がいません。
 軽トラックが用意され、私はそこに担がれて横向きに倒され、どこかへ運ばれていきました。
 いつしか、いい天気だった空も分厚い雲に覆われ、細かな雨が糸のようにときどき降り注いできます。
 春はまだ先のこと。それまで生きていることはなさそうです。
 それどころか、次こそは処刑かもしれません。
 祖母や母はどのように処刑されたのでしょう。
 少なくとも、いま連れて来られた河原の野球場近くのような目立つ場所ではなかったでしょう。
 街の人たちはすでにそこで待っているのです。
 野球場とサッカー場があり、そのための駐車場があります。駐車場の外れは、雑草が生い茂る空き地で、年に何度か大雨のときは水没します。以前はホームレスが住んでいましたが、規制が厳しくなって小屋などは撤去されて以来、粗大ゴミの不法投棄に備えて街の人たちが見回りに来ている場所です。
 それでもよく釣れるとの噂もあって、誰かが雑草を刈り取って道やテントを張れるぐらいの広場などができています。
 そこに人々がいるのです。怖い顔をして。腕組して。男も女も。
「ここからは大人のみとなります」
 広報車を降りて、拡声器を手にした同級生の明るい声。
「お子様はお帰りください」
 彼女が100人ほどの街の人たちの間を通って、大人しかいないことを確認していきます。みんな、顔見知りなのです。連日のように、コンビニの駐車場で私を犯した人たちもいます。
 川が少し岸をえぐるように入り込んでいるところがあり、そこに釣りの人たちが材木で作った桟橋のようなものがあります。何本も杭が立っています。
 そこに連れていかれました。
 手錠を外され、レインコートを脱がされました。
 自分で見えている限り、赤い打撲痕が無数にあります。
 それでもタトゥーはなおも毒々しく浮き上がっています。私が死んでも、そこだけが残るのではないかと思うほどです。
 川の水で濡れている桟橋に立たされた女囚を、人々は遠巻きに見ています。
 これからなにをされるのかと固唾を呑んで。
 あちらこちら皮膚が裂けて血が滲み、青い痣が浮き上がってきていますが、それはいま見ている彼ら彼女らにされた結果です。
 高木に太い杭を背に、肩を桟橋につけて仰向けにさせられました。
 腰に縄を巻かれてぐいっと引き上げられると、ほとんど逆立ちをしているように体が浮きます。
 乳首の鈴がカラカラと音を立てています。
 腰が高い位置で杭に縛り付けられ、足首に縄をしっかりとかけられ、それを桟橋の板に接した肩の方へ引き絞り、両手で足を抱えるようにさせられ、その手足をがっちりと縛りあげたのです。
 まるで、自分の淫らな穴を町の人たちに見せびらかすかのようなポーズ。
 爛れた穴が目のように町の人たちを睨んでいるのです。
 伸也がややサビの浮いた機械を持って来て、すぐ横に置きました。黒いホースが1本。灰色の太いホースは川へ。
「珍しいだろ。足で踏むポンプだよ」
 黒い方をお尻に突き刺していきます。腸内深く。
 大陰唇を貫通している針金から、お尻に埋め込まれたペットボトルが外され、引き抜かれました。それは黒いホースを通しているので、そのまま機械のところまでずらされていきました。
「閉じてみろ」
 感覚がありません。
「閉じろよ」
 伸也が靴で乳首の鈴を蹴りました。
「ううっ」
 穴のあいた口の中のボールからツバが飛びました。
「閉じたぞ」
 肛門を彼の指がいじっています。ホースが突き刺さり、その周辺に盛り上がったアヌスがあります。
「おまえの婆さんが受けたのと同じようなことをしてやるよ。あの雑誌に掲載された告白文にはさ、おまえの婆さん、旦那を事故で亡くしてから、複数の男に女囚として飼育されていたんだよ」
 伸也がペダルを踏むと、大量の川の水がお腹に注ぎ込まれてきました。空気も大量に入ってきます。ゴボゴボと音を立てて腸が膨らんでいきます。
「そしてさ、いろんな男たちに孕まされるんだ。妊婦腹で最後まで調教されて、いじめ抜かれて、客の前で出産したのが、おまえの母親だよ」
 コンビニの駐車場でも何度もやられていたことです。お腹がぐいぐいと膨らんでいきます。
 逆さにされているので、胃がひっくり返り、胃液が口の中に溢れます。鼻にも入ってきて、ひどく痛いのですがどうにもなりません。
「よーし。膨らんだぞ。カエルみたいだな」



★隷獣 郁美モノローグ版★
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女子大生がケモノとして飼育される 山ガールを楽しんでいた郁美は、同級生の有希恵に「隷獣」としての素質を見出され、山小屋でケモノに堕ちるための調教を受けるのだった……。伝奇SM小説『隷獣』は、郁美のモノローグに書き改められ、ブログにはない結末が追加されています。


★妹は鬼畜系★
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義理の妹に調教される兄「ぼく」。義妹のケイに、さらに義母に調教される。男の娘として男性たちのオモチャに、トーチャー・クラブの生け贄として拷問へとエスカレートしていく。コメディ要素あり。


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※2019年9月21日からは下記の予定となっています。

火曜日・水曜日
 女囚スパイラル
木曜日・金曜日
 クソな彼氏に殺されたい
土曜日・日曜日
 公園でいけないことをするクラブ
月曜日
 妄想絵物語(イラスト・月工仮面さん)
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1970年代からのSM小説を読み、書き。「仲ゆうじ」などのペンネームで「SMセレクト」などに小説を書かせていただいておりました。
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