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恥辱まみれ 41 いますぐ殺して……

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 それは、以前の私の写真が貼られた「豚山美奈恵」の学生証でした。
 鼻輪の名札に学生証を差し込みました。
 大きめのフックがついた長いチェーンを、鼻輪に取り付けました。
「ええっ!」
「こういうためにつけたんでしょ! 豚山さん」
 チェーンを握っているのは大柄なセラです。
 男に犯されたままのニオイを発しながら、陰部とお尻に入れられた金属のせいでちゃんと閉じることのできない股間で、アキレス腱の切れた足を引きずられるように歩くのです。
 少しでもチェーンがピンと張ってしまうと、鼻に激痛がきます。万が一、鼻がちぎれてしまったらと思うと怖くて必死に歩くしかありません。
「そうやって練習すれば、足、治るかもよ」
 みすぼらしい灰色のチェニックとサンダルで、鼻輪を引っ張られて歩く女を、町の人たちはどう思ったのでしょうか。
 見知らぬ男たちに犯され、豚に犯され、豚のような男たちに犯され、父母に捨てられ見知らぬ男の養子となって名前まで変わり、髪や体毛、眉まで剃り落とされ、バーベキューにされ、恥ずかしい穴を広げられ、肉体を勝手にいじられて、満足に逃げ出すこともできない体にされた私を、どう思うのでしょうか。
 ハッとしたみなさんの目が、やがて汚物を見るような蔑みと怪しみに変わっていきます。
 私からは、淫らで気味の悪い雰囲気があふれているのでしょう。なにも知らなくても、それを察するのです。
 あの人も、この人も、親子連れも、サラリーマンも、店主も、バイトも。あらゆる人が私を蔑んでいます。
「豚みたいな女だな」
「家畜っていうのかな」
「牛や豚に謝れよ」
 ニヤニヤ笑いの向こうで、徹底して私をバカにしているに違いありません。
「香澄様のご命令で、前から言ったように、あんたは可能な限り、大学にいるのよ。講義なんて出なくていいけど」
 展示物。晒し者。
 私にとってこの世のあらゆる場所が、刑場となったのです。
 しかも完全には処刑してくれません。生き恥を晒し続ける刑なのです。
 チュニックで乳首と陰核がすれて、さっき運転手に犯されて感じた快楽の名残りで体が熱くなります。
 虚ろなままキャンパスに足を踏み入れていました。
「滲みが出来てるわよ」
 灰色の生地ですが、股間に漏らしたように黒っぽいシミが広がっています。あそこを開いたままにされているいので、淫らな液が布についてしまうのです。
「臭いわ、ナエ」
「豚の臭いとは違うわね」
「ナエの淫汁のニオイだわ」
 彼女たちは、チュニックをたくしあげて、陰部を朝日にあてます。
「少し乾燥させた方がいいんじゃない?」
「ちょっと、そうしてなさいよ」
「私たちがいいって言うまでね」
 裾を持たされました。
 鼻輪からのチェーンとチュニックの裾を持って、私は芝生の上で、下半身に日差しを浴びせながら、立ちすくんでいるのでした。
 彼女たちがどこかへ行ったとしても、香澄様の取り巻きたちはこのあたりは大勢います。あのパーティーに来た人たちや、最初に私を輪姦した人たちは、全員が、いまの私を知っているのです。
「いたいた」
 数人の男子グループが来て、私の姿をスマホで撮影して、笑いながら足早に校舎に入っていきます。
 そのうち、大学の若い男の職員がやってきて、「なにをしているんですか!」と怒鳴られました。
 反論などできませんし、香澄様の命令に背くこともできません。
 黙って立っていると、学生証を手にして、「ああ、お前が!」と言いました。職員はしばらく学生証を見ていましたが、「まったく」とつぶやき、ペッと顔にツバをはきかけました。「恥さらし」
 彼はそのまま校舎に戻っていきました。
 私のことは、多くの人が知っていて、香澄様の存在のおかげで、こうして放任されているのです。
 ですが、いずれ、問題は大きくなってどうにもならなくなるでしょう。そのとき香澄様がどのような決断をされるのでしょう。
「殺して……」
 私はなにかの曲のように、そう何度もつぶやきました。「殺して、殺して、いますぐ殺して……」
 キャーキャーと騒がしい声。
 女子のグループがこちらにやってきます。
 もしかすると……。
 その中心には香澄様が。
 涙が流れ、つぶやきも止まりました。
「ナエ、ちゃんと太陽に向かわないとダメじゃん」と取り巻きの声。
「汚え日時計」
「すっごく光ってるけど」
「乾く暇がないってやつだし」
 香澄様だけは、なにも言わず、私の横にやってきました。涙目でうったえるような表情をしてしまうのを自分でも止められません。ここでこそ、「殺して」とつぶやくべきでしょうが、言葉も出ません。
 あのパーティー以後、香澄様は私にとって、遥かに遠い存在となっていました。私の命を握っている絶対的な存在なのです。取り巻きなんてどうでもよくて、彼女の存在そのものが、私を完全に支配しているのです。
 じっと見つめられ、その美しいお顔を涙の向こうに眺めていられるのは、至福でした。
 熱いものが体の芯に流れ込み、痛みも恥ずかしさも消えていきました。
 ふーっと彼女の息を微かに感じました。
 香しい香り。
 香澄様はとうとうなにも言わずに、私のまわりを一周すると校舎へ去って行きました。
 ハラハラと涙が流れ、鼻輪のせいでしょうか、鼻水も流れ、それを拭っていると、トップスリーのセイコと数人がやってきました。
 セイコが私からチェーンを受け取り、黙って引っ張りました。
「うっ」
 鼻孔に激痛が走り、ついていくしかありません。
「誰がおろせって言ったんだよ」
 見知らぬ取り巻きにお尻を平手で叩かれ、彼女たちにチュニックを乳房の上までめくれあげられ、それを自分で持たされて校舎の方へ連れていかれます。
 ですが、そこには入らず、横の道から裏手へ向かいます。
 膝が震えます。
 それは最初に、輪姦された場所。部室などの並ぶ古い建物です。
 薄暗くカビ臭い物置に、「刑罰研究部」と小さな看板がかけられていました。



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恥辱まみれ 40 慣れてきているのです。体が……

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 私のため息を誤魔化すように、彼女たちはゲラゲラと笑いました。
 運転手がルームミラーでこちらを見ています。妙な格好をした蒼白い顔をした女。鼻になにかをつけているようだけど、とても流行のファッションでもなさそうだし。だいたい鼻から名札を下げるってどういうことなんだ、と思っていることでしょう。
「運転手さん、この子とやりたい?」
 サオリが声をかけます。
「え? やるって……」
 中年のおじさん。
「いいのよ、もしやりたかったら、好きにやれるの。だけど、けっこうグロいけどね」
「意味がわかりませんけど」
 ドライブレコーダーに私たちの会話や姿は記録されているでしょう。それでも、サオリはめげていません。
「あそこにトイレがあるでしょ。そこでどう?」
 すると運転手はなにも言わずに公園の道路側にあるトイレの前に止めました。早朝で出勤する人たちが歩いているぐらい。犬の散歩をする人たちが公園にチラホラ。
「行くよ」
 2人に連れ出され、公衆便所の個室に連れ込まれました。
「見て」
 ついてきた運転手に、サオリはチュニックのすそをたくしあげて、全開の陰部を見せつけました。
「おおっ、なんだこれ」
 べたべたに潤っている全開にされた陰部。ピンクの粘膜の中に埋没した金属棒の底がギラッと光っています。
「すごいでしょ」
 スイッチを押して、金属棒を引き出します。ヌチャッと音を立てて引き出された棒はドロドロで、ぱっくり開いた膣は奥までまる見えです。
「見て」
 サオリはスマホのライトで照らしました。
 どう見えているのか。私は目をつぶっていました。
 そこに男の指が触れてきました。
「ううううううう」
 肥大させれた陰核をつままれるだけで、ぞっとするほどの快楽のスイッチが入ります。
「いやらしいでしょ」
「あふれている……」と男がねばねばしている膣口をいじります。
「どうぞ」
「マジかよ」
 運転手は言葉少ないながらも、ベルトを外します。薄目で見るとズボンを膝まで降ろし、固くなった肉棒をパンツから引き出しました。
 私は「欲しい」と思いました。このまま放り出されるよりも、激しく使って欲しいと願ったのです。
 いきなり入れてきました。
「おお、熱い」
 大きくなった私の性器は、どんな姿勢でも受け入れられるのです。立って腰を突き出した格好。肩は壁に押しつけて、洋便器の上で足を開いていると、彼のものが簡単に挿入できてしまうのです。
「はうううう」といやらしい声を漏らしてしまいました。いえ、このときはなにも感じていません。陰核だけ。でも、声を漏らすことで、自分で高ぶることを覚えたのです。なんどもの輪姦や豚の快楽が、私に貪欲にむさぼる術を与えたのです。
 彼の熱い息を吹きかけられ、チュニックの上から乳房を揉まれながら手早いセックス。
 もう終わり?
「ふー。なんか、こんなの初めてだよ」
「でしょう? よかった?」
「よくわからないよ」
 そう言いながらもザーメンを注ぎ込んでいたのです。開いたままの膣口からダラッとそれがこぼれ落ちて洋便器の蓋を汚しました。
「ナエ、きれいにしなさい」
 立っているのがつらいぐらいなので、押されるとすぐ膝を床についてしまいます。
 男のものを口に含み、必死にしゃぶりました。するとそれはビーンと固くなっていたのです。
「もう一発やりたい」
「いいわよ」
 男は腰を抱え、バックから入れてきました。チュニックは肩までめくられて、敏感な乳首をいじられながら挿入されると、私は「はええええ」と奇妙な声を上げて感じまくっていました。
 感じるしかない体になっています。感じないとつらいのです。
「がうううう!」
 獣のような咆哮に、ゲラゲラと笑う彼女たち。「あいつ、いったよ」「マジかよ」と嘲笑しています。
 体がジーンとしびれていて、頭はぼんやりして、すべてが柔らかく甘く感じられます。
 二発目が終わって、再び彼のオチンチンを舐めました。さっきより愛おしく、精液もおいしく感じるのです。
「こっちも汚れたわよ」
 便器の蓋に滴ったザーメン。
「きれいにしな」
 便器を舐めさせられる……。蓋ですが、そこにこぼれた男のものを舐め取るのです。不思議と鼻輪はそれほど邪魔ではなく、跳ね上げれば口を自由に使えます。跳ね上げるときに鼻柱をゴリッと削ったようで鈍い痛みはあったものの、それほどきつくはありません。
 おいしい……。
 慣れてきているのです。体が……。
 その間に、彼女たちは運転手に交渉してドライブレコーダーの映像を消去させました。
 タクシーはそのまま走り去っていきました。
「ここからなら歩けるわよね」
 再び陰部に金属の筒を装着されました。
「ううう」
 快楽にシビれていた体がリセットされたようで、体も心も痛くなりました。
 なんだか見覚えがあると思ったら、その公園は大学の近くだったのです。
 歩かされて、小さな商店街を抜け、大きな交差点を渡ると大学でした。
「む、ムリです」
 この姿で大学へ行くなんて……。
「なに言ってるのよ。あんた、学生でしょ」
「違う、もう違う」
「香澄様がちゃんと新しい学生証を作ってあげたのよ」



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バイオレンスツアー 9 ドリルよりは優しいからな

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「エド。あれを飲ませてあげな」
「いいぜ」
 小さな瓶を礼子の鼻に近づける。
 濃密な甘い香りがする。
 マスクを開けて口内に、それを垂らしていく。ハチミツのようにとろっとした透明の粘液で、味もハチミツほどではないが甘く感じられる。最初に舌にまつわりつき、溜っていた唾液とともに喉に押し流すと、今度は喉の奥に貼り付く。不快な液体だった。
「落ち着いたかい?」
 礼子はその液体のせいか、ぼんやりしてくるのを感じていた。パニックになりかかっていたのだが、力が抜けていく。
 体の奥でポッと小さな火がついて、芯から温かくなってくる。火照りと同時に、笑い出したくなる衝動も感じる。こんな状況で、どうして笑えるのか自分でもわからないが、優しげな夫人、心配しているエド、ニヤニヤしているトビーの顔を見ていて、恐怖はかなり治まっていた。
「効いてきたね」
「即効性があるんだよ。だけど5分ともたないぜ」
「じゃ、さっさとやろうね」
 夫人はスイッチを入れた。ブィーンと虫の羽音のように礼子には聞こえた。さきほどはマシンらしい耳をつんざく音に感じたのに、いまは遠い。なんだ、大したことないかもしれない……。
「そうよ。怖いことなんてなんにもないのよ。女の子ならみんな通る道だからね」
 夫人の手が太ももを押し開き、ゆっくりと腰を当ててくる。振動が下半身に伝わってきて、またしても笑い出しそうな衝動にかられる。
「いい子よ、礼子はホントにいい子。きれい。かわいい」
 ベタベタした指で乳房をゆっくりともみあげられて、礼子は思わず「ふふふっ」と笑ってしまった。くすぐったく、気持ちがいい。よく寝た朝、布団の中で感じるような。
 だが、その直後、ドリルの尖端が体に当たったとき、「そこ?」と感じた。夫人はどこか違う場所に当てているのではないか。
「ぐううう!」
 礼子は開いたままの口からツバを飛ばしてうめいた。
「入ってるわよ、まだ十分じゃないけど」
 いまドリルの音は外ではなく、自分の中から響いていた。礼子はそれがグググッと激しく振動しているのを感じ、体が裂かれるような痛みが、しだいに大きくなっていくことに怯えていた。
 お願い、気持ちよくして……。
 妙な気分だった。やめてくれ、止めてほしい、といった言葉よりも、気持ちよくしてほしいと願っていた。どうせなら、もっと……。
 その思いを断ち切るように、夫人は体重をかけてドリルを礼子の中へ押し込んだ。
「げえええええ」
 甘い夢は吹き飛び、いっきに強烈な痛みが礼子を襲った。全身をわななかせ、自分を襲った信じられない災厄に絶望した。
 殺されるんだ……。
「入ったよ」
 夫人はそう言うと頬にキスをしてきた。
 重たい彼女の体を受けながら、その向こうで笑いながら手を叩く兄弟がいた。
「もうちょっと強くしてあげようね」
 グイーンとドリルの音が大きくなった。それは最初に見せられたときの音に近かった。それがお腹の中から響いているのだ。
「すげえな」
 トビーたちは小型カメラで撮影している。
「抜くわよ」
 ゆっくりと夫人の体が離れていく。
 だが巨大なドリルはまだ刺さっている。
 それをアップで撮影している。
 腰を浮かせてドリルについていくしかない。その様子はまるで礼子がエクスタシーを感じて、もっと欲しいとせがんでいるように見える。
 ようやく夫人はドリルのスイッチを切った。
「んんんん」
 礼子のうめき声がする中、ドリルは名残惜しそうに彼女から離れていく。根元から中間部。伸縮する部分にはべっとりと血がついて、それが礼子の体に滴り落ちていく。
 ついさきほどまでピチッと閉じていた肉溝が、いまはぱっくりと開いて艶やかなピンクの内部をさらけ出していた。
「きれいな子は、まんこもきれいだね」
「あれが入ったのに、穴は相変わらず小さいな」
「吸い付くみたいで、引き抜くのが大変だったわよ」
「じゃあ、さっそく」
 トビーがズボンを脱ぐ。
「女になったおまえを愛してやるぜ。牝犬の礼子ちゃん」
 先ほどの薬はすでに切れている。礼子は怯えているのだが、ショックのあまり力がどこにも入らない状態は続いていた。
「おい、見ろよ」
 エドに頭を抑えられ、トビーの下半身を見せられる。毛むくじゃらで、その毛が金色に光っている。毛の中からだらりと下がった異様なものは、千代絵のときに見ていた気もするが、間近に、自分のこととして初めて見ることになる。巨大なミミズのようにも見え、それを手でしごきながら礼子に向けてくる様子は、不気味でしかなかった。
「ドリルよりは優しいからな」
 太さや固さは確かにドリルよりはマシなのだろうが、その長さといやらしさでは、どっちもどっちだ。
「さあ、最初の男が入っていくぞ」とトビーはおどけながら、腰を落としていく。
「ああああああああ」
 あれが入っていく。自分の中へ。
 礼子はトビーが腰を動かしているのを見て、確かにそれが自分に入っているものの、ドリルほどの衝撃ではないことに少しは感謝していた。
 機械ではない。血のかよった人間の一部なのだ。
「礼子。これがセックスってやつだぜ」
 トビーは礼子に抱きつき、乳房を吸った。
「あああああ」
 なんだ、これは、と礼子は思った。
 さきほどは薬のせいもあったのだろうが、痛みとむずがゆさの中で混乱していたのだが、いまはむずがゆさに支配されていた。味わったことのない感覚だった。
 ぐちゅぐちゅと音を立てている。
 なんだろう、と思ったが、まさか自分の性器から聞こえているとは。それに気づいたとき、急激に恥ずかしさがこみあげてきた。
 この人たちは悪魔だ。だが、その悪魔にもてあそばれて、感じている自分はなんなのか……。
 それもまた薬のかすかな影響であったとしても、彼女は小さい炎が燃え上がっているのを知ってしまった。
 悪魔に呼応して自分の中で燃えるこのおぞましい感覚はなんなのだろう。
 こんな風にされたのは、すべてこいつらのせいなのだ。
「千代絵も大好きだったんだぜ」



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バイオレンスツアー 8 はじめての女が嫌いなんだよ

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「まあ、毛も薄いのね」
「あとで剃っちゃおう。そのほうがロリコンには喜ばれるしね」
「見て、ピチッと閉じてるわ。こんなのでおまえの友達のでっかいのが入るかしらね」
 あの黒人のことを言っているのだ。
「千代絵もすぐに慣れたよ。大丈夫。そういう部分はなんとかなるよ」
「お尻の穴もきれいだわ」
 指先が何本も、自分でも触ったことのないようなところをいじり回している。
 おぞましい感触に礼子は狂ってしまいそうだった。
「割ってみるわよ」
 陰唇を左右に広げていく。
「あら? もしかして……」
 夫人の声の調子が変わる。悪いことが起こる前兆だろうか。
 指先が深く溝に入り膣口を探り当てると、ぐいっと押してきた。
「ぐうううう」
 うめくと、涎が筒からマスクにあふれて、それが顎に伝わって耳の方に流れていく。
「これ、なにかしらね」
「んん?」
 狭いところにエドの太い指まで加わって、ぐりぐりといじる。
「フハハハ」
 エドが笑い飛ばす。
「だよね」と夫人。
「だよ」
 エドは指の臭いを嗅いで、「おーい、トビー、こいつ処女!」と運転席に向かって怒鳴る。「くせー、処女!」
「マジかよ」
「ニオイ嗅いでみろ」
 わざわざエドは運転席のトビーに指を突き出しに行く。
 いつしか、動き出していたキャンピングカーはハイウエーに乗っていた。
「なるほど、そりゃ、かわいそうだな」
「だろ? あんなにかわいいのに、モテなかったんだなあ」
「楽しいイチャツキを知らないまま終わっていくのか。そういう人生もあるかもよ」
 憐れんでいるかと思えば、ガハハとバカ笑いをする男たち。
 夫人は、怯えている礼子を見つめ「あんた、したことないんだね」と優しく語りかけた。
「あいつらは、はじめての女が嫌いなんだよ」
 そして夫人は立ち上がると「いいかい、私がやっちまっても」と怒鳴る。
「ええっ、ママがやるの? 物好きだなあ」
「いいよ、やっちゃってくれ」
 振動とエンジン音の中で、彼らの会話は続いているのだが、礼子はなにも聞いていなかった。
 ここまでされて、ただ殺されることはないだろうと気づいていた。恥ずかしいことや痛いことをされて、千代絵のように惨めな姿に堕とされていくのだ。そのあげく、マイアミの変態に売られる……。
 日本に帰るどころか、このまま連絡も取れずに行方不明になっていく。
 いや、絶対に誰かが探してくれるはずだ。いまも、すでに捜索がはじまっているかもしれない。そうだ、だから、こいつらは旅に出たのだ。あそこにいたら捕まるから。
 千代絵をどこかに運んだのも同じ理由だろう。
 追跡を受けているなら、どんどん遠くへ逃げてしまうに違いない。礼子のスマホを彼らはどうしたのだろう。もし、ここにあるのなら、位置情報がわかるのではないか。
 お願い、誰か、助けに来て……。
「レストエリアがある」
 クルマはガクッと速度を落とした。
 大きくカーブして段差を乗り越えながら、しばらくいくと停止した。
 慌てて逃げいる様子はない。
 トビー、エド、夫人が、礼子を見下ろしている。
「こいつ、女だったとき、まともに女として扱われてなかったんだな。憐れだな」
「犬になったらもっと気持ちいいことがいっぱいできるから、よかったんじゃないのか?」
「まあ、ここからスタートってことだよね。祝福してやろう。ママ、こいつの穴をふさいでいる邪魔なものをぶち破ってやってよ」
「しょうがないねえ。面倒なことはなんでも人に押しつけるんだから……」
 夫人は、視界から消え、ガチャガチャとベルトを装着しているような音がした。そしてブィーンとモーター音が響く。
「ドリルの調子はどうかな?」
「いいわよ。快調よ」
 夫人が戻ってきたとき、彼女は黒いブラとパンティだけになっていたが、その腰にはドリルと呼ばれている不気味な器具が装着されていた。それがうなりをあげて動く。
「ハハハ、そりゃいいや。ミミズみたいじゃん」
 激しく振動したり、頭をくねらせるだけではなく、前後に伸び縮みするのだ。
「おい、そいつを突っ込んだままにしたら、背中まで突き抜けちゃうぜ」
「だからドリルって言うのさ」と夫人はうそぶく。
 腰を引いて、「こうやってやれば、この子だって天国行きだよ」と大笑いする。
 かなりの勢いで回転したり伸縮する淫具に、夫人は手でねっとりとした潤滑液を塗りたくると、それが勢いよく飛び散る。
 あんなものを入れられたら、壊れてしまう……。
 礼子は怯えた。
 スイッチを止めて、いつもの微笑みになった夫人は、しゃがんで、ドリルを礼子の目の前に突きつけた。
 潤滑液の柑橘系の香りがする。
 間近で見せられて、礼子は圧倒される。その器具は水筒ぐらいある。
「これぐらい入らないと、おまえは役に立たないんだからね。今日から毎日、穴掘りして、すてきなプッシーに仕上げてあげないといけないんだよ」
 ベタベタとした手でその器具をなすりつけ、テカテカにさせていく。その指先が礼子の秘部に当たる。
「ひいいいい」
 悲鳴をあげてもマスクで抑えられてしまう。



★小説『堕ちる 明日菜編01+』★
堕ちる明日菜01
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自虐趣味が大変なことに 「SM研究室」の人気連載「「自虐者・明日菜の真性必罰日記」全編、そして連載中の「小説 堕ちる 明日菜編」を+(プラス)。全編加筆修正しました。お下劣で過激な一人遊びから始まって性社畜へと堕ちていきます。843ページ。


★小説『堕ちる 明日菜編02+』★
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自虐者・明日菜の続編です。「小説 堕ちる 明日菜編02」と「明日菜の夏休み・冬休み」を収録。全編加筆修正しました。過激な一人遊びや、性社畜へと堕ちた明日菜の行方をお楽しみください。


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ナース公開調教 新村あかり
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伝奇SM「牛頭伝説」 5 生贄に……なり、ます

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 肝貝が亜衣子の肩に手をやったのですが、彼女はそれを振り払うこともなく、黙って大きな男に向かい合いました。
「目を見るんだ、私の目を」
 ギラッと光る金色を感じて、亜衣子は体を震わせましたが、足はまったく動きません。力が抜けて、ゴンと音を立てて瓶が床に落ちました。
 菜穂子はそれを拾うと急いで廊下に戻っていきました。
 廊下で菜穂子が瓶を洗っている音が響いています。
「亜衣子。よく来た。おまえは私の子たちの生贄として選ばれたのだ。名誉なことだ。これからこの子たちのために、おまえはさまざまな犠牲を払うことになる。そして、それこそがおまえの真の悦びとなるのだ」
 肩にあった肝貝の手は、首筋、そして顎へと移動していきます。
 亜衣子は魅入られたようにじっとしています。その目はとろんとしています。
 最初に膝がぐにゃりと曲がり、腰から力が抜けていくので、背後に回った武が亜衣子を支えました。彼の腕は脇から乳房にしっかりと回って、その温かくてふくよかな感触を楽しんでいるのです。
「そうだ、亜衣子。武からこの村で石油が湧いていることは聞いただろう。だが、村の電気を賄うので精一杯だ。とても外に売るほどはない。かつては売るほど湧いていたのだが、枯れかかっている。温泉もだ。湯の温度も下がりはじめているのだ。いまこの村を支えているのは、ケシ畑だ。麻酔薬の原料となるアヘンを抽出している。戦時中には軍事用に栽培を許可されていたので、村では誰もがやり方を知っている。いま飲んだジュースにも、そうやって得た特別な薬が入っている」
 亜衣子は体がしびれたようになっているものの、頭の中では危険を感じて、なんとか逃げようとしていたに違いありません。ただ目は肝貝を見つめたまま動かず、表情を変えることさえできず、ただ一筋の涙だけで気持ちを示していたのです。
 その涙を肝貝は指で拭って、舐めたのです。
「美しい女性の涙は私の大好物なのだ。これからもいっぱい流してほしい」
 空気がゆるゆると振動しました。それは肝貝の不気味な笑いなのでした。
「村人の大人たちはケシ畑以外、大して役に立たない廃人同然となってしまった。それでも性欲は旺盛でね。こうして子どもたちを作っている。この子たちが村の財産なのだ。絶対に村の外に出してはいけない。だから、私はこの子たちをここに留めるために、あらゆる手を打ってきた」
 たとえば、以前はあのドラム缶のあった牛頭峠まで来ていたバスを、ずっと手前の峠を終点にさせたりしたのも肝貝によるものです。
 どこの村の村長が、自分たちの便利さを犠牲にするような施策を打つでしょうか。私の親たちは、いつこの村にやってきたのかも忘れた肝貝という男の言いなりでした。肝貝の言う通りに行動すれば幸せでいられると信じていました。
 私もそうやって育てられたので、あの頃は信じ切っておりました。
「はううっ」
 なんとか悲鳴らしきものを出し、再び膝に力を入れて立ち上がった亜衣子でしたが、武の手を振り払うこともできずにいました。
「楽になれるぞ、生贄になると宣言すれば」
「うううううう」
 言えるはずがありません。そんな恐ろしい言葉を口にするなんて。
 武はギュッと亜衣子の乳房を握りしめました。「言いなよ」と亜衣子の耳元に囁きかけました。「生贄になります」と。
「いいいい、生贄に……なり、ます」
 亜衣子はそう口にしていました。
 そこに空き瓶を持った菜穂子が戻ってきました。
 亜衣子の口に瓶を押し込んで、「落としたらダメよ」と命じました。
「うううう」
 肝貝に手を引かれ、亜衣子はヨタヨタと歩き始めました。壊れた人形のようなみっともない姿です。武はわざと「右、左」と足を出すように後ろから押しながら、「右」と言うときに右の乳房を、「左」と言うときに左の乳房をぐりぐりと握るのです。
「この村の生贄になると、この世で得られる最高の快楽の中で過ごすことができる。たとえ短命だとしても、おまえは誰よりも幸せに死ねるだろう」
 うめき声が空の瓶に反響して、不気味な「ぶぶぶぶ」という音になり、廊下を進みはじめたので、そのきしみと伴って隣りの教室にいた私たちを興奮に巻き込んでいくのでした。
 ああ、楽しいオモチャがやってくる。この間の先生以上に楽しいことができるのだ、それが私たちの特権なのだ……。
 なんて素敵なのだろう……。
 本気で私はそう感じていたのでした。
 ガラガラと戸が開いて、そこに肝貝に手を引かれて現れた美しい亜衣子に、私たちは釘付けになりました。武の偉そうな顔。菜穂子の微笑み。
 私たちは肝貝になにかされるというよりは、武と菜穂子に命じられるので、怖いのはむしろこの2人でした。
 亜衣子の目に入ったらしく、彼女は突然、痙攣するように暴れました。武は飛ばされてしまいます。私たちはクスクスと笑いました。武の慌てぶりがおかしかったからです。
 亜衣子は見てしまったのです。
 教壇には、天井から頑丈な縄が数本下がっていて、そのうちの1本は首をくくるのにちょうどいい輪になっていたからです。
「い、いや!」
 瓶が落ちました。菜穂子はそれを予測していたようで、さっと拾い上げました。こういう点は武より何倍も菜穂子の方が素早く恐ろしいところです。
「先生、落としたわね」
「だ、だめ、許して」
 武が私たちに「手伝え」と命じました。
「わー」
 私たちは歓声をあげて亜衣子に掴みかかりました。7人いるとはいえ、力はそれほどないので、肝貝が主にやっていたのですが、亜衣子を担ぎあげて教壇の上にのせたのです。
 武は素早く教壇に一緒に上がると、亜衣子の首に縄をかけました。飛び降りて、さっそくをそれを引っ張ります。私たちもそれを手伝います。
「ぐえっ、ダメ、死ぬ」
 亜衣子は抵抗しました。でも、首を引っ張られて苦しいので、教壇の上につま先立ちになっていました。
 この教壇を誰かが蹴飛ばせば、亜衣子は死ぬでしょう。
 でも、それは私たちの誰もが望んでいませんでした。これは遊びなのです。快楽を伴った危険な遊びであり、この村に生まれた者が味わえる最高の娯楽でもあるのです。
 肝貝は教壇の後ろに机を一つ置いて、そこに土足のまま乗りました。肝貝のすることを咎める者はこの村にはひとりもいません。あらゆるルールを肝貝は自分の都合でどうにでも変更しているのです。
「さあ、生贄らしくしてください。亜衣子先生」
「んんぐぐぐぐ」
 喉に食い込んだ縄にそうとう苦しんでいます。手でなんとか苦しさから逃れようとしているので、肝貝はその手首を掴み、ぐいっと背中でねじりました。
「ぐああああ」
 新たな痛み。それは肩や肘が外れそうで、同時に手首がポキッと折れてしまいそうな痛みでしょう。
 両手首を亜衣子の背中で合わせた肝貝は、天井から下がっている別の縄をそこに巻き付けてきつく縛りあげました。
 これで首の縄を少しでも緩めたいと願っていた彼女の希望は、完全に打ち砕かれたのです。
 激しく泣いていました。大粒の涙がポタポタ落ちてきて、私たちはそれを手に受けて舐めました。
「しょっぱくておいしい」
「甘いよ」
「しょっぱいよ!」
 はしゃぐ私たちのことを、亜衣子は認識もしていなかったでしょう。それどころではないからです。
 手首を縛った縄に加えて、今度は別の縄が肩から脇、自慢げに盛り上がっている胸に回されたのです。
 その縄も武たちと引っ張りました。
「ぐうう」
 これで、首は少し緩くなったのです。
 肝貝はすぐに別の縄を彼女の足首に縛り付けました。
「ああ、いやあああ」
 絶叫。



★共用淫虐妻・千春★

DLSiteのみで販売しています。小説『十二階』一部、二部を改題・改稿した作品です。
十二階に住む達也に頼まれ、千春の調教を引き受ける。彼女の奥底にある危ういまでの被虐性を知り、厳しい調教を行う。さらに達也の提案でマンション全体の「共用」として千春を住人に貸し出す。特殊なペットとして改造にも踏み出す。語り手の調教役を男性にし、一部の表現を変更。ストーリーは小説『十二階』一部、二部と同じです。



★小説『十二階』第一部★
十二階第一部
DMM.R18でのみ販売中。とあるマンションで人妻を徹底調教する。千春は夫の決断で同じマンションに住む敏恵に調教を委託することになった。激しくも甘美な調教で、昼夜を問わず若妻は被虐にどっぷりと染まる。



★小説『十二階』第二部★
十二階第一部

DMM.R18でのみ販売中。調教はマンションぐるみとなり、千春には衣服もプライバシーもなくなってしまう。住人に貸し出される人妻は、さらに苛烈な運命が待っていた。



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1970年代からのSM小説を読み、書き。「仲ゆうじ」などのペンネームで「SMセレクト」などに小説を書かせていただいておりました。
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