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女囚スパイラル 1 古いレインコート

★こんにちは、あんぷらぐど(荒縄工房)です。本日より新連載を開始します。この「女囚スパイラル」は、令和の時代の「堕ちるシリーズ」として構想しました。きっかけとなったのは、古い「奇譚クラブ」の中で見つけた告白でした。当時、これは話題になったらしくかなりの反響を呼んだようでした。ですが、その人はいま、どうなってしまったのでしょう。その後、どんな人生だったのでしょう。そう思うと、今回の作品が浮かんできたのでした。お楽しみください。

 古いレインコートは不気味な黒さで、ツンと鼻の奥を突くような酸性の臭いがしていました。ゴム引きというタイプらしく、新聞配達など本格的に仕事で使う人たちぐらいしかいまは利用していないでしょう。なにしろ重いのです。
 でもその臭いを嗅いでいると、私の心はチクチクしてきて、女の芯がうずいてきます。これは私と母の思い出のニオイであり、同時に幼い私が性的な興奮をはじめて知ったときのニオイでもあるからです。
 それにくるまって押し入れで自慰をするのが、最近の日課になっていました。
 そう、日課です。毎日です。
 日によって感じ方は違います。あらぬことを考えて、夢のような世界に浸っていることもあれば、冷たい現実に怯えて震えるように絶頂を迎えることもあります。
 自分がどう感じるのかは、やってみなければわからないので、飽きないのかもしれません。
 私はなにもかもわからないのでした。
 自分が何者なのか、そしてどこから来てどこへ行くのか。解消されることのない不安を、花びらで待ち人が来るか来ないか占うように、自分の芯を慰めるのです。
 母は私が学校に行く頃には家を出て、どこかに行ってしまい、それきりなんの連絡も取れなくなりました。
 学校へ行けば、みんなが当然のように「これが母です」と言えるのに、私にはなんにもないのです。母はどんな容姿で、どんな声で、どんな風に言葉を発し、私に向ってなにを言ってくれるのか。さっぱりわかりません。父は再婚したので、他人に「母です」と言える人はいましたが、彼女は私に母と呼ばれるのは嫌いなのです。学校には滅多に顔を出すこともありませんでした。
 不可解なのは、実母がどうして家を出たのか、いまどこでどうしているのか、誰も知らないみたいなのです。疑問に抱いてもいけないようなのです。
 その謎には、父も後妻も答えてはくれません。
 その苦しみは、誰も理解してくれないようです。
 父に聞いても「知らない。もう忘れろ」としか言いません。一度も「これからは私があなたのおかあさんよ」などと言ったことさえない後妻の前では、もちろんこんな話はできないのです。
 オナニーをはじめて1週間ほどした頃でしょう。私は学校帰りにふと「なにか隠されたものがあるんじゃないか」と考えました。母の手掛かりです。夏休みが来たら、いまの自分なら一人で探しに行けます。卒業すれば、私は都会の大学へ行く予定です。勉強には興味は大してありませんが、父と後妻からは「うちの子にふさわしい女性になれ」とプレッシャーを受け続け、それに応える義務も感じていました。第1志望の大学に入れたので、その義務感からやっと解放されたこともあって、はしたなくもオナニーにのめり込んでいったのです。
「真菜ちゃんは、都会に行ったらモテモテね」と後妻によく言われます。都会といっても東京ではなく地方都市なので、それほどいい男はいないんじゃないかと期待もしていません。私はオナニーで満足ですし。
 町の役所に勤める父は本気で心配しているようです。もしもこんなはしたない娘の姿を見たら、気が狂ってしまうかもしれません。継母は2人の弟を産んでくれて、私とは仲よしですが、父母ともにいまは幼い彼らへの関心ばかりで、私はそうでもないのです。
 早めに帰宅してまっすぐ古い土蔵に入りました。宗田家は代々この地域では大きな農家で、明治になってからは地域の政治にも関わり、いくつかの商売をやってそれなりの財産を築いていたのです。
 蔵の重い扉は開けたままにしておくのが鉄則です。もし閉じてしまったら、内側からは開けられないからです。
 春なお寒い午後。雪がちらつき、冷たい風が蔵に吹き込んできます。
 中は物でいっぱいでした。年に何度か虫干しをしたり掃除をするので、私もだいたいのことはわかっています。その中に、私に触れさせない古い木の箱がありました。上には重い臼とか巨大な鍋などがのっています。
 前からそこは怪しいと思っていました。
 臼を落とさないように下におき、その上に炊き出しに使える鍋を3つ重ねると、ようやく蓋が開けられるようになりました。
 それをずらしていくのがまた大変でした。がっちりとした箱で、江戸時代からあるようです。それなのに、蓋と本体はピッタリ隙間がなく合わさっています。
「えいっ」
 思いきり引き上げると、中から蓋を引っ張るような力を感じて、四隅を徐々に上げていくしかありませんでした。
 寒かったのに、いまは汗をかいています。息が白く、土蔵の闇に吸い込まれていきます。
 ようやく蓋が上まで持ち上がり、横へずらすことができました。
 中を見て、がっかりでした。茶封筒ばかりです。
「仕事関係のものなんだ」
 代々、書類が行き交う仕事をしてきたので、それが溜まっているのかもしれません。政治といい商売といい、さまざまな書面が取り交わされたに違いありません。
 すごくがっかりしたのですが、ふと古めかしい封筒が気になって、それを取ると、中にぎっしり封書が入っていました。
 見たこともない10円切手。観音様の図柄や、桜の図柄、おしどりらしい水鳥の五円切手を2枚貼っている封筒もありました。
 宛名は、舘沖富士子様。祖母です。
 祖母がどんな人だったのか、私は知りません。誰も祖母について話をしません。生きていれば80歳とか90歳のはずです。
 中を見ると、手書きでびっしりと文字が綴られています。読みにくい。ですが、一瞬でカッと熱くなってしまいました。
「富士子は本当にどうしようもないスケベな女ですね。ぼくのところにいた一週間は、存分に楽しめましたか? もし相手がいないようなら、いつでも来てください。約束通り、こちらから押しかけることはしません」
 そんな内容でした。
 不思議なのは、祖母の名が宛名としてあるのに、住所はここではなく、見知らぬ会社名でした。差出人は名も住所もありません。
 どういうことでしょう。
 ほかの封筒も祖母と過ごした数日に感謝するものばかりです。ただ、内容がとんでもないのです。
「富士子を庭の松の木に逆さに吊してあげたとき、あなたも私も大満足でしたね。鞭の味はどうでしたか? あの感触は忘れられません」
「富士子が犬のように私を舐め回し、あげくに私のものをおいしそうに飲んでくれたとき、本当は帰したくないと思ったのです。でも、それでは約束違反で私が処罰されてしまうでしょうから、がまんしたのです」
「いまも、あのとき、もっと大量の浣腸をして差し上げればよかったと思っております。私の特製の浣腸液にあれほど乱れてくれたあなたは、とても美しい」
 頭の中に赤い炎のようなものが駆け巡りました。
 すごい。祖母はこれほどたくさんの他人と、淫らな交際をしていたのです。スケベ、逆さに吊す、鞭、犬のように、飲んで、浣腸……。
 祖母は変態だった……。
 汚い記録です。汚い手紙なのです。
 だけど、読まずにはいられません。
 10通ほどをつぎつぎと開いて、ザッと目を通しました。読みにくい手書きの文字なので、半分も理解できていないとは思います。ただ、母は男たちと淫らな行為を延々と続けていたのです。
 手紙のうちのいくつかに「あなたの手記を拝見し」といった文字があるのに気づきました。
 祖母は手記を書いていたのです。
 古ぼけたほかの封筒にも興味がわいてきて、私はそこにあった3つの封筒を全部抱えました。すると、その下に、ボロボロになったレインコートがあったのです。
「うそっ」
 それはとんでもなく臭いのです。カビはないのですが、いつも私の嗅いでいる母のものの数百倍もいやらしい酸性のニオイが染みついているのです。
「ああっ」
 全身をその刺激に貫かれたのです。
 一瞬で発情してしまったのですが、震えながら急いで木箱を元に戻し、鍋や臼を戻しました。
「真菜さん」
 後妻の篤江に見つかってしまいました。
「なにをしているんですか?」
「ちょっと古いものを見ていただけですわ」
「その封筒、勝手に出していいのかしら?」
 黙るしかありません。
 彼女が土蔵に入ってきました。
「読んだの?」
 キツネのようにニヤリと笑いました。
「ほっといて」
 私はそのまま自分の部屋に逃げようとしたのですが、篤江は思いがけず強い力で私を押し、土蔵の中に突き倒したのです。
「あっ」
 贅肉のついた中年の篤江でしたが、あっという間に外に出ると土蔵の扉を閉じてしまったのです。



★小説「亜由美」第一部★
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★小説『亜由美』第三部★


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メス豚女子大生・亜由美の完結編。壮絶な輪姦合宿から同じ大学の女子を巻き込んでの拷問実験へ。連載時にはなかったエンディング。


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真性スペルマ依存症マゾヒスト
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女囚スパイラル 2 真菜ちゃん、ちゃんと言うことを聞かないとね

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「なにするの!」
 薄暗い土蔵に閉じ込められました。分厚い戸は、叩いたところで外に響きもしないでしょう。
 高いところに小さな窓があるものの、そこは内側から黒っぽい布で覆われており、ほとんど光を取り入れることはないのです。
 ちくしょう、あのクソババア、と思わず怒鳴っていました。
 冷たく冷えた土蔵の中で凍えていると、ガチャッと音がして戸が開きました。まだ外は薄暗く、白っぽい光が入ってきて私はホッとしました。
 父だったらどうしよう、篤江だったらどうしよう、などと考えていました。謝るつもりはなく、読みかけの祖母の手紙やもしかしたら手記があるかもしれないので、それが読めなくなるとしたら残念でなりませんでした。
「真菜ちゃん」
 ゾッとする男の声でした。
「出ていいってさ」
 まさかとは思いましたが、ここにはいられないので、外に出ました。
「相変わらず、かわいいね」
 伸也でした。篤江の弟で、太っていて、生白く、薄笑いを浮かべた気持ち悪い人。年齢は私より3つか4つ上なのですが、大学生でもなく、働いている風でもないのです。篤江はずうずうしく、父に頼んでこの近くのアパートに彼を一人暮らしさせています。
「たったひとりの肉親なんです。うちの子も小さいので伸也がいると助かるんです」とかなんとか理由をつけて、まったく普通に働く気もない怠け者の弟。
 ごく希に、役所で臨時雇いの仕事が発生したときには、参加させていますが、あまり役に立ったとも聞きません。少しでも役に立てば、またはやる気を見せれば父の推薦で臨時ではなく役所の片隅に仕事を得ることだってできたでしょうに……。
 伸也は父にも姉の篤江にも、まったく感謝の言葉もないのです。
 どうやって逃げようかと思ったとき、いきなり伸也の大きな手が襲ってきて、バーンと頬を強く叩かれ、背後の土蔵の壁に激しくぶつかり倒れ込みました。封筒が地面に落ちました。
「真菜ちゃん。悪い子なんだね。姉さん、すごく怒っていたよ」
 痛みと恐怖で体が動きません。
「これ」
 私の前にレインコートが落とされました。
「えっ?」
「真菜ちゃん、いけないことをしてるんだね、毎日。このレインコート、着てさ」
 絶句していました。
「着てごらん」
 暮れていく冬の空。ときおり白いものがひらひらと舞っています。
 どうして伸也は知っているのでしょう、私のいけない遊びを。
「着ろ!」
 彼の靴が腹にめり込みました。
「ぐえっ」
 母屋の窓に人影が動きました。篤江。彼女が伸也に告げたのでしょうか。
 もうすぐ父が帰ってくるはず。
「早くしろよ」
「なに、するのよ」
 父に買ってもらったのでしょう。ごつい革靴が再び腹に突き刺さりました。
 しゃがみ込んだ彼が、私の髪をむしるように掴みました。
「真菜ちゃん。これ、着てごらん。最終通告だよ」
 おまえみたいなバカの言うことなんて聞くもんか。
 そう叫ぼうとしたとき、伸也はぐるんと腕を回したのです。
「うげっ」
 細い紐のようなものが首に巻き付きました。
「真菜ちゃん、ちゃんと言うことを聞かないとね」
 それは、おそらく樹木などの手入れに使う黒く細い紐です。伸也が父に言われてやらされる臨時の作業の多くは、近隣の街路樹や公園の整備でした。台風などで荒れたときに必ず彼は手伝わされていました。
「げええええ」
 肩に彼の靴が押し当てられ、彼は獲物を捕らえた猟師のように、偉そうに紐を両手で握っているのです。
「早くして、真菜ちゃん」
 仕方なく、レインコートを手にしました。
「違うよ。着る前に脱がなくちゃ」
「うげっ」
 首が切れてしまうのではないかと思うほど紐が深く食い込んできました。それは細いのに頑丈で、トゲトゲがあって食い込んでくるのです。指で触っても痛いのに、弱い喉を締め付けてきます。
 殺される……。このバカに。
「真菜ちゃん、裸になって。いつもそうしてるんでしょ?」
 悔しくて涙が出ます。
「さっき姉さんのところに電話があってね、おまえのお父さん、役所の宴会で遅くなるってさ」
 父に助けてもらえると期待したわけではないのですが、大学進学が決まりいよいよこの家から大手を振って出られるというときになって、この家が、この土地が私に向かって牙を剥いて襲い掛かってきたようでした。
「早くしろよー」
 そのふざけた言い方が怖くて、仕方なく、私は服を脱ぎはじめました。ジーンズを脱ぎ、パンストを脱ぎ、寒さに震えました。鳥肌が立っています。なんだか、すごく憐れで惨めです。
 彼は、脱いだスニーカーを蹴飛ばして遠くにやってしまいました。靴下も脱ぎました。
「上を脱げよ、バカ」
「ぐっ」
 なにかと言えば紐を強く引くのです。
 そのとき、この紐が、いまは指も通らないほど深く首に食い込んでいますが、それは彼がぎゅっと引いているからだと気づきました。
 緩める方法があるのです。紐を彼の手から奪えばいいのです。
 イチかバチか。私は、ゆっくり足を引きつけて、しゃがむような格好になりました。そしていっきに立ち上がり、彼に向かって飛びついたのです。
「な、なんだよ!」
 紐はあっという間に緩んで、私は払うようにして、彼の手から紐を奪おうとしました。
「ちくしょう!」
 彼が無闇に紐を慌てて手首に巻き付けていきます。それをさせないように噛みつこうとしたら、拳で殴りかかってきました。頬に当たりそうになったので、避けたつもりでしたがバランスを失いました。
「あっ」
 ぶざまに地面にひっくり返ったのでした。
 紐はさっきよりしっかり彼に握られていました。何重にも手首や手の甲に巻き付けているので、簡単には奪えそうもありません。
「真菜ちゃん。抵抗してどうするのかな? 死にたくないなら、大人しく裸になってごらんよ。そして大好きなその薄汚いレインコートを着るんだよ」



★『亜由美 灼熱編』★


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亜由美のその後を追う「外伝」。亜由美が自ら語るパルダ王国へ性奴隷として留学させられた日々。拷問調教での傷を癒すため貨物船に乗せられ、種付けされながら王国へ。そこで待ち受けていたものは……。連載時にはなかったエンディング。



★『亜由美 降臨編』★
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亜由美シリーズ完結編。『一部~三部』『灼熱編』を経た亜由美が帰国。武器を身につけた彼女の復讐がはじまる。『安里咲1、2』の後日談と一体化したストーリーは最後まで目を離すことができない展開です。亜由美と安里咲の有終の美をお楽しみください。


エピキュリアン1


今日のSMシーン
禁辱の孕ませ輪姦 夏目彩春
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テーマ : 官能小説
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女囚スパイラル 3 悪い子は人間じゃない。ケモノと一緒だ

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「ふざけんなよ!」
 私は思いきり怒鳴っていました。
「ハハハハ」と伸也は笑うのです。「おっかないね、真菜ちゃん。怒った怒った」
「ちくしょう」
 そいつの動きはその太った体に似合わず素早く、私にのしかってきました。
「痛い!」
 彼の足が体重をのせて私の腰や足を押さえつけ、動かせなくなったのです。
「ううううう」
 絶望的に重く、悔しいほど痛いのです。
「折れちゃう」
 気持ち悪い伸也の体がのしかかってきています。臭い。獣のように臭いのです。
「足ぐらい、折れたっていいだろ。悪い子なんだから」
「悪いことなんてしてない!」
「してる。毎日、裸になっていやらしいことをしている」
 彼は手に巻いた紐を少し伸ばし、私が突き出している左手首に巻き付けました。そして、「ほーらよ」と荷物でも投げるように地面に私を転がしてうつ伏せにすると、腕をもぎ取りそうな勢いで背中に回していくのです。
「ぐええっ」
 喉も締まって声が出せません。目が飛び出しそうです。
「悪い子だ。悪い子は人間じゃない。ケモノと一緒だ」
 右手も思いきり捻られて、背中で両手首を強引に縛りあげたのです。
 彼がどいてくれて、やっと息がつけました。
 でも、手を楽にさせようとすれば首が絞まり、首を楽にさせるには、背中の両手をもっと上げなければなりません。いくら柔軟性のある私でも、肩がもげそうになります。だいたい、紐が皮膚を破るんじゃないかと思うほどきつく食い込んでいて、それだけで涙が出るほど痛いのです。
「ぎゃああう」
 彼が平手でお尻を叩きました。
「悪い子だ」
 バシーンと乾いた音が土蔵の壁に反射しました。
 あたりはすっかり暗くなり、母屋から漏れる光に、粒が大きくなった雪がはっきり照らされていました。
 殺されるのです。このまま、寒い中で裸にされて、篤江の弟、伸也に殺されてしまうのでしょう。
「真菜ちゃんのいやらしいところを見てあげよう。病気かもしれないものね」
 医者でもないのに、お前になにがわかるんだ、と思っても身動きができないのです。
 自分でパンストや靴下まで脱いだので、残りは白い下着だけ。
 伸也が確かめるようにその布の縁を指先で辿ります。お尻。太もも。そして地面の側にある鼠径部。
 足を動かしたいのに、伸也の体重に押し潰されて力が入りません。冷たいザラつく地面に肌が押しつけられているのです。
 はーはーと伸也の荒い息。
 お尻の溝から前に向って、指を擦りつけてきます。
「真菜ちゃんのまんこ、柔らかいね。ぷにゅぷにゅしている。毎日、ここをこうやって擦ってるんだろ?」
 乱暴に指で擦られて痛いし、恥ずかしいので、ただ歯を食いしばっていました。
「いい子だ」
 それを大人しくしていると勘違いしたのでしょう。
 指が下着の内側に入ってきて、ズラしはじめます。
「うううう、やめてえええ!」
 なにをされるのか、わかりきっています。
 すっかりズラされた下着ですが、足から引き抜くには、どちらかの足を通さなければなりません。
 伸也は右足に膝をつくようにして乗っかると、左足首を手で掴んだのです。さっきよりは自由です。私は思いきり蹴り上げました。
「おおお、元気いいね」
 空を切るばかり。彼は下着が破れてもいいので、思いきり引き伸ばし、膝を曲げて抵抗する私をあざ笑うように、片側を強引に引き抜いたのでした。
「これでよし」
 右足に下着がまとわりついていますが、何の役にも立たないのです。
 再び、左足を地面に押しつけて、体重をかけてきました。さっきより左足を大きく開いて。
 地面に大の字にされ、首と手首に食い込む縄に苦しんでいると、彼はなにを思ったのか今度はさっきと反対の姿勢になって、右足からも下着を完全に抜き取っていくのでした。
 いったいなんのために。
「真菜ちゃん」
 すぐに右足もさっきより開いて、膝の裏や太ももあたりに体重を思いきりかけた伸也が、覆い被さってきたのです。
「やめて! どいて! 痛い!」
 足が彼の体重に押し潰されそうなのです。潰れないまでも、地面に擦れてザクザクになってしまいそうです。
「うるさいね」
 叫ぼうとしたところに、彼は私の下着を押しつけてきました。
「んんんん!」
 ぐいぐいと口の中へ押し込んできました。
 窒息しそうです。首が締め付けられています。逃げられません。
「いい子だ」
 彼はまだ別の縄を持っていたようで、それを私の口の上にぐるぐるとかけていくのでした。
 自分の下着を口に入れられ、縄で塞がれていくのです。
「むううううう」
 声が出ません。苦しい。そして自分のニオイ。
「エッチな真菜ちゃんのことだから、パンツ、すごい濡れていて臭いよね」
 カッと頭に血が上ります。
 恥ずかしすぎる。
 自分の置かれた状況が、あまりにも酷いのです。
 彼の指が無防備な股間にあります。
「これが、真菜ちゃんのお尻の穴だね」



★共用淫虐妻・千春★

DLSiteのみで販売しています。小説『十二階』一部、二部を改題・改稿した作品です。
十二階に住む達也に頼まれ、千春の調教を引き受ける。彼女の奥底にある危ういまでの被虐性を知り、厳しい調教を行う。さらに達也の提案でマンション全体の「共用」として千春を住人に貸し出す。特殊なペットとして改造にも踏み出す。語り手の調教役を男性にし、一部の表現を変更。ストーリーは小説『十二階』一部、二部と同じです。



★小説『十二階』第一部★
十二階第一部
DMM.R18でのみ販売中。とあるマンションで人妻を徹底調教する。千春は夫の決断で同じマンションに住む敏恵に調教を委託することになった。激しくも甘美な調教で、昼夜を問わず若妻は被虐にどっぷりと染まる。



★小説『十二階』第二部★
十二階第一部

DMM.R18でのみ販売中。調教はマンションぐるみとなり、千春には衣服もプライバシーもなくなってしまう。住人に貸し出される人妻は、さらに苛烈な運命が待っていた。



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今日のSMシーン
新人NO.1STYLE 芸能人ひなたまりんAVデビュー
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女囚スパイラル 4 出すよ、中にいっぱい出すよ!

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「んんぐぐう!」
 自分でもそんな風に触ったことはありません。その周辺を彼の指が這いずり回っています。
 どうか、お願いだから、入れないで……。
 その願いは虚しく、彼の指先が肛門をマッサージするようにゆさぶりながら入ってきました。
「真菜ちゃん、ちゃんとお通じあるの? 今日もウンチしたの?」
 伸也のあまりも変態な行動に死にたくなります。
 でも、だからって自分で首を絞める選択は取れません。怖いから。
「ほーら」
 彼は、私のお尻を触った指を鼻に押しつけてきました。
「ぐええええええ」
 臭い。恥ずかしい。
 お尻にしたように鼻の穴にぐいぐいと指を入れてきます。
「どう、自分のお尻の穴の臭い」
 その指を頬になすりつけてきました。
 涙があふれます。
「オナニーなんかより、いいことを教えてあげるよ」
 やっぱり、それなんだ。
 小雪がふりはじめた蔵の前で、地面にうつ伏せにされて、自分の下着を口に押し込まれながら犯されるのです。
 後妻の弟に。
 重くのしかかる彼の下半身。スキがあれば逃げようとしてみるのですが、あまりにも重くて動けません。
「ここはどうかな」
 汚い指で大事な部分を触ってきます。
「思ったより小さいね。毎日、いじっているから、ぷっくり大きくなってるんじゃないかと思ったんだけど」
 指をぐいぐいと溝の中に押し込んできます。
 こいつに犯されるのか……。
 絶望しかありません。
 指で揉むように乱暴に形を確認しつつ、穴の縁を触りまくっています。
 不潔な指。
「ぐぐうううううう」
 指じゃない!
 彼はなにも言わず、黙って自分のものを押しつけてきたのでした。
 ただ、黙って。なんとしてでも入れてやろうと強引に。
 私はなんとか逃げようとしていましたが、彼がさらにがっちりと体重をかけてきたので、ますます動けなくなっています。
「がああああ」
 想像したよりも痛い。
 それは彼が下手だからだし、ムリな体勢でやっているからでしょう。
「入った」
 たぶん、そう言ったと思います。
「真菜ちゃんの中、熱いねえ。ヌレヌレだから簡単に入ったよ。さすが、スケベな真菜ちゃん」
 うれしそうになにかを言っている彼。
 こんなところで犯されているなんて。
 みじめすぎます。
「はじめてなの? ぼくがはじめて?」
 そうだよ! おめえの汚らしいチンポが、最初だよ!
 悔しくて悲しくて、ぶっ殺してやりたいと思いました。
 父に言おう。そしてこいつと、その母親面した姉を永久追放だ。警察に届けよう。これは犯罪だ。
 どうせこの町にいるつもりはなかったので、恥ずかしいけど堂々と主張してやろう。おまえは裁判で恥をかけばいい。おまえの姉も恥をかくだろう。
 ちくしょう、ちくしょう……。
「締め付けてくるねえ。すごいよ真菜ちゃん。気持ちいいんじゃないの? どうなの?」
 いいわけない。痛いだけ。重いだけ。悔しいだけ。
「ううう、いいなあ、これ。出すよ、中にいっぱい出すよ!」
 バカがうめきながら、私の中に放出したようでした。
 終わったのに、しばらく余韻を楽しむように、彼は私の上にのっかってくつろいでいるのです。
 誰かに見つかるとは思わないのでしょうか。郵便配達や新聞配達が門にやってきて、少し奥を覗けば見えるはずです。広い庭のハズレにある蔵。その前で犯されている私を。醜い伸也を。
 しだいに暗くなっていくのですが、誰もやって来ません。
「さてと」
 ようやく彼が立ち上がったとき、私は体が痺れてすぐには動けませんでした。せめて蹴飛ばしてやればよかったのですが、まったく動けないのです。
「よかっただろう、男の味は」
 ゴロンと彼に仰向けにさせられました。縛られた腕が背中にあるので痛いのですが、そこを我慢しないと喉が締まってしまうので、必死に耐えました。
「処女だったね、間違いなく」
 薄暗い庭で、伸也はストロボを光らせて撮影していました。
 力の出ない私をいいことに、左足を持ち上げて陰部をはっきりと。
「いい思い出だね」
 こいつ、狂ってる。
「ぼくもうれしいよ。真菜ちゃんの最初の男になれて。光栄です。選んでくれてありがとう」
 なにを言ってるの。
 私は●姦されたんだよ。レ●プだよ。お前なんか私の眼中になかった。なんとも思っていなかった。
「首を絞められながらやると、気持ちいいって言うよね。どうだった?」
 信じられないことに、彼はなおも服を脱がそうとしてきます。
 まだやる気なの?
「ああ、きれいなオッパイだなあ」
 ブラウスのボタンを外され、下着をずらされました。



★美魔女狩り 浅木郁子編★

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藤木たち「美魔女狩りチーム」初登場作品。 銀行支店長として活躍していた美魔女・郁子は、脱出不可能の罠にはめられる。肛虐を主体とした責め苦の中で壮絶なアクメを繰り返すうちに、すべてを失い尻穴女郎・イク子へと調教され、部下や取引先から暴虐の限りを受ける。



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新婚の若妻が夫と取り交わした家畜妻契約。古びたアパートの一室で7人の飼育員によって日々、調教されマゾの悦びにどっぷりと漬かっていく。調教を受ける若妻の視点で描く。


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今日のSMシーン
奴隷秘書の系譜 虚妄の肛辱オフィス 佐々木ひなこ
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女囚スパイラル 5 なにかが零れ落ちて

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 寒いです。体の芯まで冷えてきました。
「今度は、真菜ちゃんのオッパイを舐めたりキスしたりしながら、するよ」
 鬼のような男。
 それも、言い終わらぬうちにまた腰を押しつけてきました。チラッと見えた彼の男性の部分は、想像したよりも太くて大きいものでした。あれが、体の中に入れられている……。何度も何度も。
 恐怖にすくみそうになるのですが、それより早く先端が入り込んでいて「ああ、真菜ちゃん、クイクイ締めるね、すごいよ」とかえってこいつを喜ばせてしまうのでした。
 じゃあ、思いきり力を入れたら閉め出せるのかと思ったものの、あそこに力を入れることはムリで、足にすごく力を入れてお尻を閉じているのに、まさか、あの大事な部分は私を裏切るように彼に蹂躙されるがままなのです。
 ああ、だからか……。女は男にやられちゃう存在なのか。どうしてレ●プされちゃうんだろうと不思議だったけど、こんな風にされたら、拒めないのです。
 あいつはそれをいいことに「すごいよ真菜」と叫びながら、さっきより激しく腰を使います。
 おまえは気持ちいいのかもしれないけど、私はされるたびに頭に来てるんだからね。この復讐はぜったいにするからね。おまえが泣き叫んでも絶対に許さないからね。
「真菜さ」
 もう呼び捨て。
「女のまんこって、使われる男のチンチンの形になっていくって知ってる? 最初の男のことは一生忘れないって。そのあと何百人とやっても、おまえのまんこはさ、おれの形なんだよ」
 伸也はバカなのでしょう。適当なことを言って、私を屈服させようというのでしょうか。もしおまえの形になったからって、そんなのどうだって言うの? 一生、セックスしない。男を好きにならない!
 臭い唾液で顔を舐められ、縄でくくられた口なのに、そこからはみでている下唇や顎をベロベロされていきます。
 全身を汚されていくのです。
 おっぱいを引っ張り出されて、吸い付かれました。
「ぐうううう」
「感じるだろ? 感じるよなあ」
 悪寒と気持ち悪さ。
 その間も、自分の道具のように私の体に何度も突き入れて楽しんでいるコイツ。
 鼻まで舐められてしまう。
 やっと終わったとき、彼は仁王立ちになりました。
 少し小さくなったあそこから、ダラダラと汁を垂らしている。
 やがて、それは激しい水流になっていきました。
「がああああ!」
 立ちションしているのです。
 私に小便をかけている。乳房にぶつかって顔にしぶきが上がり、温かい水流はお腹から、いま犯された陰部まで、これでもかとかけています。
「冷えちゃったよね。ごめんね。寒いよね」
 あたりは真っ暗。
 このあたりだけ、近くの街灯が木立越しに光を当てています。
 きっと薄ぼんやりと、なにかしている人影が道路からでも見えるはず。
 それなのに、誰も助けに来てくれません。
 篤江さえも来ません。
「ハハハ。ちょっと温まったかな? だけど、すぐ冷えちゃうよね」
 この鬼畜野郎は、レインコートを私に被せてました。
「真菜。言うことを聞くか?」
 まだなにかさせようというのでしょうか。
 いきなり頬を引っぱたかれて、気が遠くなりました。
「言うことを聞くか?」
 何度も何度も同じことを聞かれ、左右の頬をバシバシと男の平手が襲ってきました。
 脳が揺れています。
「立てよ」
 腕を掴まれて立たされました。
 めまいがして、なにも見えず、ぼんやりしてしまいます。
「おとなしくすれば、真菜のことは、大事にしてやるからね」
 言葉とは裏腹な男。
 手と首を締め付けていた縄が急に緩みました。
 ホッとしたものの、長くきつい姿勢を強いられていたから、手にもまったく力が入りません。
 濡れた体から、服を乱暴にすべて剥ぎ取られ、全裸にされました。
「はい、着替えようね、真菜が大好きなかっこうだよ」
 レインコートに手を通され、その手を後ろでまた縛られてしまうのです。
「素敵だよ、真菜」
 フードを頭にかけます。口の縄は緩めてもくれません。
 ガサガサとレインコートが音を立てています。
 伸也は乱暴に前を合わせようとしますが、ファスナーもボタンもちゃんとやる気はないので、自然に開いたまま。冷たい空気。
 ああ、やめて。
 悲しいことに、私は懇願していました。
 伸也が別の縄を取り出して、また私の首に巻き付けたから。
 今度はフードごと。
 乱暴にフードを引っ張り、ちゃんと頭にかかったままにさせようとしています。彼は気に入らないらしくイライラしています。
 別の縄でフードを目の上にかけて、その上から縄をかけてきました。目隠しになってしまいます。何度か目の上に巻き付いた縄は、後頭部でぎゅっと縛られた上に、首にかかった縄に通していきました。
 酷い。物のように扱われている……。
 そして引っ張られて、土蔵の中に立たされたのです。
 伸也はなにも言わず、土蔵の扉を閉じてしまいました。
 このままでは、私は死んでしまうでしょう。
 どうしていいかわからず、足であたりを探って、少しでも楽になれるように、段ボール箱の上に座りました。
 股間からジュワッとなにかが零れ落ちていきました。
 いまされたばかりの仕打ち。
 もし助かったとしても、一生、このことを引きずって生きていくのです。
 まさか彼の言葉を信じるわけではありませんが、あそこが伸也の形になってしまったとしたら……。
 この家を、この町を出て大学へ行く夢が、もう少しで叶うというときに、なにもかも崩れ去って行きました。
 体の芯がギュッとなにかに掴まれるような感覚。
 犯された体。
 理不尽な暴力。
 被害者になっている私。



★堕ちる AとV 1★

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水絵は拒絶しながらも体は求めてしまう。被虐世界に流されていくOL。発端はAV出演疑惑。同僚たちに裸にされて比較され、やがて同僚たちの嗜虐性に火をつけてしまう。奴隷として私物を没収され、野外露出、浣腸、拡張、種付けとエスカレートしていく。


★乱舞★
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その恋は危険な世界への扉だった……。勤務先のエレベーターで見初めた彼女は、とあるバーでアルバイトをしていた。彼女を雇うことにし、同時にオフィスでの調教をはじめる。自分の求めた女なのかを確かめるように、過酷な責めを課していく。やがて取引先の接待要員に使うことに。果たしてSMと純愛は両立するのか。


エピキュリアン1

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制服インモラル 美少女変態性欲情時代 水卜麻衣奈
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※2019年9月21日からは下記の予定となっています。

火曜日・水曜日
 女囚スパイラル
木曜日・金曜日
 クソな彼氏に殺されたい
土曜日・日曜日
 公園でいけないことをするクラブ
月曜日
 妄想絵物語(イラスト・月工仮面さん)
 または「コラム」


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1970年代からのSM小説を読み、書き。「仲ゆうじ」などのペンネームで「SMセレクト」などに小説を書かせていただいておりました。
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