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被虐の家 19 アナルバイブの尖端の丸い部分を

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「こいつが欲しいって言ってるよ、奥さんのまんこ」
「そんな!」
 ブルブルと震える機械が溝を撫で回し、広げていく。
「すごいね、スッと飲み込んでいく」
 尖端部分は早くも膣内に消えていく。だが、その奥へは淵野がぐいっと突かなければ入っていかない。
「あっ!」
「まだまだ」
 もう一段深く入れていく。激しい振動とくねりに感覚器官は粘っこくまとわりついていく。突起はクリトリス周辺を強く刺激しはじめる。
「きいいいい」
「こういうの、使ったことないのかな、桃江さん」
「あ、ありません!」
「珍しいね。イマドキの女子はバイブでオナニーぐらい普通にするだろうに」
「あああ、どうか、許して」
「あられもない姿を見られるのは恥ずかしいだろう。だけど、おれたちは見たいんだよ。おれたちだけじゃない。おまえにカネを払う男たちはみんな、見たいんだ」
「へ、変態……」
「そうだよ、その調子」
 淵野は思わず涎を垂らしながら、バイブを操作する。
「お姉ちゃん……」
 目をつぶって耐えている姉の横顔を見ていた千絵だが、自分の下半身にもローションが垂らされて「ひっ」と叫ぶ。
「千絵ちゃんはまだあんなに大きなのはムリだから、これだよ」
 河田は小型のバイブを見せる。ピンク色をして、いかにも女子がオナニー用に購入しそうなカタチだ。男性型ではなく、小型のマウスか太いペンのようでもある。かなり複雑なひねりの加わった形状は、SF映画に登場する宇宙船のようでもあった。
「これを、こうやって」
 溝にタテに本体を押しつける。柔らかな振動が陰唇から膣へと伝わっていく。
「ああっ、なんか感じるぅ」
 姉妹は感じやすくなっている。気持ちがどうであれ、その体は興奮し、快楽を求めている。男たちのアナルセックスは火をつけたところだったのだ。
 河田と淵野はしばらく彼女たちの性器を機械で嬲ることに夢中になっていたが、「こっちもだ」と河田は細いアナルバイブを千絵にあてる。
「な、なに? なにしてるの?」
「このあたり全体をいじってあげるからね」
 すぐには入れない。ローションを広げるようにアヌスから蟻の門渡り周辺に振動を与えていく。
「うううう」
 千絵は目をつぶってその不思議な感触に耐えていた。自分の体の一部を男に奪われている。意思ではどうにもならない。なにも感じない。変な感じがするだけ。きっとこのまま……。
「あっ」
 河田がアナルバイブの尖端の丸い部分を千絵の中に入れた。
「だ、だめ! おかしい、おかしいの!」
 千絵は自分がおかしくなっていくと思った。ただ振動しているだけなのに。嫌悪しかなくてもおかしくないのに。熱くなっていく。セックスのように男の肉体が肌に当たることもなければ、男の興奮も感じられない。
 セックスとは違う何か、だ。
 機械と河田の執拗なテクニックで狂わされるのだろうか。そんなことはあるのだろうか。
「わかんない! なんなの、これ!」
 ビクンと下半身が跳ねた。
「おお、すげえな、千絵ちゃん」と隣で桃江を責めていた淵野も驚く。「感じまくってるぜ」
「だめっ! やだ! やめて!」
 ビクンビクンを釣れた魚が跳ねるように、千絵の不自由な下半身が跳ね上がる。
 河田は声も出さず、夢中になっていた。この肉体……。いままで会ったどの女よりも素直で敏感だ。おもしろくてしょうがない。
「ひいいいいい!」
 千絵はとうとう白目を剥いた。
「あふっ!」
 ビュッと小便を漏らす。
「潮吹きか?」
「いや」
 河田は冷静だ。いまの千絵が潮吹きをするはずがない。そこまで責めているわけではない。
 温い液体を手に受ける。
 男たちに女にされていくこの半日の間に、千絵は快楽の火だねを体内に確実に抱えていたのだ。桃江ほど冷静ではない千絵は、素直にそれに反応し燃えあがってしまっている。
「いけいけ!」と河田は千絵に声をかけた。「もっと感じていいんだぞ」
「くうう、つらい……」
 激しい息づかい。甘い娘の香りが部屋を満たしていく。
「千絵、聞こえるか。おまえ、まんこをいじられながら、ケツ穴にバイブ突っ込まれてイッてるんだぞ」
 河田の声に千絵は反応しない。彼女は性器とアヌスへの感触だけに反応している。そして体内から溢れ出る若い欲望に反応していた。
「こっちも気持ちよくなっていいんだぜ」
 あまりにも太い器具を性器に入れられて乱暴にこじられていた桃江は、当初は痛みと辛さしかなかった。
 そこにクリトリスへの途切れ途切れの刺激が加わる。桃江はそこで感じる。あまりにも切ない。クリトリスだけの愛撫でいいから、連続してくれれば達するはずなのに。淵野はわかっていてわざとなのか、膣内への刺激を強く繰り返している。そのため、バイブに備わっているクリ用の小さな突起は、急所を外れることが多いのだ。
 だからといって、桃江から「そこにあててくれ」と言えるわけもなく、言えば淵野を喜ばせるだけだ。いまは歯を食いしばってでも、達することはできない。達してはいけない……。
 千絵が未開発だった若い欲望に制御不能とされているのに対して、桃江は夫との愛の営みで女の悦びを味わっていた。だからこそ、異物によって、そして好きでもない、むしろ嫌悪すべき男の手によって快楽を得ることなどできるはずがないのだ。
 頭ではそう思っていても、桃江の身体はすべてを知っている。
 こうして遠い、切ない愛撫が続くと、どうしても感覚はそこに集中していき、むず痒いようなもどかしさに耐えられなくなってくる。
「くうううううう」
「どうした。イクか?」
「ムリです。はっ」
 きっちりと否定したはずなのに、語尾にため息が加わってしまう。


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★小説「亜由美」第一部★
亜由美第一部

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女子大生となったばかりの亜由美。剛介との出会いから、自らのマゾ願望がいっきに開花。理不尽な辱め、処女喪失、輪姦からはじまってタップリ、被虐を味わうことになります。



★小説『亜由美』第二部★
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メス豚女子大生となった亜由美への本格的な調教が繰り広げられます。大学でも便所でも商店街でも……。苦悶と快楽が彼女の日課になっていきます。


★小説『亜由美』第三部★


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メス豚女子大生・亜由美の完結編。壮絶な輪姦合宿から同じ大学の女子を巻き込んでの拷問実験へ。連載時にはなかったエンディング。


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今日のSMシーン
淫従ナース
淫従ナース




テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

監禁日記 8 茜ちゃんて淫乱ね

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 友香の自慢の兄。
「刺さっちゃうよ」
 尖端をチクッと腕にあてました。
「ぎいいい!」
「大丈夫だよ、これぐらいじゃ刺さらないよ」
 腕にポツポツと凹みができました。軽く当たっただけです。
「さあ、腰をあげて。お尻に刺さっちゃうよ」
「うぎぃいいい」
 それをイスの座面にするというのです。いえ、それは座面なのです。
「思ったより茜ちゃんのお尻が大きかったから、セーフティーゾーンが少し小さいかも」
 丘になっている膨らんだ部分には針がありません。要するに自分から腰を突き出すようにしている限りは刺さることはないのです。でも、逃げたりお尻を動かしたら……。
 電動ドリルでそれが取り付けられました。
 冷たい座面。お尻を下から押し上げられます。単純な局面ではなく、かなり複雑で後ろには下がれません。浅く腰掛けるような感じになります。開いた太ももと付け根のあたりには、針を感じます。刺さってはいないけど、刺さりそうです。
「じゃあ、続きよ」
 友香は再びクリトリスを指でいじりはじめました。
「がううう」
 こんな状態なのに、身体が反応します。逃げることはできません。まるで自分から彼女にそこを押しつけているかのようです。
「濡れてきたんじゃないの?」
 右手でクリをいじりながら、左手で割れ目をなぞっていきます。突き出しているような格好なので、簡単に左右に開いてしまいます。
「見て! すごいわよ」
「本当だね。きらきら光って美しいよ」
 彼はまた医師のような鏡をつけて、覗き込むのです。
 あそこをいま20本の指が触っているのです。中でも一番、強いのは友香の指です。痛い、痛くない……。その繰り返し。ギリギリの力加減で擦ってくるのです。
「なんかトロッとしてきたよ」
「茜って、けっこう素直ね。こんな小さいのに、感じるんだー」
 学校で聞くのと同じような調子の友香。
「がぐうっ」
 思わず腰を動かして、左の腿の付け根にチクッと痛みが走りました。
「我慢できないんじゃないかな」
「感じちゃってるのよ、かわいそうに」
「ぐふっ」
 ちょっとズレただけなのに、今度は右に。
 自分の身体にその不潔そうな針先が食い込んでいきます。膝が震えます。
「ああっ、だめええ」と叫びたいところですが、うめき声になります。動物のような悲しい叫びです。
「ぎゅうううう」
 衝撃。それは自分の中で起きているのです。彼らはそのスイッチを押しただけ。
 ガクッとのけぞり、また何本か針先にお尻の横あたりをえぐられながら、わたしはこれまで経験したことのない爆発的な快楽に浸ったのです。
 浸ってしまったのです。
 ビクンビクンと身体は痙攣するように跳ねるので、きっとお尻と太ももは血だらけでしょう。
 だけど、そのはっきりとした痛みも、わたしにとっては悦びなのです。忌まわしい感覚でした。
 取れそうなかさぶたを剥がしてしまったり、傷口に滲みる薬を塗ったりするときと同じような、ゾワッとする痛み。それと彼らの指が狂わせた感覚が混ざっていくと、頭が真っ白になっていきます。
 最初は爆発的に。でもバーンと破裂したあとは、スーパースローになっていきます。残骸は四方に広範囲に飛び散っていくのですが、とってもゆっくりなのです。
 時間が止まったようです。
「いつまで楽しんでるの?」
 ペットボトルを持った友香が、それを頭からかけました。
「ぐうううう」
 なんという冷たさ。凍る寸前のような水に髪、顔、肩と濡らされました。
「すごかったわ、茜ちゃんて淫乱ね」
「まったくだ。あんなにはしたなく感じまくるとはね」
 彼は肘まで濡れてしまった手をわたしに見せます。それはペットボトルの水で濡れたのではないのです。わたしから出た体液によるものです。
「身体検査の最中にこんなに感じるんだからなあ」
 笑いながら、ハサミでザクザクと服を切り刻んでいきます。
 濡れた服をわたしから剥がしていきます。
 地下の空気は冷たくて、身体が冷えていきます。
「これでよし」
 靴も靴下も奪われて、全裸にさせられました。
 寒くてガタガタと震えます。
 突き刺さった針も、いまは痛いだけ。抜いてほしい。治療してほしい。
 こんなヤツらが、治療なんてしてくれるとも思わないのですが、どうか助けてほしい。
「茜のおっぱい、きれいね。ちょっと小さいかもしれないけど」
「まったくだな。クリトリスも小さかったけど、乳首も小さいな」
 彼は指で乳首をつまみました。
「楽しいか?」
 楽しいわけがありません。寒くてなにも感じないのです。
「寒いのよ」
「そうだね、温めてあげようか。ぼくたちで」
「ええ」
 お願い、温めて。こんなに寒いならいまにも死んでしまう……。
 タオルで身体を拭いて。
 このイスから解放して。
 この地下室から出して。
 なにごともなかったような、あのお店に戻して。クリスマスのプレゼントを買いたかっただけなのに。
 明日はクリスマスイブ。
 明日なんて、あるのでしょうか。
 驚いたことに、彼らはタオルで拭いてくれる気はないのです。
 友香は服を脱いで部屋の隅にあるテーブルに畳んで置いていきます。なにをする気なのでしょう。
 彼も服を脱ぎはじめました。
「茜はさっき、気持ちよかったでしょ。今度はわたしたちの番」
 裸の2人はわたしの目の前で抱き合いました。そしてキスをしています。見たくない光景です。だけど見てしまう。
 踊るように身体を入れ替えた2人。
「ぐはっ」
 友香が後ろ向きになったとき、わたしはびっくりしました。
 彼女のお尻は青や赤の痣だらけで、背中にもいくつか傷跡が見えました。
 間違いありません。彼はこれまで妹の友香でその欲望を満たしていたのです。


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★『隷徒1 聖香の章』★
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シリーズ1作目。荒縄学園に転校してきた聖香。その性癖を暴かれ、退学が嫌なら隷徒として卒業を目指せと命じられる。だが隷徒は全裸で教員や生徒たちのあらゆる要望に応えなければならない……。表紙とイラスト1点・月工仮面。



★『隷徒2 姉妹の章』★
隷徒2100100
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シリーズ2作目。隷徒・聖香の恥ずかしい姿を目撃してしまった姉の翔子も引きずり込まれ、本性を暴かれて特別隷徒にされていく。捌け口として肉体をいじめ抜かれる姉妹。表紙とイラスト1点・月工仮面。


★『隷徒3 母娘の章』★
隷徒03
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。シリーズ3作目。隷徒となった姉妹。その母の過去が明らかになり、母娘は暴虐の渦に突き落とされる。表紙とイラスト1点・月工仮面。


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今日のSMシーン
身動き出来ない美少女をひたすらイカせまくる拘束性交 002 今永さな
身動き出来ない美少女をひたすらイカせまくる拘束性交 002 今永さな


テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

監禁日記 7 電流が走ったようでした

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「友香。人形がなにか叫んでいる。うるさいから、黙らせて」
 彼に言われて友香は動きます。
「なにするの、変態! やめて! もう家に帰して!」
 狂ったように叫んでいました。あのスタンガンでしょうか。なにをされてもいい。だけど、言いたいことは言わせてほしい。
「があっ」
 口に金属の器具を押しつけてきました。唇が切れる、歯が折れる。怖い。だから、仕方なく口を開いてしまうのです。
「そうよ、もっと大きく開けて」
 こんな器具を入れられたら、酷いことになる……。
「うぎぃ!」
 わかっていますが、苦痛を避けるためには口を開くしかありませんでした。彼女が素早くイスの背にベルトを取り付けてギュッと引き絞りました。
「がっ」
 それは、排水口のような金具です。ゴムの蓋もついています。ベルトはイスの背に固定されて、これでわたしは首と顎を押さえつけられたので、まったく頭を動かせなくなりました。
 もちろん、言葉も奪われました。
「がああああ」
 ただ、蓋を外せば、また、炭酸水を流し込むことはできるのです。口は大きく開いたままなのです。
 金具の内側にはゴムの部分があって、そのほとんどが口の中に入り込んでいます。歯を立ててもいいようにゴムになっているのでしょう。
 周到な準備をしてきたのです。
 思いつきでこんなことをしているのではありません。
 それはつまり……。
「いいかい。茜ちゃんが義務を果たさないと、苦しむのは茜ちゃんなんだよ。可哀想に。叫ぶこともできなくなっちゃったね」
 反抗できなくなったわたしに気をよくしたのか、彼は太ももを撫で回しています。
 その指先が、股間に伸びます。
「身体検査はね、奥の方まで見ないといけないんだよ」
 友香がなにかを彼に渡すのです。それはお医者さんがするような頭につける鏡です。真ん中に穴があいていて、彼はそこから覗くのです。
 手には小さい懐中電灯。真っ白な強い光。それが一直線にわたしの陰部を真っ白に照らし出すのです。
「陰毛は薄いね」
 濡れてべったり貼り付いたその毛を撫でて、指先を一番触れてほしくないところに当てます。
「開いてみるよ。どれどれ」
 彼はしゃがみ込み、そこを左右に開いて見つめています。
「ああああ」
 栓で塞がれていても、言葉にならなくても叫んでしまいます。彼の指が乱暴にその部分を広げていく……。
「きれいだねえ。友香はね、茜ちゃんって男性経験がないんじゃないかって言うんだけど、どうかな?」
 返事もできないし、する気もありません。
 わたしが処女だろうがなんだろうが、ヤツはやりたいことをするでしょう。どうせ、下劣な変態のやりたいことなんて決まっています。
 やればいい。好きなようにすればいい。だからって、わたしはお前の物には絶対にならないんだから。わたしはお前のお人形なんかじゃないんだから。
「がうううう」
 でも、指がその奥に触れるとき、思わず声を上げてしまうのでした。
 そこを目の前の男が自分勝手にいじる……。
 気が遠くなっていきます。
「友香」と彼が声をかけると、友香がわたしの頬を平手で叩きました。
「だめよ、気絶なんてさせない」
 涙がポロポロと流れ落ちました。口を塞ぐマスクのようなものに溜まります。
 こんなことが許されるわけがないし、いずれこの兄妹は処罰されるに違いありません。
 死んでもいいから、こいつらを地獄に堕としてやりたい……。
「おし○こで濡れているね」
 くちゅくちゅと音を立てて、指先でわたしの感触を味わっています。
「クリトリス、小さいね。オナニーしないのかな」
「がう!」
 そこをいじれば変な感じになることぐらい、ほとんどの女子は知っていることです。だけど、わたしはそれほど何度もオナニーをしているわけではありません。年に1度か2度、どうしても体が求める時があって、その時にはそこをいじりながら寝ることはあります。でも、それはすごく罪悪感もあって、みんなが言うほど快感でスッキリするほどまではいきません。
「皮の下に、ほら、こんな小さい」
「ホントだ」
 友香が覗き込みます。彼女に見られるのも恥ずかしいですし、それは怒りのような激しい感情になります。だけど、どうしようもないのです。
「やってみてよ、女子がやるように」
「え? だって、人によって違うよ」
「やってみて」
 友香は恐る恐るそこに指を当てます。
 やめて、友香。
「あうっ」
 彼らには聞こえないでしょうが、わたしは声を上げていました。
 電流が走ったようでした。スタンガンのような鋭角の残忍な電流ではありません。もっとふわっとした、それでいて全身に広がっていくような熱い電流です。
 友香の指は、わたしのことをなにもかも知っているかのようでした。
 皮膚の下にある小さな核。それを上から横から。強くくるかと思うとそよ風のようにやさしく、このままはかなく消えていってしまうのかと思ったら、ガツンと噛みつくように。
 その緩急は、いままで感じたことのないものでした。机の角とかベッドの角とか、抱き枕とか、自分の指ではこんな風にはなりません。
「うううううう」
「なんだ、茜。自分から腰をくねらせて」
 彼の声が耳元でして、「罰をあげよう」と言われました。
 意味がわかりません。
「ギュィーン!」
 耳元で甲高い金属音。電動ドリル。
 なにするの、もう殺すの、やめて、お願い!
「ふふふ」と友香が笑います。
 悪魔のようなヤツら。
 ガガガッと振動が響きました。そして、彼の手がお尻を横に押すようにしたら、固く冷たかった座面が外れました。
 鉄のイス。せっかく自分の体温と失禁で温まっていたのに。
「ぐっ」
 お尻が落ちると、首が絞まるので必死に腕に力を入れます。
「じゃーん」と彼は笑いながら奇妙なものを見せつけます。
「見てごらん」
 なんだかわかりません。ジンギスカンの鍋のような、でもそれほど尖ってはいなくて。問題は、周囲に無数の針が植わっていることです。
「一生懸命、作ったんだよ、茜のために」
「うううううう!」
「お兄ちゃんはね、こういうの作るの得意なんだよ」


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★『先輩はマゾビッチ』★
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アイドルのようにかわいい佐波幸菜をマゾビッチにしていく「ぼく」。サークルの仲間たちとザーメン漬けにして妹の美少女菜々子を呼び出して、調教はいよいよ本格化。さらにミスサークルに出場させることになり……。


★『自虐姉』★
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姉のミサは自虐癖が強く、恥ずかしいことや痛いことが大好き。心配しながらもそんなミサを欲望のままに使い倒す弟。念願の2人暮らしはやり放題の危ない日々に。やがてアパートの住人たちを巻き込んでいきます。


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今日のSMシーン
痙攣腰跳ね絶頂マゾ 佐々木あき
痙攣腰跳ね絶頂マゾ 佐々木あき


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百恵と丸夫の変態の友 7 もっとも大事なアイテム(鍵付き首輪)

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★丸夫の手記としてお届けしています。

 結婚するときに指輪を交換しました。みなさんもそうですか? ですよね。愛の証。だけど、主人と奴隷の結婚はあくまでも表向きのものです。
「ね、高い指輪いらないから、これが欲しい」
 百恵は言い出したら聞きません。
ですから親や友達に嘘をつき、安物の指輪ですましています。見る人が見れば「これが百万なんてウソだろ」と思うようなチャチな結婚指輪で、式場の係の人たちは見抜いていたみたいで、ぼくだって恥ずかしくなりました。ああ、奴隷の羞恥ってこんな感じかな、と思ったものです。
 で、彼女が欲しがったのは首輪でした。
「もういっぱい、持ってるじゃん」
「新しいのが欲しいの」
 男女の会話なら、普通はバッグとか服とか靴の話に聞こえるでしょうが、ぼくたちはちょっと違うわけですね。
 で、これまでは、かわいらしい首輪を中心にしていた彼女なのですが、結婚を機にもう少しハードなものが欲しいと。
「だって奴隷妻でしょ?」
 いや、それはぼくの妄想小説だし。家畜のように彼女を飼うなんて現実にはムリだし。彼女だって望まないだろうし。あんまり彼女が汚くなるのは、ぼくだって嫌です。
 で、結婚とともに、彼女はハードな責め道具を欲しがるようになっていきました。
それまでは絵になる首輪、そして首にあまり負担にならず、跡が残りにくいものを使ってしましたが、大胆になって機能的にも使える首輪を欲しくなったのです。
 責めのバリエーションを増やすこともできますし、絵的に「うわっ、なんかスゴイ」と思ってくれるような小道具は必要です。
首輪にも機能を求めると、いろいろなものを取り付けられたり、見た目にも「こいつ絶対変態だよね」と一発でわかるような形状だったり。
 鼻フックを取り付けることができる。そしてカギがなければ外すことができない。しかもその錠がカッコいい。そういうものを探して購入しちゃうわけですね。
 いまではこの首輪で外出することも百恵はしちゃうのです。カギをかけてしまうと、つけたり外したりが、どうしても一手間かかるので野外でやるときは付けっぱなしになるのです。
「ああ、恥ずかしい。でも、これしていると奴隷妻らしくて好き」
 はいはい。彼女には彼女の妄想があるのです。それをぼくも尊重します。
ボンデージファッションまでいくと、彼女だけが悪目立ちしちゃう。奴隷妻(彼女の妄想)がスターになり、ぼくはお供というか付き添いというか余計ななにかになる。エキストラです。
 かっこいいのは夫婦でボンデージってことなんでしょう。ですが、それはぼくにはちょっとできない。彼女もそれは望んでいません。
「四つん這いで歩くから。それならいいでしょ?」
「余計に目立っちゃうよ」
 お気楽な夫婦だとお思いでしょう。でも、首輪を彼女につけるとき、いつもドキドキするのです。ああ、彼女はぼくの奴隷。首輪をつけたらひどい目に遭う。それを望んでいる。
とくにカギ付きの首輪は、それをしっかり取り付けるときにぼくも興奮します。
その意味でもっとも重要なアイテムです。
確かに、結婚指輪ではこういう興奮はないでしょうね。

(協力:エピキュリアン 鍵付き首輪・ダブルパドロック


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★堕ちる AとV 1★

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水絵は拒絶しながらも体は求めてしまう。被虐世界に流されていくOL。発端はAV出演疑惑。同僚たちに裸にされて比較され、やがて同僚たちの嗜虐性に火をつけてしまう。奴隷として私物を没収され、野外露出、浣腸、拡張、種付けとエスカレートしていく。


★乱舞★
ranbuTitle100100





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その恋は危険な世界への扉だった……。勤務先のエレベーターで見初めた彼女は、とあるバーでアルバイトをしていた。彼女を雇うことにし、同時にオフィスでの調教をはじめる。自分の求めた女なのかを確かめるように、過酷な責めを課していく。やがて取引先の接待要員に使うことに。果たしてSMと純愛は両立するのか。


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今日のSMシーン
神イカせ 完全ガチ拘束強制アクメ 02 過剰な絶頂が引き起こす快楽と苦痛の両天秤で膀胱崩壊絶頂!! 長谷川るい
神イカせ 完全ガチ拘束強制アクメ 02 過剰な絶頂が引き起こす快楽と苦痛の両天秤で膀胱崩壊絶頂!! 長谷川るい

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いいなりドール 2 さあ、次のページをめくって

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 離れていく兄。
「動かないで」
「うん」
 なんでも言うことを聞きます。
 なにをするのかな。
 涎を腕で拭って、「くせっ」って自分でニオイ嗅いで。
「なんだよ」
「うん」
 ただ笑ってしまっただけだから。バカにしたんじゃなくて。そのニオイはいま私が口の中に入れているのと同じもの。同じものを感じて臭いって思っているんだもの。
 笑っちゃうよね。
「ちょっと待ってろ。歯、磨いてくる」
「えっ?」
 そういえば兄が歯を磨いているところを見たことがない。
 たぶん、寝静まった頃に顔を洗ったりしているのかな。風呂場でオナニーとかしながら歯も磨いているのかな。
 そう、兄はお風呂場でオナニーしているんだと思う。それを見た気もする。
 なにしているのか、ずっと前のことなのでわからなかったけど、ぜんぶ、同人マンガで勉強したから。男子の生理。欲望。願望。肉体。いやらしさ。身勝手さ。妄想……。
 歯磨き粉のニオイをさせて兄が戻ってきた。珍しく髪にクシを入れたみたいだけど、そもそも床屋行かずに自分で切っているので、ぐちゃぐちゃの髪なんだけど。横にブワッと広がったマッシュルーム的な。耳は出ている。前髪を揃えたらオカッパ風になるだろうけど、それもしない。
 つくづくダメな兄は、最近読んだ本によれば、そういうダメな自分でいることで目的を達成しているのです。
 確かに兄はなんでも手に入るし、嫌悪と同情を受けているし、家族の悩みの八割を占めているし、父母はいっきに老けていくし。私は近所の人に奇異な目で見られ、しかも嫌悪され、それでいて時々「大変ねえ」と治療をすれば治る見込みのある病気にかかっている兄を抱えた妹のようなポジションで同情されたりもする。
 兄の病気は治らない。なぜなら、兄は病気じゃないから。
 こうしていたいから。変わりたくないから。
 それに、父母や私も、兄はこのまま死んでくれればいいと思っている。だって、そうすると、世間のこれまでの嫌悪がすべて同情に転じて、いまはこっそり「大変ねえ」と言われているけど、それが正々堂々と「大変だったわね」になるから。
 兄は必ず死ぬ。
 だけど、それが父母や私が願っているタイミングであるかどうかは、わからない。
 でも父母は気づかないかもしれないけど、兄が私より先に死ねば、それは私の中の半分が死ぬことになる気がする。悪性の腫瘍みたいに、間違った細胞分裂を繰り返し、私にとってまったく役に立たないばかりか危険でさえある存在になった体の一部を、完全に殺して切除して灰にして埋めてしまうのです。
 金魚のお墓のように、棒でも立てて目印にして小さな塚を隣の家との曖昧な境界線のあたりに作ってあげたい。
 毎日は見ない。たまに、見る。テストで失敗してしまった日とか、理不尽な怒りをかってバイト先で恥ずかしくもくだらない気分に陥ったときとか、彼氏だと思っていたヤツに生意気にも「お前の顔なんて二度と見たくない」と言われたりしたら、私はその小さな塚に向かって唾を吐く。
 そして言ってあげる。
「あんたみたいなクズじゃなくても、世の中はとんでもなく生きにくいんだよ、バカ」
 誰も泣かないだろう。通夜はきっと明るい。お寿司が並んでビールの栓がポンポン抜かれて、私だってこっそり飲むだろう。ビールのマズイ味が兄を思い出させるでしょう。
 だから、彼が死ぬ前に、私は自分を捧げておくのです。もう一人の自分。間違って大きくなってしまった半分同じ遺伝子を持つ細胞の塊に。
 彼の種を宿してもいい。
 近親相姦は魅惑的な四文字言葉だと思う。近くて親しくて相愛で姦淫するの。
 たぶん、私は兄を愛している。近くて親しくて、吐き気がするぐらい嫌いで早く死ねばいいんだけど、愛してしまっている。妹として生まれた時から、その愛は私の中に埋め込まれているのだから、しょうがない。
 最初に気づいたのは幼稚園ぐらいの頃でしょう。
 兄は私を抱き上げて裸にして、いろんなところをくすぐった。
 あの快楽。
 兄との秘密の時間。
 それを誰にも言ってはいけないことぐらい、知っていた。私はいけないことをしている。いけないから楽しい。言えないことだから大事。
 あの思い出を忘れるふりをしたことはあるけど、埋め込まれた愛がぜったいにそれを忘れない。
 それどころか、いつかまた、ああいうことをしたい。兄に抱かれてくすぐられて……。
 だから、兄の部屋で目の大きな女子が汚い男たちに裸にされて、どろどろに溶かされていくマンガを見つけたときに、「これ、やりたい」と思ったのでしょう。
 女の子は泣きわめく。オッパイも小さいし、毛も生えていないけど、ズコズコとされてしまっておかしなことを口走り、最後には絶頂を迎える。いや、嫌い、不潔、汚い、ダメ、痛い、ひどい……。そして感じちゃう。
 マンガだから本当ではない。実際は、絶頂は迎えないだろう。だって理論的におかしいもの。
 いやなこと、汚いこと、痛いことをされたときに、自分の中の愛が広がっていき快感になっていくってことは、考えられないから。
 冷たくて濡れた布団に入って気持ちよく眠ることができないように。
 乾いていて清潔で良い匂いのする布団に入れば、気持ちよく眠れるに違いない。お日様にあててたっぷり紫外線を浴びた布団なら最高だと思う。
 歯磨きのニオイは、残念でした。
 さっきのままの方がよかったけど、ここでドールは文句を言ったりはしない。なされるがままでいい。
 彼の指先はパソコンのキーボードやゲームのコントローラーやポテトチップスを相手に長年使われてきたからか、思った以上に不器用だから自分からボタンを外すしかなかった。
 ちゃんとやってほしいけど、ちゃんとやらないのが兄なのだ。
「はあはあはあ」
 激しい息づかい。いま死ぬ? まだ?
 湿った畳に仰向けにされた私を、彼はただ見下ろしています。
 口の周りだけベチョベチョになったし、この先に高速道路の入り口があるとあんなに大きく看板が出ているのだから見逃すはずはないわけで、ボタンは全部ちゃんと外している。
 ブチブチブチと乱暴にボタンを飛ばすってことも考えたけど、いまの兄にはそんなことはできないことも知っている。
 さあ、次のページをめくって。
 これまではモノクロだったページが、次はカラーの見開きになるのよ。イチゴのパンツはいまの私には少し小さくて、食い込んでいるけど、それがいいわけでしょ。
 妹のあられもない姿を見て、兄は獣になっていくの。
 私の半分がキモイ生き物になっていくの。
 それを、やって。
 映画なんかだと、とっても醜い外観の生物は純粋な心を持っているものだけど、ごめんね、兄には心なんてないの。それは全部、残り半分の私が貰ってしまったから。
 そうね。たぶん、私には持て余すほどたくさんの心があって、そのおかげで誰からも可愛がられて、学校ではいろんな相談を持ちかけられて、友達もいっぱいいるんだと思うから。
 さあ、その心の半分をいま、あなたはむさぼり食いなさい。特大ポテトチップスの袋を乱暴に破って、十本の指をすべて汚しながらむさぼり食いなさい。べとべとになった指をしゃぶりながら、なおも飽きることなく、最後の一片まで食べてほしい。
 袋の角に残った滓は舐めとってほしい。
 毎日やっていることでしょ。
「なんかなあ」
 兄がなにかをぶつぶつ言っている。その日本語は、読解力で百点を取ったことのある私にも理解できません。
 一月の晴れた空。薄曇りになっていくときに、残念な気がする。
 二月の晴れた空だって同じ。
 薄曇りは、日焼けをしたくない母にはうれしいことだろうけど、私には残念。
 兄の意識はいま、薄曇りになっています。
 心がないのに、あたかも心があるかのように戸惑っています。
 クソッ。やらないの? やれないの? どうするの?
「あっ、なに!」
 乱暴な兄が戻ってくる。足首をつかまれて、そのままズルズルと畳みの上を引きずられていく。
 そうよ。それよ。私はドール。殺されて解体されたばかりの肉みたいに、私のことを扱ってくれればいいの。
「えっ、うそ」
 気づくと明るい廊下。
 バタンとドアが閉じ、兄はモーターで動く手の出る貯金箱のように、さっと引っ込んでしまった。
「なによ、なによ!」
 パンツとシャツ。ボタンをかけるしかない。外すときは興奮していたけど、かけるときは怒りしかありません。
 兄はしないのだ。
 どうして。なにを間違えた?
 キスして損した──。
 しばらく怒りは収まりません。


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全ての穴をハメ尽くす、史上最狂の3穴ファック 南梨央奈
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1970年代からのSM小説を読み、書き。「仲ゆうじ」などのペンネームで「SMセレクト」などに小説を書かせていただいておりました。
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