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淫虐の楽園 16 妹が酷い目に遭うのを見たくはないよね

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「どうすればいいの。どうすれば許してくれるの?」
 玲奈は気を取り直して立ち上がると、毅然と久場田に対峙した。すらりとした手足。ろくに寝ていないのだろう。それとも昨日から泣き通しなのか。目が充血している。
「玲奈。君の持ち物を人に奪われたら怒るだろう? 私もそうだ。この香織はいま私のものだ。たとえ母娘でも私から奪うことは許されない」
「だから、どうすればいいのかって言ってるの! お金なんでしょ? いくら払えばいいの?」
「玲奈。向こうで話をしよう。美紀まで巻き込んではいけない」
 美紀は怒りというよりも、疲れ、怯えて固まっていた。振り払われたとき、久場田の力を感じたからだろう。彼女たちが思っている以上に、久場田は体を鍛えていた。一度は俳優になろうと思い、人前で裸になってもおかしくないスタイルを目指していたからだ。そのトレーニングもやらなくなってから久しいが、ぎっちりとついた筋肉はいまも維持されていた。
「玲奈はもう大人だよね。冷静に大人同士の話をしよう」
「わかったわ」
 香織が身もだえる。娘がいま毒牙にかかろうとしていると思ったのだろう。
「ちょっと待て」
 久場田は、怒りにまかせてクスコのレバーをぐいっと押し開いた。
「はうっ!」
 ネジを回して固定する。ぱっくりと香織の膣が口を開けた。
「こうすれば抜けないんだ」と言いながら、玲奈を促し、香織の寝室につれていった。ただしドアは締めない。
 甘酸っぱいにおいを思いきり吸い込み、勃起していることを自覚しながらも、玲奈から離れた場所に立った。
「夕べ、あれほど説明したのに、君たちはまだ理解していないようだな。香織は奴隷になるにあたって、君たちにはなにもしないことを約束させたのだ。母娘とはいえ、それぞれの人生がある。それを私も尊重している。君を香織の共同の所有者にしてもいいとさえ思っている。だが、君が奴隷になることはない。もし私の奴隷になるのなら、君をどこかへ売り飛ばす」
「なぜですか!」
「そういう態度を取るからだ。この家に、わめくばかりの人間はいらない。私も不愉快だ。私が不愉快になると、香織をもっと痛めつけないと気が済まなくなる。それに美紀をどうするんだ」
「どういう意味ですか?」
「香織を奴隷にすること。そのときに玲奈や美紀が逆らえば、私は取りたくない手段を取ることになる。先生が授業をしているときに邪魔をした生徒はどうなる? 怒られるだろう? 君たちは奴隷ではない。しかい邪魔をするようなら奴隷のように痛い目に遭わせることになる」
「み、美紀になにかするんじゃないわよね!」
「お姉ちゃんとしては、妹が酷い目に遭うのを見たくはないよね。お母さんのように、裸にされて、恥ずかしい姿で一生を過ごすなんて、かわいそう過ぎるよね」
「やめてください。そんなことは……」
「もちろん、しないさ。奴隷というのは、この民主主義の時代には、自ら進んでなるものだ。強制はできない。香織は自ら進んで奴隷を選んだ。玲奈や美紀がそれを真似する必要はないんだ。わかったかね?」
 玲奈は悔しそうな表情を見せたが、「わかりました」と答えた。
「じゃ、こうしよう。今後、私が奴隷にすることに口出ししたり手を出したりしたら、玲奈も美紀も容赦しないよ。授業中も同じだ。美紀がもし言うことをきかないようなら、それはお姉ちゃんである玲奈の責任でもある。君からよく言い聞かせなさい」
「そんな……」
「無事に卒業して、自分の人生を歩みたいだろう? 母親のことは私に任せればいい。奴隷として充分に幸せにしてやるつもりだ。それが君たちのお母さんの望みなんだよ」
 納得はしていないだろう。だが、玲奈はコクリとうなずいた。
「でも、母から直接、聞きたいです」
「うん。それはわかる。ちゃんとその機会はつくるよ」
 最初から久場田はこの関係を築きたかったのだ。茶島家はいま、崩壊した。
「じゃ、美紀を呼んできてくれ。彼女にも話をするから」
 青ざめている玲奈だが、「はい」と力なく返事をすると、涙を浮かべている美紀を連れて来た。
「美紀ちゃん。お姉ちゃんの言うことをよくきくんだ。先生に逆らったらお姉ちゃんも美紀ちゃんも奴隷にされちゃうんだぞ」
「えええ!」と美紀はまた泣いた。玲奈が彼女を背後から優しく抱く。美しい姉妹は悲嘆にくれてもバレエを踊っているように優雅だ。
「ちゃんとお友だちたちと一緒に卒業したいのなら、先生の言うことを聞くんだ。お姉ちゃんと一緒に、先生にさからわないこと。君たちは奴隷じゃない。お母さんとは違うんだからね」
 返事のできない妹を玲奈は、ぎゅっと抱き締めて「わかった?」と囁いた。「お母さんは自分から奴隷になったのよ。好きだからそうしたのよ」
「だって、だって……」
「いまはまだわからないと思うけど、お姉ちゃんの言うことを聞いて。卒業するまでの間だけだから。お願い」
「わかった……」
 美しい姉妹。
 母は娘たちの無事を祈り、姉は母と妹の無事を祈る。この関係性をつくり上げた上で、ゆっくりと愉しむのが彼の計画だった。
「じゃ、授業を続けるよ」
 2人を引き連れて居間に戻ると、あそこをパックリを銀色に光る器具で開かされた香織が、ガクガクと震えている。それは恐怖だけではなく、生理的な欲求がすでに限界を超えていることを意味していた。
 それでいて、着衣の乱れもなく戻ってきた娘を見て安堵もしている。
「香織。私は約束は守る。だから香織も奴隷であることを楽しめ」
 そして香織を立ち上がらせた。
「言われたとおりにしろよ」と囁いた。「おまえが言うことを聞きさえすれば、すべてうまくいく」
 怯えている香織の拘束を取り換える。床に並べられたものから、丈夫な革の手枷を選んで背中で腕を拘束しなおす。抵抗しない母親を見て、姉妹も少しは落ち着いたようだ。
 なんとか必死に立っている香織。
「尻を突き出せ」
 香織はイヤイヤとする。
「だめだ。君の娘たちは先生に逆らった。さっき見たよね。今後、こういうことがあれば、真っ先におまえが罰を受けるんだ。それにさっき、話し合ったが、今後は当人たちにも責任を取らせるからね」
 頭を強引に下げさせる。
「ぎゅええええ」
 アナルフックが深く食い込み、鼻フックがさらに鼻孔を内側からえぐった。
「玲奈。美紀。見るんだ。さっき先生が不愉快になったので、こうやって奴隷の香織に罰を与える」


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★『安里咲1』★

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亜由美の拷問実験を目撃させられた美しき女子大生・安里咲。後継者として目をつけられ、女子寮のペットに。寮長たちによる過酷な調教が彼女を被虐の快楽に引きずり込みます。


★『安里咲2』★
arisa2100100.jpg
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完結編。休む間もなく徹底した調教の果てに辿りついたものとは……。恥辱にまみれた公開調教から東欧の古城で繰り広げられる拷問ショーへ。


エピキュリアン1

今日のSMシーン
縛り拷問覚醒 恥肉の牢獄 北条麻妃
縛り拷問覚醒 恥肉の牢獄 北条麻妃




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淫虐の楽園 15 君らが生まれたときに通ってきたところだ

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「じゃあ、お母さんを放して。いつもみたいにさせてあげて!」と玲奈が叫んだ。怒りだろうか。哀しみだろうか。彼女の表情に、久場田は魅せられた。演技ではないその美しい娘の姿に、心を動かされた。
「確かに香織は君たちの母親だ。しかし奴隷でもある。今日、学ぶことの1つだけどね。奴隷になりますと誓ったのだ、香織は。主人と奴隷の契約は絶対だ」
「どうすれば許してくれるんですかあ」と美紀も涙目になっている。
「許すとか許さないではない。香織はこの契約で身も心も、おれの所有物になった。それだけのことなんだよ」
 共鳴する姉妹の悲嘆は、どこにもぶつけようのない憤りを伴っていた。それは久場田にぶつけることになるはずだった。
 しかし、久場田は鍋の中の冷水を、ジャーッと音を立ててジョウゴに注ぎ入れた。
「あぷっ」
 いきなり喉に入ってきた冷たい水に、香織はむせるが、頭をろくに動かせない。ゴクゴクと飲んでいく。拡げられた鼻孔からも水が逆流している。
 鍋は久場田が手を広げたぐらいの直径で、やや深い。1リットル以上入ることは確実だ。いくら喉がカラカラだとしても、香織がそれを飲み込むのは大変な苦痛だろう。白い喉が上下し、乳房まで覆ったハーネスが揺れる。そこに口からこぼれた水が滴り、光る。
 娘たちは苦しむ母を、祈るように見つめている。
 久場田はその雛たちの様子がおもしろくてしょうがないのだが、笑いを噛み殺して非情に水を注ぎ込む。
 ジョウゴを外すと、香織はゲホゲホとむせた。
「吐くなよ。吐いたら2倍、入れるぞ」
 ぽっこりと下腹が膨らんでいる。そこを撫で回す。
「玲奈、美紀、人間の体の構造はわかっているよね?」
 返事をしない。
「香織は奴隷だから、人間とは少し色も形状も違うかもしれないが、大事なことだから覚えてほしい。主人としては知らなければならない。この体に責任があるからね」
 床に膝をついて母を見上げる2人。
「返事は!」と怒鳴ると、ビクッとして「はい」と答えた。
「おれは香織の先生というだけではなく、君たちの先生でもあるんだ。そうだ。これからおれを先生と呼べ。いいな」
 それは気分のいいことだった。
「それを取ってくれ」と金属製の嘴のような器具を示す。近いのは玲奈だ。彼女はそれがなにか知らないようだ。思ったよりもずっしりしているので、丁寧に両手で捧げるように久場田に渡した。
「そっちの容器も」と、今度は美紀の近くにあるローションを示す。
 ローションは3種類8本もあった。未知子といちゃつくための大量に使うタイプ。挿入する器具のためのもの。そしてアヌス用だ。
 娘たちに見せるために、ローションを垂らしながら、先端を開いてみせる。
「これはクスコ。膣鏡だ。クスコ式だな。ほかにグラベス式もある。あっちにちょっと大きいサイズがあるだろう。あれがそうだ。ほかにプラスチック製のもあるね」
 3つもの膣鏡。未知子はアヌスに使っていたのではないか。拡張して辱めるためには有効だろう。だが、それを今日は本来の部分に向けた。
「香織、もっと足を拡げろ」
 娘たちの前で恥ずかしい姿を晒す。
「言うことを聞かないと罰を与えることになる。わかるね?」と意味ありげに、美紀を見つめた。キョトンとしている。だが、久場田のその態度に、香織は絶望しながらも、膝を自ら開いた。
「腰を突き出して」
 まるで香織が進んで久場田の言いなりになっているようにしか見えない。
 その効果は彼の計算通りだった。意味ありげに娘たちに声をかけたり、視線を投げかけるだけで、香織は久場田の怒りが娘に向かうと考える。それでいいのだ。
 指でそこを拡げる。
「このぷくっとしたところが大陰唇。君らは若いからこんなにたっぷりしていないかもしれないが、子どもを2人産んだ香織だけに、これぐらい脂肪がつくんだよ」とつまんで、引き伸ばしてみる。
「こうすると中にビラビラがあるだろう? これだって君たちより色素が濃くて大きいと思う。これは、香織が奴隷としてここをエッチな目的で酷使してきたからだ。君たちが生まれる前から、香織はエッチなことばかりしていたんだ」
 アウアウと香織が抗議のうめき声を上げる。
「ここがクリトリス。敏感な突起だけど、これもけっこう大きいよね。先生の小指の先ぐらいある」
 つまんで潰すようにすると、「ひー」と悲鳴を上げて腰を浮かせる。
「香織はここをいじられるのが大好きだ。覚えておくんだよ、玲奈、美紀」
「ひー」と香織は再び泣いた。
「この下は尿道口。おし○この出るところ。そしてここが膣。君らが生まれたときに通ってきたところだ。先生の指がすっと入るだろう」
 2本、ずぶっとめり込ませた。
 半日、気が済むまで使い倒したので、慣れたものだった。
「玲奈」と呼びつける。「返事!」
「はい」
「ローションをここに垂らしてくれ」
「はい」
 玲奈はクスコに垂らしたローションを、指でこねられている母の陰部に垂らした。
「もっと」
 ヌメヌメと光って、粘膜がほぐれていく。呼吸でもするかのように動く。
「これを入れてみよう」
 クスコの先端をそこに入れていった。
 左右に揺さぶりながら粘膜を拡げるようにして奥へ入れていく。同時に柔らかな下腹を指で押して、膀胱の膨れ具合をチェックする。
「奴隷の小便が溜まっているようだね」
「お母さんを助けて!」と玲奈が突然、久場田の腕を掴んだ。
「お願いだから、酷いことしないで」
 美紀も久場田の背中を叩いた。
「君たち」
 久場田はあっさりと二人を払いのけて立ち上がった。
「奴隷に同情するのか?」
「だって、お母さんだもん!」と美紀が泣き出す。
「もちろん、悲しいよね。君たちのお母さんはずっと君たちを裏切っていたんだからね。実は奴隷だった。こんな道具をこっそり集めていた。そしてある人の奴隷だった。いまは私の奴隷だ。奴隷は人の所有物なんだぞ。そして契約書にあるように、奴隷の体をどうしようと所有者の気分しだいだ。おまえたちも、そんな奴隷になりたいのか?」


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★お嬢様はドM 第一部★
お嬢様1

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少しドジなお嬢様・丸木戸恵梨香(20歳)がマゾの衝動にかられてじわじわと屈辱的な「ドMのゴキ」となっていきます。ブログ公開版に未発表の2エピソード追加。



★お嬢様はドM 第二部★
お嬢様1

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お嬢様として育てられた恵梨香は、M性に目覚め執事の息子の遠隔調教を受けることに。執事夫妻、代理として屋敷に入り込んだ男、巨根の運転手、そして調教のプロたちから日夜、心身の限界まで責められていく。さらに大学の友人たち、婿候補の子息たちにも……。 未公表部分追加。


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人妻拷問アクメ 2
人妻拷問アクメ 2




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2016年 荒縄工房 ベスト5 DLSiteとDMM.18編

 こんにちは。あんぷらぐど(荒縄工房)です。9月もそろそろ下旬ですね。気温も変化が激しいので、体調には充分にご注意ください。食欲の秋となれば、ガッツリ食べて冬に備えましょう。

 さて、今回は、2016年の荒縄工房の売り上げ上位をご紹介します。アマゾンのKindleではまだ全作品が揃っていませんので、PDF版の傾向をご紹介します。ダウンロードサイトの集計データの関係で期間が違います点はご了承ください。

●DLSiteのベスト5
集計期間:2016年1月1日から8月末

1位
★堕ちる AとV 1★

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水絵は拒絶しながらも体は求めてしまう。被虐世界に流されていくOL。発端はAV出演疑惑。同僚たちに裸にされて比較され、やがて同僚たちの嗜虐性に火をつけてしまう。奴隷として私物を没収され、野外露出、浣腸、拡張、種付けとエスカレートしていく。

 刊行後、『2』を連載したこともあって、根強くお読みいただいております。

2位
★玩具にしてください! 変態女子校生・菜津希★
gang1100.jpg 

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陸上部の女子・菜津希はそのことが頭から離れない。練習中に公園の隅に暮らす汚れた人たちを見たときから、肉体をその人たちに汚してほしいと願うようになる。それはやがて理解者であり脅迫者でもある人物を得て輪姦願望へとエスカレートしていく。鍛えた若き体を汚辱する快楽。

 ひたすら輪姦される菜津希の壮絶な物語は、とても強い魅力があるようです。DLSiteでは間もなく100DLになりそう。

3位
★小説『堕ちる』特別編★
堕ちる1

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OLが自虐の果てに見たものとは? ブログ連載を加筆修正の上、未公開の原稿を追加しました。主人公は壮絶な自虐癖から拷問ののちに人間ですらなくなっていく……。

 この作品はKindle版として改訂新版を出していますが、こちらはKindle版の今年のダントツ1位となりそうです。8月の発売以来、約3週間連続ランクインを続け、先日途切れましたがときどき復活する勢いです。読み放題にも対応していますが、すでに2万ページ以上お読みいただいております。


4位
★家畜妻の歌★
家畜妻

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新婚の若妻が夫と取り交わした家畜妻契約。古びたアパートの一室で7人の飼育員によって日々、調教されマゾの悦びにどっぷりと漬かっていく。調教を受ける若妻の視点で描く。


 これも長くお読みいただいている作品の1つです。主人公はほとんど名前もまともに登場しませんが、私にとっては永遠のマドンナの1人なのです。

5位
★M穴地獄―デッドライン―★
 

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自虐の虜となった女子校生が自分の肉体破壊に突き進んでいく。物語はデッドライン(引き返すことのできないところ)に向かって、エンディングと発端から交互に描かれる。結末はわかっているのに、読み進めるしかない破壊的な磁力を発する作品。


 『玩具にしてください!』と一対になっている作品です。ほぼ同時に発想したので、同じ主人公の別次元の話ととることも可能でしょう。

●DMM.18編
集計期間:2016年3月25日から9月20日

1位
★堕ちる AとV 1★

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DLSiteはこちらへ
水絵は拒絶しながらも体は求めてしまう。被虐世界に流されていくOL。発端はAV出演疑惑。同僚たちに裸にされて比較され、やがて同僚たちの嗜虐性に火をつけてしまう。奴隷として私物を没収され、野外露出、浣腸、拡張、種付けとエスカレートしていく。

2位
★便所虫の歌★


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週末にマリカとして苦痛を求めてさまようOL。掲示板で出会う相手の要求のままに、激しい苦痛にもだえ苦しむ。その間の記憶は失われ月曜には勤務先に出社する。そこに別のマリカが挑戦してきた……。どちらがホンモノか決着をつけることに。負ければ永久便器となる。


 連載中にもかなり熱い反響をいただいた作品です。前半と後半は執筆時期がちょっと離れていることもあて、最終的にまとめあげるのに苦労した記憶があります。

3位
★小説『堕ちる』特別編★
堕ちる1

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OLが自虐の果てに見たものとは? ブログ連載を加筆修正の上、未公開の原稿を追加しました。主人公は壮絶な自虐癖から拷問ののちに人間ですらなくなっていく……。



4位
★小説『亜由美』第三部★


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メス豚女子大生・亜由美の完結編。壮絶な輪姦合宿から同じ大学の女子を巻き込んでの拷問実験へ。連載時にはなかったエンディング。


 亜由美シリーズは、DLSite、DMM、そしてKindleでも長くお読みいただいている作品です。この第三部では、後半が拷問実験での壮絶なシーンの連続となります。

5位
★小説『堕ちる 明日菜編02+』★
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自虐者・明日菜の続編です。「小説 堕ちる 明日菜編02」と「明日菜の夏休み・冬休み」を収録。全編加筆修正しました。過激な一人遊びや、性社畜へと堕ちた明日菜の行方をお楽しみください。


 『堕ちる』の名を冠した作品の中で、明日菜はコメディ要素の強い話となっています。ひとり遊びが過ぎる彼女の日常を綴ることが最初の目的でしたが、しだいに物語が付加されていきました。

 けっこう違うものですね!
 PDF版は、大人買いされる方も多いので、シリーズなどをいっきにまとめてダウンロードいただくこともあり、その傾向などによってもランキングが変動します。
 年末までに、まだかなり時間がありますから、2016年の1位はどの作品になるのか、予想がつきにくいです。

 なお、今後の刊行予定ですが……。
 『安里咲 2』のKindle版を10月には出したいと思っています。PDF版の中で、2013年以降の作品で、Android端末でフォント表示の不具合が発生するケースがあり、その対応をしているのですが、 『安里咲 』の1と2は、同時にKindle版も出すことにしたため、さらに修正などもしている関係でちょっと遅れています。このあと『玩具にしてください』『美魔女狩り・我妻千鶴子編1、2 』と修正していく予定です。
 PDF版、Kindle版とも未刊行の作品として、次の刊行予定は『被虐の街』です。さらに『妹は鬼畜系R』『亜由美 降臨編』ぐらいまで年内に出せたら、などと思っていますがどうなりますか……。

 これからも引き続き、荒縄工房の作品でお楽しみください。

エピキュリアン1

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性奴隷貿易株式会社2 ~裏切り者には制裁を~美熟OL肉体拷問性奴隷教育イキ狂い痙攣潮吹きアクメ 松下美香
性奴隷貿易株式会社2 ~裏切り者には制裁を~美熟OL肉体拷問性奴隷教育イキ狂い痙攣潮吹きアクメ 松下美香

 

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『隷獣 2』 43 隷獣になれるかどうかは、数日でわかる

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「ぐはっ」
 太い部分がいっきに出て、すっぽり卵を産みました。
「あといくつだ?」
「2つ」
「違う!」と怒鳴られて、3人の鞭を浴びました。豪太、望月、薦田。バシッ、ビシッ、バシン……。それが3回も繰り返されたのです。
 でも、わたしは今度は倒れませんでした。つま先で支えたまま、手は頭の上のまま。体に食い込む鞭を受け続けたのです。
「いくつだ?」
「3つです」
「出せ」
「はい!」
 コツを知るとか、体がそうなるとかではなく、腸が勝手に動いて、次の生卵を送り出し、ポロッと産み落としました。だけど、続けて2個出てしまいました。
「バカ野郎!」と豪太に怒鳴られ、また鞭の嵐です。
「ごめんなさい。すみません。間違えました」
 涙はもう出ませんでした。しっかりしなくちゃ、と思っただけです。肉便器の母は、ただ切なく、泣いて、感じて、溺れているだけでよかったのです。でも隷獣は使役をこなさなければ意味がないのです。溺れるだけではダメなのです。
 郁美はどうやって、こんな酷い世界を生き延びたのでしょう。山の中ではもっと過酷だったに違いありません。でも、わたしにとってはいまの過酷さが現実です。厳しいです。
「最後の1つです」
 血で赤く染まった生卵を産みました。
「少し腸内が荒れているようだな」と鬼丘が言います。
 休めるかもしれない……。このままだと死ぬかもしれない……。
「だが、鍛えればすぐ治る。薬を入れてやろう」
 四つん這いにされて、なにかを浣腸されました。それのせいで、しばらくお尻が熱くて、庭を転がっていました。
「メシだ。今日は豪華だぞ」
 わたしたちが産み落とした卵と彼らの残飯をまぜて炒めたものを、食べることができました。残念ですが、塩もコショウもケチャップもないのです。むしろ茶色い土にみたいなものを混ぜられました。
「免疫力を高める薬だ」
 鞭で皮が破れて血が滲んでいるところにも、その土のようなものを擦りつけられます。
「ふひぃぃぃ」
「いたいぃぃぃ」
 せっかくガマンできるぐらいに落ち着いていたのに。傷に滲みて熱いです。
「隷獣になれるかどうかは、数日でわかる」と鬼丘が言います。「急激な体質の変化に耐えられるかどうか。この薬も食べ物も、使役も、すべてがおまえたちを変えていくだろう」
「変わらなかったら?」
 思わず質問してしまいました。罰を受けるかもしれない……。
「変わらなかった者はいない。ただ、隷獣の素質がない者は、よりつらい道を歩むことになる」
「隷獣よりつらい道ってあるんですか?」
「隷獣の素質があれば、痛みや苦しみが深ければ深いほど、シンと深く繋がることができる。それがない者は……」
 鬼丘ははっきり言いません。死ぬんだな、と思いました。素質がないなら、普通の人に戻れるわけじゃないんです。
「どのみち、誰もがいつかは死ぬ」と望月が言います。一番、死から遠そう男のくせに。
「喉がかわいただろう。便器ちゃんたち」
 彼は少し酔っているのです。
「お口を開けて待ってるのかな?」
 命じられたほうがどれだけマシか。彼は冗談のようにわたしたちに飲ませようとしています。彼だけではありません。豪太も、鬼丘も、薦田も。ネコさんたちも。
「なんか元気出てきちゃったよな。寝る前は一発やりたいよね」
 庭の隅に連れていかれると、植栽のわきに細い溝が掘られているところがありました。水撒きをさせられていてチラッと見えたとき、いやな予感はあったのですが、そこに青い防水シートを敷き詰めて、佐恵と一緒にそこに正座させられました。
「拘束はしない。自分で口を開けろ」
 ドキドキします。いやなことをやらされる。とんでもないことです。男たちがやってきます。そして私たちに放水するのです。
「ああっ」
「ふううう」
 二匹が鳴きながら、汚水を浴びます。逃げ出したい。逃げられるのです、その気になれば。だけど、わたしたちはもう普通の女じゃないのです。
 隷獣なのです。
 わたしは目をつぶり、口を開けました。体を乗り出して、ふりかかるおし○こを口で受け止めました。ごくりと飲むと、吐きそうになります。でも、なにかを考える余裕などなく、つぎつぎと浴びせられていくうちに、もっと欲しいと思うようになっていました。臭くて、汚い排泄物が、なんだか隷獣になるための栄養になっているような気がしてきたのです。
 ですが、鞭で出来た傷や縫い合わされた陰部に、おし○こが滲みて、思わず悲鳴を上げます。
 佐恵も「きー」と泣きながらガタガタ震えていて、わたしも立ち上がってしまいそうになりますが、なんとか自分で体を押さえつけて、みんなから浴びせられるものを飲んだり、浴びたのです。
「志絵乃、ケツを向けろ」
 豪太です。


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水絵は拒絶しながらも体は求めてしまう。被虐世界に流されていくOL。発端はAV出演疑惑。同僚たちに裸にされて比較され、やがて同僚たちの嗜虐性に火をつけてしまう。奴隷として私物を没収され、野外露出、浣腸、拡張、種付けとエスカレートしていく。

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自虐の虜となった女子校生が自分の肉体破壊に突き進んでいく。物語はデッドライン(引き返すことのできないところ)に向かって、エンディングと発端から交互に描かれる。結末はわかっているのに、読み進めるしかない破壊的な磁力を発する作品。



★玩具にしてください! 変態女子校生・菜津希★
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陸上部の女子・菜津希はそのことが頭から離れない。練習中に公園の隅に暮らす汚れた人たちを見たときから、肉体をその人たちに汚してほしいと願うようになる。それはやがて理解者であり脅迫者でもある人物を得て輪姦願望へとエスカレートしていく。鍛えた若き体を汚辱する快楽。

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極私的ドキュメント セフレを種付けして妊娠から母乳までハメまくりました。
極私的ドキュメント セフレを種付けして妊娠から母乳までハメまくりました。






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『隷獣 2』 42 「肉便器ちゃんは、痛みに弱いんだな

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「刺激が足りないようだ」と薦田が、食事を終えたのでしょうか。バラ鞭を手にして庭に降りてきました。
「おまえ、めんどり調教ははじめてじゃないだろう。なに、気取ってるんだ」
「くううう、でも、あれはサイズが……」
「うるさい」
 薦田の鞭が、佐恵の肩から背中にかけて激しく叩きのめしました。バシンという音が響きます。
「鞭をご主人様が手にしたとき、奴隷はどうするんだ?」
「ふうう、はい」
 半べそをかきながら、佐恵は手を頭の上に。それで頭と顔を守るのでしょうが、体は無防備になってしまいます。
「さすがですね。躾けがいい」と鬼丘。
「志絵乃。なにしてるんだ」と豪太も鞭を手にしてやってきました。「佐恵のようにしろよ」
「うううう」
 ぶたれるのはイヤです。痛いの、つらいから。でもそれを口にするのが怖い。
「やれってば」
 豪太が手を掴みます。少し抵抗してしまいます。
「豪太君。それじゃ、だめよ。ご主人としての威厳を示しなさい」と郁美まで降りてきました。
「志絵乃。やるわよね? 頭の上に手を置いて。拘束されて叩かれるのは懲罰にならないのよ。あなたは主人に逆らった。そのときには自分から体を差し出して、思う存分、主人から懲罰を受けなさい。それが悦びなのよ」
 痛いことをされるのがわかっていて、自分から体を差し出すなんて。
 バシバシと薦田の容赦のない鞭を浴びて悲鳴を上げている佐恵。それでも、膣からぼろりと生卵を産んで見せます。
「あといくつだ?」
「えーと」と佐恵。容赦なく鞭が連続3発。背中に打ち下ろされ、その1発は横から乳房まで達したので、彼女は「ひっ」と身をよじっています。
 お尻から産卵してします。
「あといくつだ?」
「まんこに1つ、アナルに2つ!」と佐恵が叫びました。
「おまえの体の中なんだからな。残りがいくつかあるか、ちゃんと覚えていないようでは命取りになるぞ」と鬼丘が言います。
 見とれていたら、いきなり豪太に背中を叩かれました。
「ぐっ」
 息が詰まります。
「あといくつだ?」
「ええっ」
 とっさには出ないものです。豪太も真似して連続3発。ぶちのめされました。
 思わず手を離して四つん這いになります。ごろんと倒れたら、お腹の中の卵が割れてしまうかもしれないと怖れたのです。痛みに備えて力が入っているのに、卵を割らないように、柔らかく産み落とすなんてわたしにはできそうにありません。お尻の中の4個の生卵は、むしろ奥深く入っていってしまったように思えます。
「なにやってるんだよ。あといくつだよ」
「4つ」
「出せよ、1つずつ」
「やります。やりますから」
 それが反抗しているように見えたのでしょう。豪太の鞭がさらに3発。脇腹と乳房の下。息ができない……。
「肉便器ちゃんは、痛みに弱いんだな」と望月がやってきます。みんな焼肉に食べ飽きたのでしょうか。望月はビール臭いゲップをしています。手には一本鞭があります。先が短く、柄の長いタイプです。
 ブルブルと震えていると、シュッと音がしていきなり背中にそれが打ち込まれました。
「ぐっ」
 豪太のバラ鞭よりも鋭く突き刺さるような痛みです。
「姿勢を戻せ」
 豪太には悪いけど、命令の強さは望月のほうが上で、隷獣と見込まれた郁美が彼にごう・姦されて仕込まれていったのもわかるような気がします。鬼丘は絶対的な存在なので別格ですが、望月もこういうことには長けているのです。
 わたしは全身が熱く、痛いのですが、しゃがんで、つま先だけで立ち、お尻を落とし、手を頭の上に置きました。
「産め。3つ目だ」
 鞭を構える豪太と望月。そこに、どうやら無事に全部を産み終えたらしく庭に倒れている佐恵のお尻を踏みつけていた薦田も加わります。
「はあああああ」
 頭がどうかなりそう。そしてお尻も……。
 ずっといじられ続けていて、お尻の穴がつらいのですが、彼らがそんなことに耳を傾けてくれるわけもありません。下手なことを言えば「もっと鍛えよう」と酷い目に遭うのです。
 お腹をくねらせながら、一度は奥までいってしまった4個の卵をまた出口におろしていきます。なんだか、わかるようになっているのが恥ずかしいのですが、パイプを通されたときに、自分の大腸をすごく意識したためでしょうか。腸には痛みなどを感じる神経はないというのですが、お腹の筋肉を通して卵の位置もはっきりわかるようになってきました。
 そして一番下までくると、ウンチと同じように排出したい衝動がやってきます。同時にゾクゾクするような感覚が尾てい骨あたりからわき上がってくるのです。
「くううう、切ないです」
 出そうで出ない卵。
「ははは。女子校生が切ないか。そんな言葉を口にするなんてな」
 それは、肉便器の母のセリフ。男たちは切ないと泣く母をいたぶって楽しんでいたのです。切なさなんて、実感できるわけがないと思っていましたが、いままさに、わたしも感じているのです。


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1970年代からのSM小説を読み、書き。「仲ゆうじ」などのペンネームで「SMセレクト」などに小説を書かせていただいておりました。
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