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令和弐年官能浴日記 9月 新内閣

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東京03 第16回 単独公演「あるがままの君でいないで」
WOWOW。「先輩の土下座」「新オフィス」「終業後」「ドキュメンタリー番組」「旅の打ち合わせ」「巨匠の憂鬱」「センスなき故に」など。このコントには現実的な地面のようなものがあって、すべて地続きになっている。それは私たちともつながっている。リアルな世界に隠された笑いを暴き出すことは、とてもクレイジーですばらしい。


ただ今、コント中
サンドウィッチマンらによる。冒頭の戦隊ものパロディーがコントになっているかどうか微妙で、フジテレビらしくまたもやらかしたか、と思ったものの、まあまあ楽しめる部分もあった。しかし全体的には残念さが目立つ。コントで落ちがきてもそのあとにCMが入ってしまい台無しになるのは民放の宿命だろう。伊藤沙莉が出ていたので楽しめたけどね。

映画「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」
Netflix。ミュージカル映画。ティム・バートン監督。曲がとてもいい。ペストの蔓延するロンドンでの復讐劇。ゴシックだ。そして残酷さ。美しい曲。スティーヴン・ソンドハイムによる作詞・作曲。言葉と曲がぴったり合っている。娘を思う父として「ジョアンナ」を歌いながら、次々客を殺していく。死体はミートパイになっていく。終盤はいっきに。めちゃくちゃ血みどろなのもいい。

『マゾヒストたち: 究極の変態18人の肖像 (新潮文庫)』松沢呉一著

おもしろい。快楽の幅広さ。奥深さ。

 宮内淳(太陽にほえろ!)が直腸癌で亡くなったというのだが、もう70歳だったんだな。

SWITCHインタビュー 達人達「亀田誠治×中田崇志」
東京事変のベーシスト、そしてたくさんのアーティストのプロデューサー、亀田が、視覚障害のランナーの伴走をする中田と対談。「音楽の本質を聴いてきた人」と最初に会ったときの椎名林檎。「ヒットのことは思っていなかった。力強いものをつくってそのあとについてくるもの。最高の達成感は自己満足とは違う。自分が本気で取り組んだものは絶対に人の心に残る」。「ないがち」なものを求める。


関ジャム。宮本浩次
椎名林檎は彼の声を「銘楽器」と喩える。NHKみんなの歌の「はじめての僕デス」は10歳の宮本だったんだ! NHK合唱団にいたんだね。


青い春もいいけど、赤い秋もいいのよ」と桃井かおり。J-WAVEでロスの自宅から生登場。原田芳雄、石橋蓮司の話も出る。間違いなく、樹木希林のあとを継ぐ存在。しかも監督もする山っ気がある。生々しい部分が残っている。

映画「悪の華」
Netflix。井口昇監督。原作は押見修造のマンガ。脚本はアニメ脚本や作詞を多数手がけている岡田麿里。主演は伊藤健太郎と仲村役の玉城ティナ。あこがれの佐伯さん役は秋田汐梨。思いきりやっている! すごいな映画だな! 美しい光景。濃いテーマをポップにしかも後ろ暗く描く。後ろ暗さってなかなか表現しずらいよね。「クソムシが!」。銚子電鉄、外川駅。のどかな風景なのに、すごい緊張感。ぶつかり合う。そして笑う。またまた泣ける。なんだろうな、これ。最近見た中では一番いい映画だった。この恵まれた閉塞感は、日本に蔓延しているし、今後もどこかに漂っているに違いない。

三谷幸喜「愛と哀しみのシャーロック・ホームズ」
WOWOW。2019年9月19日の公演を年末に放送していたんだよね。録画したままだった。柿澤勇人演じるホームズは繊細でエキセントリックで子供。佐藤二朗のワトソンはホームズを信じていて敬愛し、ときに教師、ときに父親、そして基本は友人として接する。奥深い役。コメディエンヌとして狂言回しをするのは広瀬アリス。八木亜希子のワトソン夫人は最初は笑わせる役なのだが徐々になにか裏がありそうな気もしつつ。横田栄司演じるホームズ兄は自由な弟は「スペアだ」と思っているのだがその実、うらやましい。
 歌のうまい俳優女優がいるのに、そうではない人だけが歌わされる(広瀬アリス、佐藤二朗、八木亜希子)。
 ゲームシーンなど、かなり複雑なことをわかりやすく見せていく三谷のやり口は鮮やか。それも各人の性格をそれまでにしっかり見せておいて、なおかつ笑いも入れていく。巧みすぎる。

 東京はこのところ感染者100人台だったのがいきなり300近くに迫ったのに、警戒レベルは1つ引き下げて、GOTOトラベルを10月からスタートする、GOTOイートもやる方向になっている。データが同じなのに判断が変わるのは、奇妙だ。局面が違うとは言えるけどね。

実写ドラマ「闇芝居(生)」
映画「悪の華」の井口監督も演出。実写ではあるのにアニメ的、紙芝居的で、これが恐怖に効果的。おもしろい試みだ。

 チック・コリア「Plays」

すばらしいアルバム。ピアノのみなのだが、これほど多様で素晴らしい世界が表現できる。モーツアルトからスティービー・ワンダー。そしてビル・エバンスをやってモンクを3曲やる。素晴らしいな。

アウト×デラックス
SNSで自撮り。マキエマキさん。旦那を助手にして撮影。旦那はスタンドインも。カメラマンだったマキエさんだからね。構図や露出も決めてあとはシャッターのみ。スタジオの若い世代からすると「昭和を知らないので」。またピンク映画風のタイトルも「いまならもっと直球」と指摘。ポスター風のデザインは旦那がしている。「エモい」という評価も。同じ千葉、山ちゃんと同じ街の出身だった……。

佐藤琢磨 栄冠ふたたび!世界最速レース インディ500
BSNHK。2勝目のドキュメント。カートは久しぶりだ。マシンの運転席の前に新たなエアロパーツがついた。ヘルメットだけでは守り切れないデブリからドライバーを守る。むしろ昔のF1みたいなマシンになっている。ロジャー・ペンスキーが「ジェントルマン・スタート・ユア・エンジン」を宣言。レースはきれいにはじまったけど、やっぱりピットは大混乱だね。ここでかなり順位が変わってくる。残り14周。ディクソンとの一騎打ち。琢磨は譲らない。ディクソン、レイホールが迫る。1秒差をつけてトップを維持。周回遅れを慎重に処理していたら残り5周でPIGOTがクラッシュ。これでイエローのままゴール。やったね! 43歳か。最高だ。
 

 大坂なおみが全米2勝目。1セット取られてからの優勝。メンタル強い。太ももにテーピングがすごいんだけど。完全復活なのか。もっとも、本来なら東京オリンピックがあったので、そこに向けて対処してきたはずだから。


 女優の芦名星、自殺。「相棒」に出ていた。

 久しぶりに朝ドラ「エール」がはじまった。弟子としてハナコの岡部がやってくるところからだ。妹の梅(森七菜)まで転がり込む。

 安倍内閣は総辞職。今日にも管内閣が誕生する。ガースーである。

 零時から東京都は飲食店の自粛要請を解除。深夜営業ができるようになったという例で、なんと鶯谷の信濃路。ここは日本じゃない感じがするね。そしてちゃんと客もいる。午後10時に閉店(昨日はまだ制限中)、そして午前零時に開店したら20人も客が来たという。不思議な町だ。

 管内閣の支持率74%(日経)。解散しにくいね。

ジョブチューン
プロが食べた無印のカレーベストテン。
1位グリーン、2位根菜のスパイシースープカレー、3位3種の唐辛子とチキン、4位ゲンパー(森のカレー)、5位小さめカレーブラウンモイリー、6位スパイシーチキン、7位マトンドピアザ、8位チキンとごろごろ野菜のスープカレー、8位(同点8位が2つ)ビーフルンダン、10位プーパッポン。
 グリーンは食べてよかったと思っている。ゲンパーは不思議なカレーだったね。プーパッポンは成城石井のを食べたけど、無印の方がタマゴがいい感じらしいので今度試そう。

オリジナルドラマシリーズ「誰かが、見ている」
プライム。香取慎吾が三谷幸喜と組んでシットコム。観客の笑いが入る。その笑いが気に入らない。1話は冒頭に野性爆弾のクッキーが出るけどあまり笑いはない。2話の冒頭に西田敏行。体調が悪いのか立ち上がらない。ここは少しおもしろいシーンもあるものの、かつてのハナ肇の銅像的なおもしろさだ。テーマが軽快なビッグバンドジャズなのも気に入らない。ダサイ。香取の衣装もダサイ。随所に見える細かいダサさがおもしろさへつながることはあるのか。最初から奇妙な人ってそれほど笑えないよね。佐藤二朗は普通の人に近く彼が唯一、おもしろい。宮澤エマと山本千尋は頑張っている。

タモリ倶楽部
あいみょんと春画。専門家が脇役について解説。覗く人。猫。

NHKスペシャル「藤井聡太二冠 新たな盤上の物語」
なにげなく見たのだが、時代の変革はこういうところからも感じ取れる。AIと人間でどうのこうのじゃない。まずは人間。ただしAIによって目覚めた部分もある。そこが大事。電子レンジが発明されて料理が変わったようなものだ。

 俳優、斉藤洋介が69歳で亡くなった。まだまだ見ていたかった俳優だ。

映画『決算!忠臣蔵』
WOWOW。吉本の総動員。関ジャニなどジャニーズも。『「忠臣蔵」の決算書』(山本博文)が原作。数字にこだわってみた。脚本・監督:中村義洋。『残穢 -住んではいけない部屋-』はまあまあよかった。『殿、利息でござる!』は見ていないがおもしろそう。この映画もおもしろそう。おもしろそうだなあ、というままに終る。つまりそれほどおもしろくない。シリアスかコメディーかどっちに振るのかはっきりしない。竹内結子、石原さとみがいるのにまったく活かせていない。見ている側は赤字である。

 元TOKIO山口達也が酒気帯びで事故って逮捕されてしまったのだが(相手は非番の警官の車)、山口もまた青春の宝物を追い求めるタイプなのではないか。いつしか40過ぎて、社会的にはオジサンなのに、心はまだジャニーズに入った頃のまま。仲間もバラバラ。友達も少ない。離婚したので派手に遊ぶ金もなく仕事もない。酒に逃げる環境がずっと続く。そこから抜け出すのはかなり大変だろう。

 ロンハーが溜っていた。中でも「コヨーテ」の完結編までの2編。
 パンサーに1人外国人モデルでラッパーのモッくんを入れるというドッキリはすでにやった。だが尾形はモッくんに入れ込んでしまっている。きっと誰も納得していないだろう。だったら一夜限り「コヨーテ」をやってみよう。そんな適当な企画だったのに、パンサー解散か、というところまで揉めてしまい、完結編に分けて放送。一夜限りのコントは、なかなかよかった。が、続けられる笑いではないことも明らか。あくまでゲスト。3人でやれることを4人にしてみただけだった(NHKでよくやってるよね、こういうの)。尾形にとって売れていない模索時代は青春の宝物だったのは間違いなく、あえて追いかけたい気持ちもわかるけど。

映画「キューブリックに愛された男」
WOWOW。イタリアからイギリスにわたってきた青年。いろいろな仕事についてみたが、たまたまF1サーキットの近くで働いていてイタリア人で小柄ということからF3に出てすぐ好成績。だがイギリス人女性と結婚し食べて行くためタクシー運転手をしながらF1を夢見ている。荷物を運ぶ依頼。それが「時計仕掛けのオレンジ」に使う巨大な張り型だった……。キューブリックに認められ徐々に仕事を依頼されるようになり、ウニグモを動かしてみせて気に入られ契約。専属ドライバー兼雑用。電話とメモでつぎつぎと雑用。休む間もない。その間に名画が作られていく。あとで調べたら、初期のアメリカで作っていた映画などには関わっていない。晩年もしつこく引き留められる。とうとう亡くなるときまでイギリスにいた。おもしろい。この映画はイタリア人エミリオ・ダレッサンドロへのインタビューと、関係資料、当時の映像、現在(この映画撮影時)の映像で構成しているのだが、ドラマに仕立てていないのに、とてもドラマチックで引き込まれる。それは監督自らハンドルを握って彼と出かけたりして、密着しているから。エミリオを見つけて、その愛すべき人柄を楽しみながら、天才鬼才キューブリックという人間を追い求める映画になっているから。このドキュメント手法はみごととしかいいようがない。たまにアニメーションを使ったり(モンティーパイソン風)、話に関係する効果音(急ブレーキとか)を入れるなどの、ほどよい演出がとてもセンスがいい。このイタリア人は「シャイニング」のホテルに使われたカーペットを実家に敷いているのだ! そのほかお宝をたくさん。90分がまったく退屈させない。キューブリックと猫の話(写真だっけ)は有名だけど、動物保護活動をとても熱心にやっていたんだね。「まるで動物園ですよ」。亡くなる直前まで猫にやるクスリを割ろうとして、なかなか割れなくて苦労していると彼に愚痴る。人間と業と友情と愛情。楽しい。

 Netflixを退会。10ヶ月はマイリストを保存しておいてくれるという。NFLが終われば見る時間ができるかも。それまではDAZNBSNHKで毎週4試合から6試合、NFLを見るのだ!

東京事変『Dynamite in』
WOWOWで。曲は「ダイナマイト」「透明人間」「恋の売り込み」「Σ」「クロール」だけ。客の反応、楽屋雰囲気、リハなどドキュメントが少し入る構成。MCをみんなやらされる。ライブでも軽快。ライブっていいな。


映画『ドクター・スリープ』
Netflix。シャイニングの続編らしい。今回はズバリ、超能力としてのシャイニングに焦点を当てている。主人公は大人になったダニーだ。自分から逃げ続けている。魔女ローズたち「我らトゥルーノット(真の絆)」との対決。黒板に衝撃とともにREDRUM(マーダーの逆)が現われる。少女アブラはダニーを見つけて対決するように促すのだが……。いい映画だった。これはスティーブン・キング版の「マッドマックス 怒りのデスロード」だ。

 竹中平蔵がなにかの番組で社会保険料の負担をゼロ円にしてなおかつ毎月7万円のベーシックインカムを提案していた。一定の合理性のある話。家族4人なら毎月28万円入る計算。なのに、頭から「ふざけるな」と否定する声がツイッターで多く、驚く。もちろん7万円では生活できない人もいる。そこは新たな生活保護で補う必要もある。もし手取り20万の仕事をしていたら、天引きされる5万がゼロになり、なおかつ7万がプラスされるので、これはスゴイことだよ。企業も年金負担がなくなるので経営しやすくなるだろうし。
 もっともその後に徴兵制度などが追加されると、国に隷属して逃げにくくなっていく気もする。

キングオブコント
今回はあまりパッとした人がいない。ジャルジャルか。そんな感じで見ていた。ザ・ギースはハープを持ち込んでしまった。ハープで爆笑なんてあり得ないだろう。ハープを忘れてほしい。空気階段はいつもの調子だったが爆発的な笑いは生み出せなかった。そういうタイプじゃないんだけど、これからは考える必要もあるかもしれない。ジャングルポケットはもはや日常に入り込んでしまい、コントもその日常の中でのことなので、親しみは持てるけど他を圧倒する感じではない。ニッポンの社長に少し新鮮さを感じたものの、なにかが足りない。今回は、ニューヨークがはじけてくれたら優勝できただろうが、ジャルジャルに遠慮したのだろう。

アンサング・シンデレラ
 8話から最終話までまとめて見る。終らせ方は初期「ER」を思わせる。毎回、泣かせるエピソード満載でよくできている話だった。そもそも院内の薬剤師たちを主人公にしたところにムリはあるのだが、それを話の作り方と描き方で補って余りある。毎回、エンドロールで、つまり主人公たちが知らないところで、回復していく患者たちやその後を見せるやり方は、よく考えられていた。

 竹内結子が自殺。この衝撃はジワジワとやってくる。人は人生をやめる。そもそも生まれた理由なんてわからないし、それを見つけなさいと言われても、見つかるもんじゃない。幸せになりなさいと言われたって、幸福の絶頂で死を選ぶ人もいる。人は不幸だから死ぬわけじゃないし。人生の意味なんて考えないで、くだらないことをいっぱいやって笑って生きていくのだってありだ。
 エルトン・ジョンのGoodbye Yellow Brick Roadを聴きながら、黙祷するしかない。彼女に。自分に。人生に。くだらない世界に。
 くだらなさを許せなくなったりしないように、生きていきたい。


 アース・ウィンド&ファイアの「Japanese Singles Collection: Greatest Hits」をSpotify。新譜って通知が来た。初期作品はほとんどシンセが聞えない。調べたら70年代も最初はエレピ、クラビネット、オルガン。その後、シンセが入って来るのは80年代に近くなってからだ。
 そういえば、昔、シンセの入っていないバンドなんてダサイ、って感じのときがあったんだよな。しかしアースはその後もあまりシンセを前面に出さない曲をいくつもやっていて、それが彼らのサウンドになっている。


芸能人格付けチェック 食と芸術の秋 3時間スペシャル
バイオリン、オモチャの楽器でのジャズ、津軽三味線など音ものはすべてわかった。なんだかすごく自信がつく。とはいえこれはテレビではわかりやすく音質を調整している可能性もあるよね。現場では生で聴いているので違ってくるだろうな。食べ物も難しいよね。長い収録の最後に食べ物だもの。疲れているとなんでもおいしいよ。ほとんどのゲストが消えてしまう。かまいたちの濱家は前半うるさいぐらいに飛ばしていたが後半はちゃんと大人しくしていた。このあたり、むしろ凄味を感じた。感覚がシャープなのだろう。

 コロナ禍の日本。半年以上経った。10月からはかなりの変化があるかもしれない。

── そのほかこういうものも見た ──
 ※今回は、心に残るとき:そうでもないときの割合。もちろん、心に残ればいいってものでもありません。消えていくよさもある。
 なお、ドラマなどは録画してまとめて見るのでオンエア時期とはズレています。

私たちはどうかしている 9:1
家、ついて行ってイイですか? 9:1
半沢直樹 8:2
アンサング・シンデレラ 8:2
友近・礼二の妄想トレイン 8:2
相葉マナブ 7:3
ザ・ノンフィクション 7:3
恐怖新聞 7:3
麒麟がくる 5:5
有吉の壁 5:5
デカ盛りハンター 4:6
かりそめ天国 4:6
竜の道 4:6
シュガー&シュガー 3:7
タモリ倶楽部 3:7
探偵ナイトスクープ 3:7
モヤさま2 3:7
あちこちオードリー 3:7
全力脱力タイムズ 3:7
東京03 in UNDERDOGS -今日は負けたけど、明日は絶対勝つ- 3:7
5時に夢中(木曜日のみ) 2:8
やりすぎ都市伝説 2:8
#ミレニアガール 2:8
ロンハー 2:8
アメトーーク 2:8
日曜チャップリン 1:9
ゴッドタン 1:9
シンパイ賞!! 0:10
テレビ千鳥 0:10
中居大輔と夜な夜なラブ子さん 0:10
日暮里チャーリーズ 0:10
── ── ── ──

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『お嬢様はドM3(完結編 期間限定Ver)』
『新版 共用淫虐妻・千春(期間限定Ver) 』
 随時、短編、コラム。
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……

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ペンネーム「あんぷらぐ」
1970年代からのSM小説を読み、書き。「仲ゆうじ」などのペンネームで「SMセレクト」などに小説を書かせていただいておりました。
未発表作、新作などを随時、お読みいただきたいと思っています。
2019年「あんぷらぐど」表記から「ど」を取って「あんぷらぐ」へ改名。

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