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クソな彼氏に殺されたい 6 ねじ込むままに

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「そうか。したんだな」
「ぎゃああああ」
 針をゆさぶる。
「大げさだな」と言いながら、汚いパンツをまた口に押し込んでくる。そういうものを触っても京太郎は平気らしい。
「おれが悪いことをしているみたいじゃないか。違うよね。悪いことをしたのは誰? 裕梨奈! 正解は裕梨奈でした。なんと生理になったと言っておきながら、浮気していたんです。まいったね。生理中、やりたくなる女もいるとは思うけどさ。よく相手をしてくれたよな。男って、そういうの苦手じゃん。で、誰?」
「むむむう」
 浮気なんてしていない!
 叫んだところでどうにもならない。こいつは誰としたか知ろうとしている。そんなのムリ。していないんだから。
「おまえがやりそうな相手って誰かな。外川? 諸口? 南? 橋詰? さすがにあのデブの町山じゃないよね。町山だったら、むしろ尊敬しちゃう。あんな豚みたいなやつのチンポをしゃぶる女なんていないものな」
 京太郎のあげている名前はどれも、私はよく知らない。一度ぐらいは会っているかもしれないが、そもそも友だちのいない京太郎なのだ。彼らは友だちではなく、ただ見知っているだけの連中にすぎない。
 町山は名前を知らないものの、豚のようだというので、思い当たる男は浮かぶ。目が小さく、メガネをかけ、汗臭く、人の嫌がるようなことをするのが得意そうだ。彼もまた、友だちのいない男に違いない。
「さあ、誰かな」
 京太郎は、ノートに、さっき言った名前を書き出す。最後にその他という項目をつけた。
「小指で差してごらん。誰と浮気したのかな?」
 針だらけの小指で示せというのだ。
 もしここで誰かを指し示したら京太郎はどうするのだろう。そいつを殺すのだろうか。まさか。
 しかしなにか悪いことをするに決まっている。
 だとすれば、町山だと言えば、少しはいいような気もする。京太郎も町山とそれほど関わりたいと思っていないはずだ。
 針の頭で、町山の名を示した。
「ひええええ! 驚き!」
 京太郎は飛び跳ねている。
「マジかよ。絶対ありえねえだろ。あんなやつとやるのかよ。おまえ変態女だな。カネ貰ったってやだろ? ただでやったのかよ。ゲーだな。あいつのチンポ、ちゃんと入ったのかよ。あいつにチンポあるのかよ。しゃぶったのか? 騎乗位だな。おまえが上になるしかねえだろ。あいつが乗っかったら死ぬもんな。まあ、町山なら生理中の女とやりたいとか思うかもしれねえしな。へえええええ。マジ、驚きだよ」
 ずっと喜んでいる。
「悪かった悪かった。恐れ入った。いやあ、たまげた。ギブアップ」
 もう終わりなのか。
 彼は一度に6本の針を抜いた。
「げええええ」
 ビュッと血が噴き出したのだが、京太郎はまったく気にしていない。バンドエイドを指先に貼りつける。3枚ほど使うが、たちまち色が変わってしまう。
「あとで薬つければいいよな」
 イスと結びつけていた縄を解いていく。
 京太郎の拷問はこんなものなのか。ここからいっきに、死ぬまでやるんじゃないのか。
「さあ、おまえのまんこを見せて見ろよ」
 自分で口からパンツを台に吐き出して、裕梨奈は立ち上がると、がに股になり、指を股間にあててざっくりと開いてみせた。
「へえ。町山がここに突っ込んだのか。まいったね。おまえ、まじで肉便器なんじゃね?」
「え?」
「肉便器だよ。便器みたいにどんなやつのチンポも入れちゃうんだよ」
「そんな……」
「だったらわかるんだ。おまえが肉便器ならしょうがないよ。町山とやっても、それは浮気なんてことじゃなくて、とにかくチンポが欲しくてしょうがなくて、股から血が出てるのにやってくれる男を捜したら変態の町山しかいなかったってことだよな」
 まったく身に覚えのないことなので、否定も肯定もできずにいた。
「まだ出てるぜ」
 彼は台の上にあるパンツとナプキンの塊を手にすると、それを裕梨奈の陰部にあてた。拭いてくれるのかと思ったが、もちろん違った。
「あああ、そんな……」
「バカ。動くな。ちゃんとでっかく開いてろ」
「ええええっ」
 パンツとナプキンを無理やり膣の中へ押し込んできた。
 入るとは思えなかったが、血と淫水でヌレヌレのあそこは、京太郎がねじ込むままに、それを中まで受け入れてしまう。
「これでよしと。じゃ、ケツを出せ」
 今度はお尻だ。
 彼に向ってお尻を割る。
「町山はここでやったのか?」
「してません」
「なんだよ、変態のくせに。アナルもやらないようじゃ、大したことないな。じゃ、ここはおれ様が」
 ペッとツバを吐き付けると、指をぐりぐりとねじ込んできた。
「ああっ」
「まだ固いなあ。今度さ、町山にやってもらえよ、アナル」
「うええええーん」
 おぞましい感触。京太郎の指が深く入ってきた。
 京太郎は最初にセックスをした日からそこを求めてきた。だから、何度も何度もペニスを受け入れているのだが、慣れることがない。
 この3日ほど、いじられていなかったので、最初の日と同じように痛い。
 あの痛みがまたあるのかと思うと、ぶるぶると震えてしまう。
 痛みが重なっていくのは恐怖でしかない。新しい痛みは、前の痛みを消してくれるわけではない。そんな気がするのは一瞬だけで、しばらくすると2つの痛みは積み重なって途切れることなく襲ってくる。
「ぐええっ」
 京太郎はコンドームをつけたのだろうか。そのペニスを背後から裕梨奈の中へ突き入れてくる。
「変な声、出すなよ。もっとうれしそうにしろよ」
「ああっ、ありがとう、ございます。うれしいです」
「バカ」
 背中を叩かれる。
「バカ、バカ、バカ。バカ便器女」
 バシバシと背中を平手で叩きながら、徐々にペニスを肛門の奥へと入れてくる。裕梨奈は痛みを少しでも減らしたいので、大きく息を吐きながら、お尻から力を抜こうと必死だ。
 何度かやっているうちに、そういうコツは覚えた。
「おおっ、入っちゃいました。オレ様のチンポが、肉便器のケツ穴にずっぽり入っちゃいました」
「ありがとうございます。ご主人様のオチンポ、うれしい」



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今日のSMシーン
あの日からずっと…。 緊縛調教中出しされる制服美少女 美谷朱里
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テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

クソな彼氏に殺されたい 7 ムリとか言ったらどうなると思う?

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 台に手をついて、腰を動かしてくる京太郎に耐える。
 お尻の穴に入った彼の固いものが、入り口あたりをかき回したあと、どんどん奥をついてくる。
 そのたびにお腹が引きつれるような奇妙な苦痛が続くのだ。
「ああああ、ひどいぃぃ」
 狂暴な彼がすることは、すべてが狂暴。もしペニスの先に歯が生えていたら、そいつは裕梨奈の腸をホルモンのようにぐちゃぐちゃと噛みしめて、最後は引きちぎってしまうのだ。
 ここでいくら辛いからとお尻を引いてはいけない。逃げてはダメ。
「なんだ、やめてほしいのかよ」
「いいいえ。とんでもございません。どうか、お好きなだけ、裕梨奈のお尻の穴をいたぶってください」
「バカ。いたぶってねえよ。愛してるんだよ。愛だよ」
「はい。すいません。愛してください。裕梨奈のお尻を愛して!」
 逃げればなにをされるかわからない。最初の頃、ただ痛くておぞましいので逃げ続けたら、髪の毛を掴まれて抜けるんじゃないかと思うほど引っ張られ、鼻フックをつけて、髪と一緒に結んで、それを手綱のように手にした彼が、逃げられないようにしておきながら長時間、お尻を蹂躙したのだった。
 そのあと、普通のセックスなど前戯のようにしか感じなくなってしまった。
 痛い痛い、苦しい苦しい、死ぬ死ぬ、殺して……。
 白目を剥いてよがる裕梨奈は、このときがはじめての失神だった。
 あれから、痛いのを我慢して、積極的に体を押しつけるようにしてきた。
 彼の動きに合わせて、パンパンと音が鳴るように、腰を振った。
「さすが、肉便器。うまいもんだぜ。アナルセックス」
「ありがとうございます。たくさん愛してください」
「もちろんだよ」
 お願い、いって。早くいって。お尻が、壊れる……。
「ふー」
 達したのかどうかわからないままに、彼が離れた。
「なんていやらしい穴だよ」
 指でお尻の穴をなぞっている。それが自分でも信じられないほど広がってしまい、熱を帯びているのがわかる。
「なにか欲しいのかな」
 指を中まで入れてくる。
「なにが欲しいんだ」
「ご主人様のおチンポ」
「もういっぱいやったぞ。違うだろ。浣腸してくれってさ、おねだりしてみろよ」
「ううううううう」
 浣腸はとても苦手。
 いまでは自分で毎日、京太郎にいつアナルをやられてもいいように、風呂場で浣腸をして、ホースの水で洗ったりしている惨めな裕梨奈。うんちがついたりすれば、京太郎にボコボコにされるのはわかっている。
 はじめてアナルに入れたとき、当たり前のように脱糞してしまった。ほんのわずかだが、緩んでしまったのだから仕方がない。
 怒り狂った京太郎は、その汚れた彼のペニスをすべてしゃぶらせてから、落ちたものを飲み込まされた。
 その上で、ベルトによるお尻への鞭を50発受けた。お尻の皮膚が破れて血が出ても彼はやめなかった。
 無数の傷がついたお尻をさらにいじめるために、彼はイスに画鋲を敷き詰めた。
「座ってみろよ」
「むむむむ……」
「ムリとか言ったらどうなると思う?」
「座ります、座らせていただきます」
 自分からその恐ろしいイスに座ったのだが、彼は私の苦しみが物足りないのか、太ももの上にのっかって、子供が母親に甘えるように、ゴロゴロと背中を足に押しつけたり、暴れたりしたのだった。
 小指の先に針を突き刺すぐらい、彼にとってはどうということはないのだ。彼の好きな『殺し屋1』というマンガを見せられたが、異常なヤクザが、舌を自分で切り裂いたり、耳や鼻のピアスをブチッと千切ったりする場面があって、彼は「やりてえ!」と目を輝かせていた。
 もちろん、京太郎が自分の体を傷つけるはずがなく、たぶん裕梨奈にピアスをさせて、それからいつか引きちぎるつもりなのだ。
 いや、指に針を刺したぐらいだから、その日は案外、近いかもいれない。顔をいたぶられるのは辛い。外を歩けなくなる。
 しかし、その殺し屋のマンガには包帯だらけの売春婦が登場していて、一緒に暮らしている男にビール瓶で殴られても別れたりしないのだ。
 どうやら、裕梨奈のことを、その女と同類だと考えているようだった。
「こいつを使ってやろうな」
「はあああ」
 彼に買わされた道具を見せつける。真っ黒なゴムの筒。空気を入れると膨らむ。しかもそれを入れたまま浣腸ができる。
「おまえのために、一番小さいサイズで許してやったんだからな」
 それでも、最初に入れたときは痛くて痛くて死にそうだった。
 お尻の穴がかなり広がったおかげで、京太郎好みのお尻になったのだ。
「ぐううっ」
 クリーム状のワセリンかなにかをつけて、押し込んできた。
 空気を手動のポンプで入れるのだが、いまではもっとも大きく膨らませることができた。
 たった2週間かそこらで、そこまでの女にさせられたのだ。
「あのさ、今度、町山とやろうぜ」
 なにを言っているのかわからない。お尻が苦しいのだ。
「今日は50%にしてやるよ。きついだろ」
 これも買わされた浣腸用のグリセリン液。彼はそれを1本、洗面器にあけると、その瓶に水道から水を入れて足すのだ。
 そして裕梨奈のお尻に噛みつくかのように突き刺さったその器具から出ている管を洗面器につけて、手動のポンプを押すだけで腸内にドクドクと入っていく。
「町山と浮気したんだったらさ、おれも参加するから、3Pやろうよ」
「ええっ」
 すっかり裕梨奈は忘れていたが、拷問の末に、町山と浮気したことにされていたのだ。
「一度やったんだから、おまえが頼めばきっとするぜ」
 町山と話もしたことがなく、肉体関係もないのだ。それがいきなり、京太郎を交えてなど、ムリに決まっている。
 そもそも、どう話を持ちかけていいのかもわからない。
「うあっ」
 ずっしりと腸が重くなるほど浣腸液を入れられて、それが自分でやるイチジク浣腸の数倍の猛威をふるっている。腸が捻れていく。ほとんど排泄するものはないはずだが、そこに入り込んだ浣腸液が腸の粘膜を激しく痛めつけている。ぐねぐねと身もだえる腸が、そのまま出口に向かって逃げだそうとしている。
 だが、それはできない。
 がっちりと膨らんではまり込んだ器具が塞いでいるのだから。
「はあっ、はああっ」



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若き人妻は「なわみ」というハンドルネームで緊縛写真をネットで見るようになり、写真展に立ち寄ります。そこでカメラマンにモデルに誘われる。顔出しNGで緊縛モデルのテスト撮影をしたところ、唯一顔の写っていた写真がネットに流出。義兄の目に止まってしまう。



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「縄奴隷なわみ」として義兄に脅され恥辱にまみれたデビューを強要される。野外での撮影会で人妻奴隷の限界を超えてしまい、残酷なショーに出演することに。哀しくも完全奴隷化されていく。



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緊縛幼妻 夫の前でハメまくり奴隷調教 白井ゆずか
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テーマ : 官能小説
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クソな彼氏に殺されたい 8 3Pをお願いしてきます

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 裕梨奈は全身から汗を噴き出しながら、苦悶していた。
 ズズッと音がしてようやくすべてがお腹に入った。それなのに、京太郎はポンプを握り潰す。ボコボコッと空気が入ってくる。
 破裂の予感に裕梨奈は気が遠くなっていく。ここで腹が破れたら、どうなるのだろう。それはなんという死に様だろう。解剖されたカエルように死ぬのだ。いや、それよりもずっとみっともない。
「裕梨奈ってさ、お腹破裂して死んだんだってさ。腸とか内臓があたりに飛び散って、血や汚物にまみれて、みじめに死んだらしいよ」
「それも、自分で好きでやったらしいんだぜ。とんだ変態女だよな」
 そんな声が聞こえてきて、裕梨奈は半ば失神しながら、なにもかも忘れて淫虐の境地を彷徨いはじめる。
「はい、します、町山様に3Pをお願いしてきます」
 うわごとのように、京太郎に言われるままに口にする。
「じゃあ、行くぞ」
「えっ?」
「善は急げだ。いまから町山に会いに行けよ」
「ああ、そんな……」
「大丈夫、ケツ穴のポンプは簡単には抜けないからさ」
 京太郎は、大好きらしい黒ずんだ縄を手にした。それは、裕梨奈の部屋のベランダによく干されているものだ。
 首にネクタイでもするようにかけると、そこから手早く結び目をつくりながら、採寸でもするかのように、胸、腹、背、腰と回していった。
 そして最後にグイッと背中で縄を引き上げる。
「うううう」
 股間を通った最後の縄は、裕梨奈のいやらしい穴を縦に割り込み、お尻に埋まった巨大な器具をしっかりと固定しながら、腰あたりの縄に引っ掛けて引き絞られ、しっかり縛られた。
「似合うなあ」
「この格好で!」
「安心しろ」
 頭からズボッとかぶるサラッとした素材のスモック。部屋着や少し外に出るときなどの服装だが、素肌の上にそれだけをかぶる。Vネックで鎖骨がはっきり出てしまう。胸に大した谷間はないのだが、いま施された縄によって寄せられていることもあり、妙に生々しく大きく張りだした乳房に、くっきり谷間がある。見せびらかしているようにしか見えない。
 裾は膝の上、15センチぐらいまでしかない。通常は下にスパッツやパンツを履いているが、当然、許されない。
「町山に会ったら、脱ぐんだ。そして全身を見てもらい、ここに誘う。わかったか?」
「むりです」
 バシッ。
 言葉より先に手が出る。平手が頬を弾く。
 ニヤリと笑って、突き出た乳房を上から下へ、平手ではたく。
 最後は、血まみれの絆創膏に包まれた小指。
「ひいいいいい!」
 痛みがぶり返す。
「その痛み、うれしいだろ?」
「はいいいいい」
「じゃあ、やるよね」
「あああ、ありがとうございます。やらせていただきます」
「うん。じゃあ、裕梨奈はなにをするんだ?」
「町山様をお誘いします。この恥ずかしい裕梨奈の体をすべて見ていただき、この部屋にお誘いします」
「そうだ。楽しいよね」
「うううう」
 彼の手が上がる。
「楽しいです。とても、楽しいです」
「よーし。行ってこい」
 あとから、彼はついてくるのかもしれないのだが、一緒には出ない。
 粗末なサンダルだけをつっかけて、バッグもなにもなく、アパートから出されてしまう。
 どうやって町山を見つければいいのかもわからない。
 とりあえず歩いて15分ほどの大学まで歩きはじめる。そこに町山がいる保証はない。
 そういえば化粧もしていないので、人前に出られない。
 お腹の苦痛や恥ずかしい格好以上に、それを自覚してしまったことで、足が震えてしまう。
 ふと振り返ると、いた。
 京太郎は見ている。かなり離れたところから。誰かとスマホで話しをしながら。裕梨奈とはまったく関係のない人のように。
 ふと、大学の入り口のところに見知った顔がいるような気がした。
 外川か、諸口か、誰か忘れたが、かろうじて京太郎が大学内で声をかける人物によく似ている。長髪でひょろっとした男だ。馬面で、なんだか顔に占める鼻の比率が大きすぎるように見える。
「あのう」
 思い切って声をかけた。
「はい。これ、よろしく」
 サークルの勧誘をしているのだ。小さなカードを渡される。大学非公認サークル「UFOに乗ろうぜ会」。
「もしかして、町山さんてご存じですか?」
「あっ、マジで。町山の知り合い? だったら早いよね。一緒に全国、UFO探しの旅をしようよ。あとは、宇宙人にUFOに乗せてもらうための訓練とかもするけどね」
「訓練?」
「ハハハハ。カラオケ、コンパ、それとテニスやみんながやりたいスポーツ」
 そこにセックスも入っているのではないか。
「町山さん、いまどこですか?」
「うちの会合をよくやる大関さんにいるよ」
「大関さん?」
「知らない? そこを行って角のところにあるお店。酒屋で、下で立ち飲みやってるんだけど、2階は昼間はお座敷カフェなんだよ」
「はあ」
 どう考えても女子が行く要素の欠けらもない。
 すでに女子メンバーがいて、誘われたのならともかく、この状況でノコノコとお座敷カフェへ行けばよからぬことが起こらないとも限らない。
「わかりました」
「これ、持って行けばわかるよ」
 カードを押しつけられた。
 校舎を囲む高い塀に沿って、とぼとぼと歩く。



★便所虫の歌★


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週末にマリカとして苦痛を求めてさまようOL。掲示板で出会う相手の要求のままに、激しい苦痛にもだえ苦しむ。その間の記憶は失われ月曜には勤務先に出社する。そこに別のマリカが挑戦してきた……。どちらがホンモノか決着をつけることに。負ければ永久便器となる。



★折檻部屋の風夏★
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父母を香港のゴミ焼却所で惨殺された風夏は、大金持ちから一転して逃げ回る生活に。最後に学生時代の女友達を思い出して訪ねる。卒業前に奴隷になると誓っていたのだ。だが女友達は風夏に過酷な指令を出し続ける。ノワール風味の漂う作品。



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生ゴム肉奴隷 全頭マスク女を野外鞭打ち浣腸責め
生ゴム肉奴隷 全頭マスク女を野外鞭打ち浣腸責め

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クソな彼氏に殺されたい 9 漏れちゃうの?

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 排泄の欲求に逆らえない。いますぐ出してしまいたい。
 もしかすれば、自分で器具のエアを抜いて、引きずり出せるのではないだろうか。
 京太郎はもしかすると、裕梨奈が白昼の街路で、お尻から巨大な淫具を抜き取って、盛大に排泄する姿を遠くから見たいのかもしれない。
 殴ったり殺そうとするような陽気な暴力とはまた違う、陰湿な行為に裕梨奈はゾクゾクしていた。
 脂汗でびっしょりになって、たった1枚だけのスモックは汗で濡れ、肌に貼り付き、体の線をくっきりと浮き上がらせている。背後から見れば、尻の割れ目とそこにある異様な突起が見えるだろう。
 正面から見れば、スッピンの女子の、胸の形と固く突き出した乳首をはっきり確認できてしまう。
 それはまるで、痴女だ。
 1月の中旬。みなが寒さに震えて分厚いコートを羽織っていたりダウンジャケットを着込んでいる中、いくら天気がいいからと、スモックだけで、しかも汗だくの女がうろついていたら目立ちすぎるだろう。
 警察に通報されるかもしれない。
 そのとき、必ず聞かれるだろう。「どうしたんですか」と。
「たくさんお浣腸をして、お尻に栓をして、体に縄をまとって、知り合いを探しています……」
 本気でそう答えようかと思う。
 角まで到達する。そこから広い道路と商店街が続く。黒い板塀で囲まれ、木造の神社のような造りの古めかしい酒屋には、杉玉が飾られていた。正月の飾りもいくつか残されている。
 1階には中年の男たちが昼間から立ち飲みだ。3人、いや奥にさらに3人ほどいるだろうか。
「ごめんください」
 声にならない声を出し、裕梨奈は暗い店内に踏み入れた。
「あうっ」
 また襲ってくる強烈な便意に身をよじりながら、「お座敷カフェ お酒は持ち込めません 1時間300円 フリードリンク(珈琲、緑茶、水) お菓子付き」と看板を掲げた狭くて急な階段に向かう。
 古いのだろう。真っ黒で艶々と光る手すりにすがるようにして、裕梨奈は必死に階段を上がっていく。
 下から見上げる酔っ払いたち。もう少し明るければ、裕梨奈の下半身がすべて見えたに違いない。縄に戒められてお尻から巨大な異物が飛び出している姿を。
 同時に、内股にキラキラと光っている淫汁も見えただろう。
「むはっ」
 なんとか昇りきると、そこに町山と2人ほどの男がいた。
「おっ」
「誰?」
 3人が裕梨奈を恐ろしいモノでも見るような目で見た。
「これを」
 カードを町山に渡す。
「入ってくれるんですか?」
 全員の目がキラキラと輝く。
「入れて、ください」
 裕梨奈は別の意味で言う。
「汗だくですけど、大丈夫?」
「走ってきたの?」
 お腹をよじる。立ったままではおかしいが、座る勇気もない。
 ふと、紺ののれんがかかったトイレが見えた。2階にトイレがあった。限界をとうに越えていた。このままでは失神しかねない。
「ちょっと、トイレを」
 京太郎に怒られてもいい。自分ではずして出すのだ。
 町山も立ち上がる。巨漢だ。眼鏡の向こうの細い目が意地悪そうに見える。
「トイレ? ぼくも行こうかと思ったところなんだよ」
「ああ、お願いです……」
「漏れちゃうの?」
 男たちの笑い声。
「お願いですから」
「しょうがないなあ」
「ねえ、ねえ、どっち? 大きい方? 小さい方?」とほかの男から声が飛ぶ。
 不思議に彼らはニヤニヤしていて、なにもかも知っているようなのだ。
 もしかして京太郎が……。
「すごくいやらしい服を着てるけど、そんなに汗をかくほど暑いなら、脱いじゃえば?」
 町山は知っているに違いない。
 確かにこの部屋は暖房も効いているのだろう。外との温度差で汗は尋常ではない量だ。ポタポタと畳に落ちる音がするほど。
「脱げばトイレに先に行っていいよ」
 町山の合図で一人が階段の方へ見張りつく。
 もしかすると、ここで酷い目に遭うのかもしれない。
 だとしてもかまわない。あの部屋へ連れて来いと京太郎は命じたが、どこでやっても同じだから。
「驚かないで、ください」
 裕梨奈は覚悟を決めた。
 裾を持って、ゆっくりと引き上げていく。
 男たちの視線が痛い。
 汗と淫汁で濡れたスモックを持ち上げると、「おおお」とうなるような声がしている。
 ストリップをさせられている。
 普通なら最後まで見せないところをいきなり。
 それから上に。
 こんなときに小指がとても痛くなってくる。
 縄がはっきりと彼らに見えているだろう。生唾を飲む音がする。ぽっこりとしたお腹。
 そしてボロンと乳房が出る。
 ここまで来たらむしろ急いだほうがいい。さっと頭を抜いて、完全に裸になった。
「させてください」
「いいよ。どうぞ」
 町山はトイレのドアを開けた。狭いが、洋式の便器が1つ見えている。
 ヨロヨロと、そこへ向かうと、誰かが「ケツに……」と言っているのが聞こえた。



★小説「亜由美」第一部★
亜由美第一部

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女子大生となったばかりの亜由美。剛介との出会いから、自らのマゾ願望がいっきに開花。理不尽な辱め、処女喪失、輪姦からはじまってタップリ、被虐を味わうことになります。



★小説『亜由美』第二部★
ayu02

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メス豚女子大生となった亜由美への本格的な調教が繰り広げられます。大学でも便所でも商店街でも……。苦悶と快楽が彼女の日課になっていきます。


★小説『亜由美』第三部★


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メス豚女子大生・亜由美の完結編。壮絶な輪姦合宿から同じ大学の女子を巻き込んでの拷問実験へ。連載時にはなかったエンディング。


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今日のSMシーン
夫公認ドM妻のザーメン&小便ごっくん顔面崩壊2穴調教 藍川美夏
夫公認ドM妻のザーメン&小便ごっくん顔面崩壊2穴調教 藍川美夏

テーマ : 官能小説
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クソな彼氏に殺されたい 10 裕梨奈はのけぞり、完全に開いた肛門から

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 突き出た淫具が見えているのだ。
 なんとかトイレに入ったのだが、町山はまだそこでドアを手にしていた。
「閉めて、いただけませんか?」
「だめだね。開けたままやるんだ」
 男たちが、戸口に顔を突き出す。
 見られながらするのだ。
「なにをしてるの? 説明してよ」
「そうだよ、お尻になにかある。なにそれ」
 男たちがざわつく。
 京太郎が町山たちと連絡を取っているのだろうか。そこに京太郎がいるかのような男たちの態度。京太郎に友だちはいないはずだ。
「説明しろよ!」
「ううううう」
 全裸というだけでも惨めなのに。
「こ、これは、裕梨奈のお尻の穴に、刺さっている器具です」
 ゲラゲラと笑う男たち。知性の欠片もない。
「なんで、そんなものを刺しているんだよ」
「いっぱい、浣腸をして、それが漏れないように……」
 笑い声は収まらない。
 マジで。変態なのあいつ。自分のこと裕梨奈だってさ。裕梨奈って変態なんだぜ。やべえな。やばすぎでしょ。
 ポンプをようやく手探りで見つけて、スーッと空気を抜いた。
「おい、漏らすなよ、便所、キレイに使えよ!」
 すぐに出ると思っているらしく、彼らは慌てている。
「まだ、空気を抜いただけです。この器具、空気で膨らませてあるから」
「どうして、そんなことをしてるんだよ」
「お尻の穴を、大きく拡げるためです」
「なんのために!」
「アナルセックスや異物挿入をしていただくためです」
 泣きながら、裕梨奈は説明し、ようやく棒が抜けていく感じがあり、慌てて便器の上にまたがる。
 迷った末に、洋式トイレの座るところも上げてしまい、またがるように、彼らに背を向けて尻を落とす。正面を向く勇気がない。
「見ろ、すげえぞ、あれ」
「あんなものを……」
 ずずっと自分でも握りしめて引き出すのが恥ずかしい。
 指先が濡れてくる。漏れ始めている。
「ああっ」
 思い切って引き抜くと、どーっと、吐き出すように大量の汚物が便器に音を立てて落ちていていった。
 男たちの声は聞こえない。騒がしいだけだ。
 裕梨奈はのけぞり、完全に開いた肛門から、汚物がつぎつぎと吐き出されていくのに任せていた。
 粘膜を熱くたぎらせながら、ようやく苦悶から解放されていく気持ちのよさにうっとりとしていた。血圧が急激に下がっていくのだろうか。目の前が真っ暗になっていく。
 ふらつくので、しっかりとタンクを抱えるようにする。
 ドロドロの淫具を手している。そのせいで、あたりを汚しているのは確実だったが、いまはそこまで気にする余裕がない。
 終わりそうで終わらない。
 いつまでもいつまでも、オナラを激しく発しながら続く。
 グリセリンを1瓶入れられている。そのせいか、いつまでも腸が反応し続け、肛門は裏返しなるほど、なにかを噴射し続けてしまう。
「はあああああああ」
 どろどろになってしまった。
 汗だくで、汚物のしぶきを浴び、股間から淫汁と経血を垂れ流す。
 このまま死ねたらよかったのに。
「いつまでいるんだよ」
 すぐ近くに男の声。京太郎かと思ったが、町山だった。彼の巨体でもこの狭い空間に入れるのだ。
「汚したな」
「すみません」
「気持ちよかったのか」
「はい」
「見ろ」
 彼が示すスマホの画面では、ものすごい量の排泄をしている裕梨奈がいた。
「このまま帰すわけにはいかないよ」
「はい」
「だけど、ここじゃマズイ。誰が来るかわからない」
 新人を勧誘していたのだ。万が一、誰かがあのカードを貰ってここに来ないとも限らない。どこの物好きが来るというのか。しかし確率はゼロではない。
「うちに、来てください」
「どこだ」
 裕梨奈がバカ正直に住所を告げる。アパート名も。
「近いね。だったら、行こう。その前に、ここをきれいにしてからだ」
「はい」
 トイレットペーパーで尻を拭くと、肛門が自分の指を何本も飲み込むほど拡がったままになっていた。指先で押して閉じる。
 壊れてしまったかもしれない。
 麻痺したような感触もある。
 泣きながら、汚した便器や周辺をそこに備わっているペーパータオルなどで拭いては流していく。詰まらせないように慎重に進める。
「それぐらいでいいだろう。行くぞ」
 汗が冷たく感じ、ようやく意識がはっきりしてきた。
 トイレから出ると、濡れて冷たくなっているスモックを渡され、それをかぶった。



★『亜由美 灼熱編』★


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亜由美のその後を追う「外伝」。亜由美が自ら語るパルダ王国へ性奴隷として留学させられた日々。拷問調教での傷を癒すため貨物船に乗せられ、種付けされながら王国へ。そこで待ち受けていたものは……。連載時にはなかったエンディング。



★『亜由美 降臨編』★
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亜由美シリーズ完結編。『一部~三部』『灼熱編』を経た亜由美が帰国。武器を身につけた彼女の復讐がはじまる。『安里咲1、2』の後日談と一体化したストーリーは最後まで目を離すことができない展開です。亜由美と安里咲の有終の美をお楽しみください。


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 アクセスいただきありがとうございます。このブログは18歳未満はお読みいだけないアダルトサイトです。
 表現上、お食事時にはふさわしくないときもありますので、お気をつけください。
 なお本ブログに掲載している作品の著作権はあんぷらぐ(あんぷらぐど、あんP)に、出版権は電子も含めて荒縄工房にあります。無断転載・印刷・流用はできませんのでご注意ください。

 荒縄工房の取説もご参照ください。

 現在の掲載の目安

※2020年10月20日からは下記の作品を掲載します。
『インサイドアウト』
『奴隷未満(期間限定Ver)』
『荒縄工房短編集』
『奈々恵の百日(続・許諾ください)
『お嬢様はドM3(完結編 期間限定Ver)』
『新版 共用淫虐妻・千春(期間限定Ver) 』
 随時、短編、コラム。
 妄想絵物語(イラスト・月工仮面さん)など。

……

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ペンネーム「あんぷらぐ」
1970年代からのSM小説を読み、書き。「仲ゆうじ」などのペンネームで「SMセレクト」などに小説を書かせていただいておりました。
未発表作、新作などを随時、お読みいただきたいと思っています。
2019年「あんぷらぐど」表記から「ど」を取って「あんぷらぐ」へ改名。

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