FC2ブログ

奴隷の告白 ご主人様の靴下 7 拡張

前回はこちらへ

 庭に吊されたハンモックで、高圧浣腸を大量にされて、大量に排泄をしました。汚れた体と庭を洗うためか、ホースを持って来たのですが、その用途は思いがけないものでした。

 水圧を強くして、ヴァギナとアヌスを徹底的にいじめてきたのです。シャワールームでされたことよりも、ずっと乱暴でした。

「ぐわっ、痛いっ」

 浣腸というよなものではなく、まるで洗車でもするように彼女たちは、ブラシと水でわたしの中を乱暴に洗ったのです。
 潤滑剤としてのシャンプー液が、大量の泡を立てて、ブラシで細かな傷のついた粘膜に染み込んでいきます。

「やめてえええ」

 彼女たちは男と違い、わたしを性的な玩具として使う気持ちはないのです。
 蛇や毒虫で責めたように、わたしを別のなにかにしようとしているのです。

 執拗に水流でいたぶられると、下半身は快感を得たり苦痛を得たりしながら、くたくたになっていき、感覚が失われていきました。
「うううううう」と、ただひたすら泣いていました。

 彼女たちは、わたしのお腹の上にガチャリと金属の器具を置き、ゴムのような弾力のあるオモチャのようなものもいくつも置きました。ボールはこぼれてハンモックに落ちます。

 最初はピンポン球ほどのボールからスタートしました。

 容赦なく膣に詰め込みます。ときどき、ローションを垂らしてくれますが、それほど多くの性体験もないわたしにとって、そこに異物を入れられることは恐怖でしかありません。
 ボコボコと音を立てるように、見た目には小さいボールですが、とても大きく感じられ、粘膜を押し拡げられていくのです。それは小さいのにずっしりと重いのです。

 何個かわかりませんが、詰め込んでしまうと、指でいじって、ぐりぐりと動かします。ボールとボールがぎっしりと詰まっているので、入り口付近で転がすと中の方まで動きが伝わってくるのです。
 へそのあたりを平手で叩かれ、力を入れろと言われたのですが、痺れているのでよくわからないのです。
 それでもいくつかを産み落とすと、奥に残ったものを彼女たちは指でかき出します。

「はあっ」

 下半身の感覚が戻ってきたと思ったら、それはこれまで感じたことのないようような快感でした。あそこが溶けていくようです。
 奴隷たちの指使いはあまりにも巧みでした。
 べとべとのボールを見せられて、それがまた詰められていくのです。今度はトゲトゲのついたボールを混ぜます。

「そんなことしたら……」

 壊れる……。

「ぎぃぃぃぃ!」

 詰め込まれて、またボールを動かされるとトゲトゲが粘膜をえぐるような痛み。ですが、すぐに熱い快感も。
 再び産み落とし、指でいじられて、今度はもっと大きなボールで、しかもトゲトゲのあるものを押し込まれました。

「きっ!」

 そのとき、全身を硬直させて絶頂を感じていました。いま、自分の性器が壊されているのに……。
 そして、最初のボールは、お尻に詰め込まれていきます。腸内にポコポコと。同じことをされるなら、トゲトゲのボールもお尻に入れられるのでしょうか。
 そのあたりから、自分で考えることもできなくなっていきました。
 どれぐらいの時間、そうしていたのかわかりませんが、何度もヴァギナとお尻にボールを詰め込まれ、産まされ、指でいじられて泣かされました。

 くたくたのわたしを、再び水流で洗い流すと、いよいよ金属の器具です。毒虫責めのときの膣鏡とは比べものにならないほど巨大です。

「裂けちゃうぅぅ」

 グサッと2つの穴に突き入れると、それで穴を広げられました。
 外の空気や太陽の光を、粘膜で感じられるほどに2つの穴は大きく開かされました。
 その苦痛、痛みは、鈍いものでしたが、耐え続けることはできそうにないほど強いもので、きっと体は裂けるだろうと思ったのです。
 でも水流とボールで鍛えられた穴は、巨大な器具に耐えました。

 彼女たちが、指を入れていくのです。

「あっ」

 そんな奥まで……。

 体の中心かと思うところまで、彼女の指が到達しているのです。つまり、手が入ってしまっているのです。
 なんで、そんなことをするの。もう、普通の体には戻れない……。
 絶望しました。

 考えることもできなくなって、ただ悲しく、泣いていたのですが、またしても彼女たちの巧みな指使いによって、体は反応してしまうのでした。

「ああっ、そんなあああ」

 お尻とヴァギナ。両方に手を突っ込まれて、いかされてしまう……。

 このときに、彼女たちがわたしに求めているもの、そしてご主人様が求めているものがなんとなくイメージできました。
 人間としての心やコミュニケーションや美しさは、どうでもよくなっているのです。彼女たちのやりたいことをやらされるだけの、サンドバッグのようなもの。

 夕焼けがすばらしく、赤道に近いリゾートに自分はいるのだと思い出しました。
 甘い潮の香りがします。
 だけどわたしはローションまみれで、器具を外されて、直接彼女たちの手を受け入れるように練習をさせられるのでした。


小説(官能小説) ブログランキングへ

★小説『堕ちる 明日菜編01+』★
堕ちる明日菜01
DMM.R18版はこちらへ
DLSite版はこちらへ
自虐趣味が大変なことに 「SM研究室」の人気連載「「自虐者・明日菜の真性必罰日記」全編、そして連載中の「小説 堕ちる 明日菜編」を+(プラス)。全編加筆修正しました。お下劣で過激な一人遊びから始まって性社畜へと堕ちていきます。843ページ。


★小説『堕ちる 明日菜編02+』★
asuna02100100.jpg
DMM.R18版はこちらへ
DLSite版はこちらへ
自虐者・明日菜の続編です。「小説 堕ちる 明日菜編02」と「明日菜の夏休み・冬休み」を収録。全編加筆修正しました。過激な一人遊びや、性社畜へと堕ちた明日菜の行方をお楽しみください。


エピキュリアン1

今日のSMシーン
超高級小悪魔メンズエステサロン 九重かんな
超高級小悪魔メンズエステサロン 九重かんな

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

奴隷の告白 ご主人様の靴下 6 毒責め

前回はこちらへ

 彼女たちはわたしの肉体を使って、賭け事をしているのでした。透明の仕切り板で囲まれた中に、蛇、サソリ、蜘蛛、ムカデを放して、それがわたしの体のどこを狙うのかを賭けているのです。

 お酒を飲みながら、彼女たちはそのゲームを大騒ぎして楽しみます。現金がいったり来たりするのです。

 奴隷の奴隷……。

 その惨めすぎる立場をこのとき、本当の意味で知ったのでした。

 最初は恐怖にひきつるわたしを眺めて楽しんでいた彼女たちですが、虫や蛇を長い竹笞で刺激しはじめます。
 大声でなにかを叫びながら、けしかけています。蛇は鎌首をもたげて赤い舌を長く伸ばし、サソリは尻尾を高くあげてハサミを広げ、蜘蛛は思ったよりも素早く移動し、ムカデは暗いところに逃げ込もうとしはじめます。
 仕切り板をさらに狭くし、虫や蛇の逃げ場をなくしていきます。

「ひぃ、ひぃ」

 賭け事はどうなったのかわかりませんが、彼女たちは危険な虫や蛇をけしかけて、わたしを襲わせることに夢中です。
 最初に乳房の上にピョンと飛び乗ってきたのは蜘蛛でした。

「ハハハ!」

 お金をやり取りしています。それが賭けだったようです。
 甘ったるい酒の匂い。竹笞で激しく刺激された蛇が太腿から股間を這って腹部を通って背中に。
 そこには体の陰をたどっていたムカデがいます。サソリは孤高を保ち、竹笞に向かっていきます。
 それが気に入らないらしく、彼女たちは金属の大きなトングでつかみ、ポンと股間に置いたのでした。

「ああああ」

 叫ぶ間もなく、その鋭い針が、広げられた粘膜に突き刺さりました。

「ぎゃっ」

 激痛です。
 そしてきっと毒が……。
 でも、彼女たちは大笑いして、またお金をやり取りしながら、酒を飲むのです。
 お尻をチクッと鋭い痛みが走りました。ムカデがなにかをしたようです。そして逃げ場を失った蛇が、思わず太腿に噛みつきました。

 猛毒が血液に乗って、わたしの体を駆け巡っているようです。そして蜘蛛が、乳房の根元をその強力な顎で噛みました。

 ぶわっと汗が噴き出し、くらくらしてきました。目がかすんでいるのです。もしかしたら、彼女たちは毒のない虫や蛇を使っているんじゃないかと期待していたのですが、いくつもの毒素がいっきに全身を駆け巡っていくようで、吐き気とめまいと発熱に震えていました。筋肉の痙攣が止まりません。

 気絶をしたようで、気がつくと、冷たいベッドに縛り付けられていました。

「目が覚めたかな? 彼女たちも酷いことをするよね。解毒の薬を注射したので、半日ぐらいで気分はよくなるだろう」

 彼は余裕の笑みを浮かべています。
 毒は本物だったのです。心臓がバクバクと音を立てています。
 蜘蛛に噛まれた乳房、蛇に噛まれた太腿、サソリに刺された陰部、ムカデに刺された臀部、すべてが赤黒く腫れ上がっています。
 それが落ち着くまで安静にさせてくれるのかと思ったのですが、そうではありませんでした。

「毒素を出したほうが早く治る」

 そんなのウソだと思います。
 でも、怠い、まだ熱のある体に、首輪をつけられて、四つん這いで歩かされ、早朝の庭に連れ出されたのでした。そこはやや長めに刈られた美しい芝生の張られた庭でした。

 スプリンクラーが水を撒いています。

「気絶していた時間を含めると、まだ12時間は残っているよ」
「えっ」
「そのうち、彼女たちも起きてくる。楽しみだろ?」
「もう、許してください。帰りたい……」

「だめだ。12時間、眠ったり気絶しないで過ごすんだね。そうしたら帰っていいよ」

 ビキニの水着になった彼女たちがやってきました。そして彼に対しては、ひれ伏すように、拝むように足元に土下座するのです。そして靴を舐めます。彼は、やめろと合図するまで。

「やめ」

 それは日本語でした。

 彼女たちはやめて、しゃがんだかっこうで、両足を大きく開き、口を大きく開けて舌をめいっぱい出して、犬のチンチンのようにします。
 彼女たちは美しいですが、よく見るとあちこちに傷や痣があります。ピアスをしていませんが、耳にはいくつか穴が開いています。
 あとで知りましたが、彼女たちには体のあちこちに大きな穴が開いていて、装飾具をつけることもあれば、責めに使われることもあるのです。

 彼女たちは奴隷。主人は絶対の存在です。そして奴隷の奴隷にされたわたしは、彼女たちが絶対の存在なのです。

 全身の熱が引かず、頭はぼんやりとしています。関節も痛い。毒はまだ抜けきっていません。ただ、わたしの中からなにかが抜け落ちたような気がしました。抵抗する気力も、日本へ帰りたいという気持ちも、消えていくのです。どうなってもいい、このまま死ぬんだ、とあきらめているのです。

 彼はまた仕事に出かけていき、彼女たちに委ねられます。さらに延長された12時間のはじまりでした。
 気絶したり眠ったら、永遠にそれは終わらないのです。

 水着の彼女たち。全裸のわたし。惨めさが募ります。

 彼女たちは、わたしの体を隅々まで点検していきます。まぶしい太陽にヒダの奥まで露わにされて、笑われながらいじられます。
 庭の丈夫な木にハンモックが下がっています。そこに連れていかれ、網状のハンモックにのせられました。

 手を伸ばしてハンモックが取り付けてある木の金具に縛られました。仰向けです。
 そして足は、膝のところでハンモックに縛り付けていきます。

 わたしはハンモックと一体になって、恥ずかしいところを大きく突き出すようなかっこうにされました。
 彼女たちは木に、3つの点滴でもするようなプラスティックの袋を吊るし、そこからの管をわたしのお尻に突き刺していきます。
 

小説(官能小説) ブログランキングへ

★縄味1★


DMM.R18版はこちらへ
DLSite版はこちらへ
アマゾンkindle版はこちらへ
若き人妻は「なわみ」というハンドルネームで緊縛写真をネットで見るようになり、写真展に立ち寄ります。そこでカメラマンにモデルに誘われる。顔出しNGで緊縛モデルのテスト撮影をしたところ、唯一顔の写っていた写真がネットに流出。義兄の目に止まってしまう。



★縄味2★


DMM.R18版はこちらへ
DLSite版はこちらへ
アマゾンkindle版はこちらへ
「縄奴隷なわみ」として義兄に脅され恥辱にまみれたデビューを強要される。野外での撮影会で人妻奴隷の限界を超えてしまい、残酷なショーに出演することに。哀しくも完全奴隷化されていく。



エピキュリアン1


今日のSMシーン
白い変態 ナターシャ ロシア×日本のハーフ美女が幼い頃から抱いていた調教願望を叶えるために自ら志願してAVデビュー
白い変態 ナターシャ ロシア×日本のハーフ美女が幼い頃から抱いていた調教願望を叶えるために自ら志願してAVデビュー


テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

奴隷の告白 ご主人様の靴下5 水責め

前回はこちらへ

 どれだけ泣き、叫んだことでしょう。
 彼女たちは明るく笑いながら、わたしに酷いことをし続けます。

 鞭を見せられただけで、その強烈な痛みが甦って体がすくんでしまいます。鞭でぶたないで。なんでもするから……。
 体に刻まれた傷がまるで癒えていないのに、彼女たちは平気で手で触ります。

「ぐえええ」

 それだけで痛みが甦るのです。鞭は、打たれたその時だけではなく、ずっと長くさまざまな苦痛を与え続けます。
 三角木馬からおろされたあと、失神していたのですが、テラスにあるジャグジーに連れて行き、冷たい水の中に落とされました。

「ぎゃあっ」

 冷たさだけではなく、無数に刻まれた傷に染み込んできて、ジャグジーから飛び出そうとしたのに、彼女たちはおもしろがってわたしを水に沈めるのです。
 今度は呼吸ができなくなる恐怖。

 たくさんの水を飲まされ、再び失神しそうになったところを引き上げられて、直射日光の降り注ぐテラスに大の字に。彼女たちは弱ったわたしの手足を簡単に抑え付けることができてしまうのです。

 人工呼吸の真似をして、マウスツーマウスを交代でします。それはただのディープキスで、みんなに顔を舐められ、唇を吸われ、舌を絡められ、唾液を飲まされました。

 そんな甘い時間はすぐ終わりです。

「いやああ、見ないでえええ」

 そんな悲鳴も枯れました。
 その後、彼女たちの前で、強制的に排泄を繰り返させられました。ジャグジーには男性器の形をしたシャワーヘッドがあって、それを傷ついた肛門に突き入れると、冷たい水や熱い湯を大量に注ぎ込むのです。

 テラスの手すりに上体をもたれかかるように、何本ものベルトで留められて、足はVの字でテラスの上部に足枷で留められました。
 お尻とヴァギナ。そこに太くて長いステンレスのシャワーヘッドが何度も奥まで入ってくるのです。

「お願い、助けて」

 日本語が通じないことはわかっていても、叫んでいました。

「もう、しないで……」

 わたしは自分はもう抜け殻になったのです。
 この肉体は自分のものではないのです。

 執拗なまでの性器やお尻の穴への攻撃が続きました。
 まぶしい陽光。虫がいっぱい飛んでいる中で、水を勢いよくかけられ、膣内も腸内も洗われました。

 くたくたなわたしを、プールに連れて行きました。
 デッキチェアでのんびりしている彼女たちですが、その股間に男性器を模した道具をベルトで装着していて、ベルトで縛られたわたしを荷物のようにそこにおろします。

「ぐがあっ」

 ヴァギナが壊れるほど容赦なく奥まで突き入れたかと思うと、今度はお尻です。
 三角木馬でむりやり腸に穴を開けられたような気がしていましたが、何度も貫かれていくと、本当にぽっかりと穴が開いたような気になってきました。

 前と後ろ。2本を入れられて、プールのふちを担がれるように歩き、とうとう一緒にプールに……。

 腕を拘束されているので泳げないから、沈むわたしを、彼女たちは串刺しにして遊ぶのです。気が向けば息が出来ないほど沈められます。怖かったのは1人が頭を両足ではさんで、プールの底まで沈め、浮き上がる下半身を道具で突き刺して遊ばれたときです。

 肺の中の息が全部、出てしまい、水を飲んでいるのに許してくれません。このまま殺されると思ったときに、やっとプールサイドに引き上げられて、またしてもインチキな人工呼吸です。

 人形のように無抵抗なわたしを、彼女たちは舐めたり、キスしたりする姿は、わたしにおかしな錯覚をさせるのでした。
 彼女たちに委ねていればいいのだ、と。自分はお人形さんで、手足をもがれようが、なにをされようが、彼女たちしだいなのだ。それでいいんだ、と。

 美しい夕焼け。
 涙の向こうに広がっていました。
 すべては彼女たちの遊びなのです。

 彼女たちはハンモックでゆったりと休んだり、なにかいい香りのするものを食べたりしていますが、わたしにはミネラルウォーターしかくれません。
 もっとも、食欲はないのですが。

 夜になると、調教室での遊びがはじまりました。
 横に倒されて、手は頭の上に伸ばすようにし縛られました。彼女たちは縄も巧みに使うのです。最初は縄の練習台かと思っていました。ですが違うのです。

 乳房をぎゅっと根元で縛られて、パンパンに膨らむようにされました。右足は引き伸ばされて部屋の中にある丈夫な環に縛られました。手も引き伸ばされています。これでわたしは横向きに寝たまま動けなくなっています。
 左足を開いて天井からの縄に縛り付けました。例によって痛む股間を剥き出しにされているのです。

 そして彼女たちは楽しそうに、さまざまな道具を持ってきました。
 膣と肛門を金属の器具で限界まで開かれました。陰唇をクリップではさんで、そのクリップはわたしの足の指の間に通した紐で引っ張り、広げられたのです。

 声は封じませんが、棒状のギャグを咥えさせられました。

 また酷いことをされるのだ、と怯えました。
 鞭はもうイヤ。もうぶたないで。殴らないで。傷つけないで……。

 ですが、彼女たちが透明のガラスの容器をいくつか持って来たとき、わたしは想像を超えた恐怖で泣きわめきました。
 その容器の中には、黒光りしている人の手の平ぐらいの大きさのサソリ、蜘蛛が入っていました。また、30センチほどはありそうなムカデ、そして1メートルほどの蛇が入っていたのです。蛇はネオンサインを思わせる原色で、日本では見たことのない種類です。


小説(官能小説) ブログランキングへ

★小説『堕ちる』特別編★
堕ちる1

DMM.R18版はこちらへ
DLSite版はこちらへ
Kindle版はこちらへ

OLが自虐の果てに見たものとは? ブログ連載を加筆修正の上、未公開の原稿を追加しました。主人公は壮絶な自虐癖から拷問ののちに人間ですらなくなっていく……。



★小説『堕ちる』Part2 シークレット・バージョン★
堕ちる2

DMM.R18版はこちらへ
DLSite版はこちらへ
OLが拷問地獄に堕ちる『堕ちる』の別バージョン(「小説『堕ちる』特別編」の続編ではありません)。初出時にあまりの描写に小説掲示板から削除されてしまった部分などを復活。お読みになる前に「体験版」などにある「ご注意」をご確認ください。


エピキュリアン1

今日のSMシーン
完全ガチ交渉!噂の、素人激カワ看板娘を狙え!vol.40
完全ガチ交渉!噂の、素人激カワ看板娘を狙え!vol.40



テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

奴隷の告白 ご主人様の靴下4 完全拘束

前回はこちらへ

「とうとう、快楽を知ったね」

 彼がやっと声をかけてくれたのは、何時間もあとのことでした。
 痛みと快楽。木馬の上で、わたしはそれを知ってしまったのです。

「つまり、初級クラス合格ってことだね」

 彼は時計を見ます。

「まだ4時間しか経っていない」

 あと20時間……。

「奴隷の奴隷というのは、おまえは私だけではなく、彼女たちに仕えなければならないのだ」

 振動は止まっていますが、乳房はちぎれそうに痛く、股間も裂けるような痛み。とくにお尻の痛みは激烈でした。1秒だって耐えられないような痛みを4時間も受けているのです。

「奴隷のオモチャになるんだから、彼女たちが気に入らなければだめだ。決めるのは私ではなく、彼女たちなんだよ」

 クリスマスのプレゼントを子どもに買ってきた親のようなものでしょうか。「おまえたちのオモチャだよ」と。
 こんなに酷い目に遭っているのに、許してやろうとか、労ろうとか、まして謝罪しようなどという気はまったくないようでした。

「苦痛の中で快楽を味わうことは大事だからね。初級を突破したら、次は中級だ」

 とにかく、ここからおろしてほしい。言葉が出ないほど、絶叫し、喉は枯れ、意識は朦朧としていました。
 女性たち3人は、なにかを準備しています。それがなにかはまったくわかりませんでした。
 彼はまったく手を出さず、またいなくなってしまったようです。

「ぎゃおおお」

 声が枯れても絶叫できたのが不思議でした。再び乳房で吊り上げられ、股間から2本の棒が抜けていったのです。血や汚物のニオイがしました。治療してほしい。助けてほしい。彼女たちに少しでも気持ちがあるのなら、きっとこんなわたしを憐れんでくれる……。
 そんなことはありませんでした。

 おろされて、拘束を解かれても、動くことができません。彼女たちはそんなわたしの体になにかをスプレーして塗りつけると、笑いながら楽しそうに窮屈な服を着せていくのです。

 それはゴムやウレタンでできた、ダイビングスーツに似たものでした。表は真っ赤でテカテカです。内側はゴムの感触。それを滑らかに肌にすべらせるためにスプレーをしたようです。治療ではありませんでした。

 窮屈な上と下。無理やり着せられ、穿かされて、その上からベルトで拘束していくのです。荷物のように。
 出来上がったのは、指先もなく、足も満足に動けない無様な赤い物体でした。

 首輪に鎖をつけて、彼女が引っ張るので、起き上がろうとしますが、普通に起きることはできませんでした。
 腕は折り曲げたまま。伸ばすことができず、肘を床につけるのです。足も膝が伸びません。曲げたまま。しかも足首をまとめて拘束してあって、なおかつ膝と膝を揃えることができないように鉄の棒のような器具が取り付けられていました。
 四つん這いのように立ち上がるだけで、大変でした。

「うっ、なにするの!」

 その衣装は全身を締め付けてくるのですが、乳房と股間は、簡単にファスナーで開いて剥き出しにすることができるのです。
 頭からすっぽりと赤いマスクを被せられました。顔は出ています。

 水泳でもするようなゴーグルをつけられました。それは視野を極端に狭くするものでした。真正面がぼんやりと見えるだけです。コンタクトレンズもしていないので、余計になにがなんだかわかりません。頭から顎の下まで覆うマスクの耳の部分は分厚くなっているのか、音までもよく聞こえないのです。

「うぐうううう」

 口に固いものが押し込まれました。短い筒のようなもので、口を開けておくしかありません。全身の痛みに苦しさが加わりました。
 誰かがわたしに跨がって、顎の下に腕を入れて顔を上げさせます。見たこともないような器具。それを鼻の穴に押しつけてきました。

 瞬間的に鼻を潰されたり、折られるのではないかと怯えましたが、その器具は鼻孔に入ってきたのです。

「ぶげっ」

 開いたままの口から獣のような鳴き声が思わず出ます。

「ふふふ」

 馬乗りになっている彼女が笑います。
 鼻孔の中には柔らかい素材の筒のようなものが先に入ってきて、続いて鼻孔の入り口あたりには固い部品が押しつけられました。
 呼吸はできます。

「あぐうううう」

 鼻を裂くかのように、鼻孔にハメ込まれた器具を上に引き上げるのです。それにはゴムのベルトがついているようで、頬の方へ左右にベルトがのびてマスクの後頭部にあるらしい金具に取り付けられ、乱暴に締め付けられました。
 鼻をぺしゃんこに潰されました。ブタのような鼻になっているでしょう。
 笑い声はさらに大きくなります。彼女たちは楽しんでいる……。

 お尻に指が入ってきました。

 逃げることはできません。鼻を引き絞られているから前には出られませんし、背中の女性は本格的に体重をかけてきました。

「んんん」

 器具で痛めつけられたお尻の穴に、またなにかが押し込まれていきます。
 もうイヤ。これ以上はイヤ……。

 そう叫んだところで彼女たちには通じませんし、開かれた口からは「んがんが」と哀れな鳴き声しか出ないのです。
 奴隷の奴隷……。それは動物以下の存在になることではないでしょうか。

 そう思っていたら、ドンと爆発でもするかのように、腸内に強い圧迫感。
 なにかを奥深くまで入れられている……。

 狂ってしまいそうでした。
 ですが、そのとき、すでに陰部からは愛液がダラダラと滴り落ちていたのでした。


小説(官能小説) ブログランキングへ

★縄味1★


DMM.R18版はこちらへ
DLSite版はこちらへ
アマゾンkindle版はこちらへ
若き人妻は「なわみ」というハンドルネームで緊縛写真をネットで見るようになり、写真展に立ち寄ります。そこでカメラマンにモデルに誘われる。顔出しNGで緊縛モデルのテスト撮影をしたところ、唯一顔の写っていた写真がネットに流出。義兄の目に止まってしまう。



★縄味2★


DMM.R18版はこちらへ
DLSite版はこちらへ
アマゾンkindle版はこちらへ
「縄奴隷なわみ」として義兄に脅され恥辱にまみれたデビューを強要される。野外での撮影会で人妻奴隷の限界を超えてしまい、残酷なショーに出演することに。哀しくも完全奴隷化されていく。



エピキュリアン1


今日のSMシーン
177cm!高身長女子大生AVデビュー!~大学入学とともに性に目覚め考えるだけで愛液が出る濡れやすいエロすぎる娘がやってきた~ 吉沢未来
177cm!高身長女子大生AVデビュー!~大学入学とともに性に目覚め考えるだけで愛液が出る濡れやすいエロすぎる娘がやってきた~ 吉沢未来




テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

奴隷の告白 ご主人様の靴下3 乳房吊り

前回はこちらへ

 奴隷の奴隷にされる……。それはなにも知らないわたしにとって、恐怖でした。
 全身を鞭打たれたあと、彼女たちがしたことは、さらに衝撃的な行為でした。美しい彼女たちがすることとは思えない怖ろしいことなのです。

 それほど大きくもない乳房の根元に、幾重にも縄が巻き付けられました。背中にも回ってしっかりと締め付けてきます。息ができないほどです。オッパイは自分でも見たことがないほど突き出て、乳首も硬くしこっています。鞭を浴びせられるのかと思っていたら、彼女たちは乳房からの縄を天井付近にあるフックに引っ掛けて、引っ張ったのです。

「ぎゃううううう」

 乳房を吊り上げていくのです。

 ちぎれてしまいそうで、必死に手でチェーンを掴みました。ですが、無情にもそのチェーンは伸びてきてしまうのです。

「いやああああ」

 乳房に体重がしっかりとかかっています。
 みるみる紫色に変色していくオッパイ。

 こんな惨めな死に方はないでしょう。
 1秒だって耐えられない……。それが1秒、また1秒と長くなっていくのです。

 彼女たちはとうとう手枷を鎖から外し、別の金具で左右の手枷を背中で結合させました。
 いま自分は乳房だけで吊られているのです。

 悲鳴も出なくなりました。そもそも息が満足にできません。
 バシッと腹部に鞭を入れられ、思わず下を見ると、足と足の間に台が運びこまれていました。
 それが三角木馬というものだとピンときました。マンガのギャグとして登場していた印象があります。

 とても鋭い頂点は、金属製で包丁のようにも見えました。
 じわじわと体が下りていきます。
 膝が木馬の側面にあたります。太腿の内側。冷たいその台を感じます。
 そしてとうとう、股間が峰に触れました。

 乳房がちぎれる恐怖と、股間が裂ける恐怖。
 彼女たちはなにか大声で叫びながら、ゆっくりと下ろしていきます。足をバタつかせないようにしっかりと鎖を調整しています。
 膝で側面をはさむようにして抵抗しようとしましたが、彼女たちに払われてあっという間に陰部に鋭い峰が当たりました。

「ぎゃああああ、助けてええええ」

 裂けていくのではないか。そんな恐怖が先に立って、泣きわめいていました。
 彼女たちは笑って見ています。

 彼がどこでこの様子を見ているのか、わかりません。いないのかもしれません。
 横に集まって来た彼女たちは、わたしの足を伸ばして、陰部のリップをつまんで内部を開くのです。

「いや! お願い!」

 泣いてもわめいても、体は徐々に刃の上におろされていき、とうとう陰部にめり込んでいきました。
 切れる……。

 そう思ったのですが、食い込んでくるだけで切れることはないようでした。刃はついていないのでしょうか。それでも鋭い金属にえぐられる激痛は骨まで響くものでした。
 彼女たちは手でお尻をゆっくりと押して、木馬に股間を擦りつけるように動かします。

「だめ、切れる、壊れちゃう!」

 乳房がちぎれ、股が裂けたわたしの姿を想像していました。
 ついに乳房がかなり楽になっていました。
 木馬に乗っていたのです。

「はあ、はあ、はあ」

 彼女たちが今度は、黒々とした棒を2本、持ってきました。それが男性器を模したものであることぐらい、わたしにもわかります。
 どちらもコードやチューブがついており、彼女たちが操作すると先端から透明な粘液が飛び出すようになっていました。射精のように、ローションが噴き出すのです。

 再び乳房が引き上げられます。

「ぐああああ」

 痛い痛い痛い……。
 この地獄がいつまで続くのでしょう。

 彼女たちは充分にわたしを持ち上げると、木馬の上に鞍のような装置をのせて、そこに2本を取り付けています。
 今度、下げられるとき、わたしはそれを受け入れなければなりません。

 太くて長くて、とてもムリです。
 とうとう、体が再びおろされていきます。

 痛みと恐怖でなにもできません。
 彼女たちは荷物でも扱うように、わたしの体がちゃんと棒の上にくるように調整しています。ビュッと冷たいローションが、痛めつけられた股間に当たります。

「ふううう、もう、いやああ」

 泣こうがわめこうが、誰も止めてはくれません。
 ついに棒の先端がお尻とヴァギナにあたってきました。

 男性経験はゼロではないので、性器はともかく、アナルは未経験です。だから、そこに太い棒が入るとは思えません。
 ですが、乳房がちぎれないようにするには、それを全部、受け入れてしまうしかないのです。

 お腹が裂けてしまう恐怖を感じながら、体が下がっていき、どんどん棒が体内に食い込んでくるのに任せるしかないのです。

「あああああ」

 膣の奥深くまで入り込んでしまった棒。
 お尻は確実に裂けてしまったようです。腸内にぐいぐいと入り込んでくる棒は、思ったよりはフレキシブルで、生き物のようにくねりながら奥へと入り込んできます。
 ときどき、ローションを射精しながら。

 木馬にまたがって、乳房はちぎれずに済みました。
 でも、今度は、体内深く入った棒が、細かく振動をはじめたのです。

 彼女たちはわたしを見つめています。手にコントローラーを持って。

「ああっ、なに、これ」

 ジンジンと染み込むような振動に、恐怖で眠っていたものが、徐々に目を覚ましていくようです。


小説(官能小説) ブログランキングへ

★小説『堕ちる』特別編★
堕ちる1

DMM.R18版はこちらへ
DLSite版はこちらへ
Kindle版はこちらへ

OLが自虐の果てに見たものとは? ブログ連載を加筆修正の上、未公開の原稿を追加しました。主人公は壮絶な自虐癖から拷問ののちに人間ですらなくなっていく……。



★小説『堕ちる』Part2 シークレット・バージョン★
堕ちる2

DMM.R18版はこちらへ
DLSite版はこちらへ
OLが拷問地獄に堕ちる『堕ちる』の別バージョン(「小説『堕ちる』特別編」の続編ではありません)。初出時にあまりの描写に小説掲示板から削除されてしまった部分などを復活。お読みになる前に「体験版」などにある「ご注意」をご確認ください。


エピキュリアン1

今日のSMシーン
責め縄秘画報 縄悦 其ノ一 女子校生美畜 はらだはるな
責め縄秘画報 縄悦 其ノ一 女子校生美畜 はらだはるな





 
 

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

最新記事
カテゴリ
各作品を掲載順にお読みいただけます。なお、作品刊行前に予告なくダイジェストのみの公開になります。
相互リンク
ブロとも一覧

SMデータベース

きょうもいいてんきっ♪♪♪

究極エロ画像まとめ ~ぬきぬき~

アダルトブログ宣伝ブログ

ちょっとエッチ・だいぶエッチな画像

緊縛の館

ある調教日記

ハルカの自撮りDougaでDoda | 素人オナニー動画でゴメンナサイ

僕の変態性処理奴隷ペット 繭子の調教日記

Fetishi-SM いろは

畜奴の家Ⅱ

従順ブタ妻 弥生のSM日記

半熟夫婦の露出日記

淫縛と調教の世界

美しい人妻

SM~猟奇の性書~官能

M男の人間便器動画

緊縛 鼻責めコンテンツアウェイのブログ

~変態奴隷への調教課題~

隠れ変態女に愛を込めて~隠れ異常変態性欲女のための『叫びの壺』

おじさんと私の関係

【M男向け】S女とM男の天国 / [For Male Masochist] Heaven of Sadistin and Masochist

メイの日常

OL夢華の秘めごと遊び

M女の皆さんへ

Mogaの寝取られブログ&寝取られ動画専門サイト[MOGA07NTR]

CFNM・M男・露出狂研究所

ネこトこネこ

女性への奉仕ブログ 〜ある紳士の体験話〜

サイズフェチと巨大娘のss小説が大好きな妄想日記

SM事師たち-無料SM動画学入門-

緊★縛エロチカ★

SM Sleeper

従順M妻の日記

パイパン奴隷の野外露出とSM調教

拷問刑具図鑑 【SMブログ】

(羞恥+露出+調教)×理性=堕ちる。。。
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

月別アーカイブ
カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
プロフィール

あんぷらぐど

Author:あんぷらぐど
 アクセスいただきありがとうございます。このブログは18歳未満はお読みいだけないアダルトサイトです。
 表現上、お食事時にはふさわしくないときもありますので、お気をつけください。
 なお本ブログに掲載している作品の著作権はあんぷらぐどに、出版権は電子も含めて荒縄工房にあります。無断転載・印刷・流用はできませんのでご注意ください。

 荒縄工房の取説もご参照ください。

 現在の掲載日程
※2017年4月30日からは下記の予定となっています。

火曜日・水曜日
 淫虐の楽園
木曜日・金曜日
 シェアしてください
土曜日
 告白シリーズ またはコラム
日曜日
 眞木様と……。またはコラム
月曜日
 妄想絵物語(イラスト・月工仮面さん)またはコラム
 土・日・月は休止の場合あり


「荒縄工房」は通常、午後1時頃までに更新予定です。更新をお知りになりたい方は、ツイッターをフォローいただければ幸いです。
 更新手続きしてもブログ上ですぐに反映されない現象が出るときがあります。ツイッターでお知らせしたURLでその記事を読むことができますので、お試しください。
 ※ツイッターを休止・停止しているときは、FBページ「荒縄工房 電子書籍部」でお知らせしています。



 SM研究室は、バックアップ用です。

「荒縄工房」全作品リスト


●刊行作品についての解説・目次などは、
荒縄工房 オリジナルSM小説の世界をご参照ください。

バナー倉庫

 ここで取り上げている作品はすべて、フィクションであり、実在する、人物・地名・団体とは一切関係ありません。また、特定の団体、宗教、人種、性別などを誹謗中傷する意図はありません。

人気ブログランキングへ


ペンネーム「あんぷらぐど」
1970年代からのSM小説を読み、書き。「仲ゆうじ」などのペンネームで「SMセレクト」などに小説を書かせていただいておりました。
未発表作、新作などを随時、お読みいただきたいと思っています。

今日も上機嫌ってわけないだろ
 あんぷらぐどのエロのないブログ。こっそりと。

FBページ「荒縄工房電子書籍部」
Twitterやってます
ご利用ください
最新コメント
検索フォーム
QRコード
QR
相互リンク2
最近更新されていない相互リンク先です
なぎさのSMロック道

(羞恥+露出+調教)×理性=堕ちる。。。

美しい人妻

メイの日常

☆グループセックスサークル 【サークルバニラ】のブログ

おじさんと私の関係

外国人BDSM動画 サブミッション

変態道を突っ走る2人 裕次郎&あすか(更新終了)

色事  ~男はいくつになっても女性が好き~

隠れ変態女に愛を込めて~隠れ異常変態性欲女のための『叫びの壺』

アダルトグッズの通販エロビア【極太ディルド&バイブ体験談】

女スパイの悲劇

SM飼育 ブタ奴隷妻 弥生のSM調教日記

SM調教 SM飼育 緊縛 陵辱 コンテンツアウェイのブログ

萌エロいいオンナ(画像集)

女奴隷 全裸強制労働

淫縛と調教の世界

M男性の女神

宇都宮・痴女・女王様・隷女デリバリー・ソフトSM女神

マゾヒストからの視点

カワイイ風俗嬢の体験動画やグラビアのまとめブログ Sweet Holy Juice

かみやなぎの官能小説もどき

SM拘束動画

ロバールの家畜動物日誌

ネこトこネこ

響克次 連載小説

アダルト情報サイト[エロエロ妄想族]

性欲コラム

甘い愛液交換を観察するブログ

猟奇の性書

風俗体験動画・AVを記録していくブログ Sweet Love Juice

ふぇちの素人~羞恥の極み・恥辱と欲情の間~

~変態奴隷への調教課題~

人妻の浮気話 艶みるく