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グランドSM 20 今日は、いい子にしていたのか?

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「さあ、何分かかるかな?」
 つま先だけで体を支え、しゃがんだ姿勢で、産めるまでやらせる。その段階でローターが見えていたら、指で奥に押し込ませてからやる。
 ブーンと微かに音がしている。
 そして顔を出してきたピンク色の異物。それが若い膣から陰唇を押し開いて飛び出してくる。
 カタンと音を立てて土間に落ちる。
「すばらしい。48秒。うまいもんだね」
「はあああ、長く、入れて、いっぱい感じてた方が、いいみたいです」
「長く入れていたのか」
「はい。最後の授業の間は、入れっぱなしにしていたんです」
 久美はつぎに、犬のように這って、口でローターをとる。
「よし。入っていいぞ」
「ありがとうございます」と、振動するローターを口に入れたままあやふやな発音で言うところがかわいい。
 入っていいのだが、玄関から家に入ることは許されない。
 汚れるからだ。
 久美はいったん、外にでて庭を回って浴室へ行く。全裸で。
 私は浴室で待つ。
 外からのドアを開けてやると、そこで正座して待っている。
「よし、入れ」
 ようやくローターを吐き出す。
 自分で洗って、タオルでふいて仕舞う。あとで新しい電池に替えるのも彼女の仕事だ。
「ご主人様。ただいま帰りました。私、久美は、恥ずかしいメス奴隷の身でありながら毎日学校に通わせていただき、ご主人様には感謝してもしきれません。せめて、この淫らな体をご自由にご主人のお楽しみのために、ご活用ください」
 私が注文し、彼女自身に考えさせたセリフだ。久美はなかなか勉強熱心で、ノートに、こうしたセリフを考えては記録している。そこに私の名を絶対に書くなと言っているので、普段は「ジイジ」と呼ぶが、「ご主人様」で統一させている。
「では、おまえの体を見せてもらうぞ」
「はい」
 久美は浴室で、仰向けになり、自らまぐり返しに。足を開いて、体がやわらかいので、そんまま頭の方に腰を思いきり突き出していく。
 すると私の目の前に、真下で口をあけて目を輝かせている可愛い娘の顔があり、乳房があり、そして責めを待ち受けるヴァギナとアヌスがあるのだ。
 この楽しい時間のために、おカネをかけてでも貴子を外に追いやったのだ。
 しかも、いま、貴子は坂田といやらしいことをしているに違いない。
 坂田の婚約者は、アルバイトとして毎日のように2時間か3時間、貴子の元でファイリングの仕事をはじめた。坂田から見せてもらった写真で受けた印象よりもさらにお嬢さんっぽく、長身でいて肉感的でもあった。
 真津美のバイト時間は午後1時から3時の間が基本だった。午前中は、私が貴子をいたぶる。場合によっては久美が学校へ行ったあと、貴子と一緒にオフィスまでいく。その間も愉しみはある。
 そして昼を食べたら真津美が来る。真津美が帰ったあとは、坂田というわけだ。
 夜、寝る前にオフィスの監視カメラで貴子の様子をチェックするのも楽しみだった。
 まさか、私が久美とこんなことをしているとは、貴子も坂田も想像もしないだろう。貴子は自分との関係だけで、この年寄りは満足していると思い込んでいる。坂田はそもそも、エリートづらをしているものの、その目は節穴である。経験の乏しさから、人を見る目はゼロだ。
 久美の柔らかな肌、初々しい性器をいじっていると、貴子との違いは歴然としている。貴子もいい。しかし久美はさらにいい。若さ、反発力、柔軟さ、艶、香り、色……。
 指で触り、舐め、嗅ぐ。
「浣腸してやろうな」
「はい」
 その姿勢のまま、ぬるま湯をシャワーホースの先についたアヌス用のノズルを使う。量はわからないのだが、そもそもここではタップリ入れたりはしないのだ。入れては出す。その繰り返し。
「きゃああああ」
 久美は可愛い声で叫びながら、噴出する。
 自分の顔を飛び越えていく汚水。もちろんしぶきは完全にかぶる。髪にも顔にも。これを何度もやっていくと、とうとう汚物が腹部や乳房に降り注いでいく。
「久美、今日も臭いぞ」
「ふえええええん、ごめんなさい……」
 だが、一番臭いのは久美自身だ。
 自分の汚物にまみれていく屈辱を味わいながら、いずれそれで快楽に酔いしれる女になっていくのだ。
 3回ほど噴射を眺めてから、久美に許しをあたえ、体を流すことを許す。
「今日は、いい子にしていたのか?」
「いえ。久美は……」
 湯で床や体を洗い流しながら、久美は言う。
「悪い子でした」
「なにをしたんだ」
「ローターを早めに入れて授業中感じていました」
「そうだね、それはいけないな」
「先生の質問に答えられませんでした」
「うん、それはよくない」
「友達の誘いを断りました」
「それはまあ……」
 友達と遊ぶよりも、ここにまっすぐ帰ることを求めているのだから、かわいいとしか言えない。褒めるべきだろうが、プレイではそんなのは関係なく、罰が多い方が久美も喜ぶのだ。
「悪い子に罰をお与えください」
「しょうがないね、うんと厳しくしてやろう」
 私は、迷っていた。虎穴会に挨拶をし、そのメンバーたちに貴子を責めさせてみたい。彼女はどんな目に遭わされて喜悦の涙を流すのか、見てやりたい。それは同時に息子が目指していた世界を知ることにつながるかもしれない。やつが秘かに私を越えていたことを認めることになるかもしれない。
 だが、坂田と真津美の存在によって、少し延期したくなった。
 貴子をあえて禁欲的状況に置いて、真津美誘惑をさせる。真津美をなんとかしようとすれば、坂田がやっても、私がやっても問題になることだが、唯一、貴子がするならば、真津美の反撃を受けたときのダメージは最小限ですむ。
 そもそも貴子はそういう女なのだから。
「むむむ」
 久美はフェラの練習をしたあと、私のアナル舐めを練習させている。
「どうだ、ジイジのケツは臭いだろ」
「んんん」
 返事は求めていない。汚く老いた男の尻を舐めさせる屈辱を、自覚させたいだけだ。
「もっと舌を上手に使え」
 フェラでもそうだが、久美はまだ巧みさはない。機械的にやる。しかもフォルテばっかりでピアニシモがない。細やかな微かな感触を彼女はまだ理解できていない。そこから盛り上げるテクをいつか身につけるかもしれないが、そのとき、対象となっている男は私ではないかもしれない。
 妻も、長く舌使いは下手だった。いつ、上手になったのかはっきり覚えているわけではないが、数年かかったような気がする。
 AVなどを参考にしても、当人のやる気がなければ、うまくはいかないのだ。舌使いに没入できるかどうか。そういうマインドになるかどうか。
 久美はまだまだ未知数なのだ。


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★M穴地獄―デッドライン―★
 

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自虐の虜となった女子校生が自分の肉体破壊に突き進んでいく。物語はデッドライン(引き返すことのできないところ)に向かって、エンディングと発端から交互に描かれる。結末はわかっているのに、読み進めるしかない破壊的な磁力を発する作品。



★玩具にしてください! 変態女子校生・菜津希★
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陸上部の女子・菜津希はそのことが頭から離れない。練習中に公園の隅に暮らす汚れた人たちを見たときから、肉体をその人たちに汚してほしいと願うようになる。それはやがて理解者であり脅迫者でもある人物を得て輪姦願望へとエスカレートしていく。鍛えた若き体を汚辱する快楽。

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今日のSMシーン
おじさんの宝物にしてください。 肛門がなんだかムズムズするんです。お尻の穴でなんどもイッちゃう純白美少女みさちゃん 涼海みさ
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テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

グランドSM 19 固くしこった乳首を見せつけながら

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「2年後に結婚して、それからでも遅くはないだろう」
 私はとにかく坂田には常務の娘と結婚して欲しいのだ。貴子と結婚させるわけにはいかない。
「違うんです」
 欲にもいろいろな種類がある。これまでは冷静で冷酷でカネや出世の欲に取り憑かれていたと見えた坂田だが、いまは思った以上に人間的でゲスな欲望に支配されている。
 大笑いしたいところだが、1人の有望な青年の人生がいま、誤った道へ行こうとしているのを悲しむ気持ちもあった。
 もし常務の娘と結婚してから調教をして虎穴会に行くようなことがあれば、この会社にはいられないだろうし、常務の怒りを買えば、ろくなところに再就職できないだろう。
 まして、婚約を破棄して貴子と結婚などしたら……。
 私の立場もまずくなるではないか。常務は私を一生、恨むだろう。
「正直に言います。真津美さんは、美しい女性です。聡明です。ですが、いわゆるマグロってやつで……」
 貴子はついに「ぷっ」と噴きだした。
 冷凍マグロ。性的に無関心を装う女性の典型。気位の高さが性戯にふけることを拒むのだ。もしくは不感症。
「婚前交渉を嫌がっていたんですが、実はこの1年、毎週会っていまして、そのたびにホテルに行っていました。ですが……」
「だからって、貴子との結婚はやめておくんだ」
 いや、頼むからやめてくれ。
「なぜですか! 理想の女性と出会ったんです!」
 しだいに声が大きくなる。すいているカフェだが、徐々に目立つようになってきた。
「すみません」
 気配を察したのか、坂田は自重した。
「真津美さんをなんとかしようじゃないか」
 私は苦汁の決断をした。なんとしてでも、坂田には常務の娘と結婚してほしい。その上で、虎穴会に入るならば、もっとも私にとっては都合がいい。完全に常務ルートを抑える立場になれるだろう。
「なんとか?」
 私はため息をついた。久美の調教をはじめたばかりで、それが楽しくてしょうがない。貴子の性癖は私にとっては都合のいいものだったが、母娘を調教するだけでも時間が足りないのに、赤の他人の、まして常務の娘で、まだ大学生の女を調教するのはシンドイ。
「おもしろいじゃありませんか」
 貴子が言い出した。
「この3人で、真津美さんを地獄にご案内しましょうよ」
 心から楽しそうに貴子は言う。
 なにもかも知っている貴子なら、そして同性でもあることから、冷凍マグロを上手に解凍できるかもしれない。
「これで決まりだな」
 昔から決断だけは早い。私は即決した。貴子を手伝わせるのだ。
「もしも、真津美さんが、君の好みの女性となったら、ちゃんと結婚するんだね?」
「え? ええ、まあ。でも、彼女をそんなふうにできるとは思えないな」
「可能性は何パーセントだと思う?」
「10パーセント以下」
 そして、彼は私たちにスマホで彼女の姿を見せてくれた。ホテルで食事。観劇。そして観劇。また観劇。和服。ドレス。洋服となかなかの衣装持ちで、ヘアスタイルもそのときどきで変えている。
「なんだ、君ら。デートは劇場ばっかりか」
「そうなんですよ。歌舞伎、バレエ、オペラ、クラシック……」
「まあ、素敵ねえ。いまどきの大学生でそれだけの教養があるなんて。うらやましい」
「本人は芸大に行きたかったらしいんですが、落ちて、女子大の文芸学部に入ったのです」
 大学は坂田とは違うのか。坂田は常務と同じ大学だったはずだ。
「歌舞伎をよくご存じなのかしら?」
「ええ。とっても詳しいですよ」
「なら、ちょっと可能性は高くなるかもしれませんわ」
 まだ冷凍状態とはいえ清楚。そして凛々しい女性。すらっとした足。ヒールがよく似合う。着物姿。うなじが美しい。どこに出しても恥ずかしくない女性。劇場での彼女は、出演する側ではないかと思えるほど、場に溶け込んでいた。
「どうしてです?」
「歌舞伎は、けっこう血なまぐさい話が多いですわ。残酷といってもいいほど……」
「まあ、そうですね。実写でやったらスプラッターですよね」
 ちょっとしたことでキレて大量虐殺。女に手をかけたり、裏切られたり。片っ端から衝動的に殺してしまうような連中が登場する。すべての演目がそうだというわけではないが、血なまぐさい話は多い。
「もしかしたら、彼女、そういう世界に憧れがあるかもしれませんわよ」
 倒錯的といえば、まあ、女形の妖艶な踊りでも、見ようによってはそうなってしまう。
「バレエも、きれいですけど、見ようによっては……」
 タイツ姿の美しい男女が踊る姿は、つま先立ちという地獄のような様式も含めて、倒錯的美しさを秘めていると言えなくもない。童話の「人魚姫」で、人魚から人間に変身したとき、ガラス片の上を歩くように足が痛むという描写があったような気がする。あれは、まさに、バレエの姿だ。
 苦悶の姿勢を強要しながら、美を引き出すプロセスは、緊縛にも通じるのではないか。
 もっとも、そんなことを言い出したら、人間の営みから生まれた芸術の大半は、エロスであり性的で倒錯的になってしまう。
「わかりました。では、具体的にはどうしましょうか」
 その段取りは難しそうだった。
「バイトで来ていただけないかしら?」
 貴子の提案は、私としてもぐっとくるものがあった。
「1人であそこにいるのは退屈ですわ。好きな時間、1時間でもいいので手伝いに来ていただけないかしら?」
「なるほど」
「最初は私に任せてください。酷いことはしませんから。彼女のことをいろいろ知って、それでダメならダメとはっきり言いますので」
 貴子がなにをどうするのか、それが楽しみでもあった。

 こうして奇妙な私の仕事というか副業というか暇潰しがはじまった。孫の久美を調教しながら、貴子をも責め、その貴子は坂田の婚約者である常務の娘、真津美を引きずり込もうとしていた。
「うううん」
 久美はだいぶ色っぽい尻になった。
 躾けとして、貴子はオフィスの日、学校から戻ってくると、玄関で裸になってもらう。
 これがまだ辛いと見えて、かならず、口を真一文字に結んで、恥ずかしそうにしながら制服を脱いでいく。もちろんパンツまで含め、きれいに畳ませている。
「出してごらん」
 学校が終わったら、帰りのどの段階でもいいから、小型のローターをヴァギナに入れてくるように言ってある。
 それを土間にしゃがみ込んで、手を使わずに産み落とすのだ。
「はあ、はあ、はあ」
 言われなくても、手を頭の後ろに組み、ぷっくらと膨らんだ胸を張り出し、固くしこった乳首を見せつけながら。


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★『先輩はマゾビッチ』★
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アイドルのようにかわいい佐波幸菜をマゾビッチにしていく「ぼく」。サークルの仲間たちとザーメン漬けにして妹の美少女菜々子を呼び出して、調教はいよいよ本格化。さらにミスサークルに出場させることになり……。


★『自虐姉』★
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姉のミサは自虐癖が強く、恥ずかしいことや痛いことが大好き。心配しながらもそんなミサを欲望のままに使い倒す弟。念願の2人暮らしはやり放題の危ない日々に。やがてアパートの住人たちを巻き込んでいきます。


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SM解禁!! ハードビザール緊縛レズビアン 全てを晒しなさい!最高の快楽を与えてあげる! 工藤まなみ 蓬莱かすみ
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テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

露出の気分 21 最終回 みんなの前で処刑されるのよ

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 母の体にぴったりと貼り付くように食い込んだ縄は、しなやかなのに頑なで、完全に母から自由や希望を奪い去る。
 もちろん、ナイフで簡単に切れてしまうだろうけど、そうしない限りは母を締め付けて許さない。
 男たちは巧みに母に縄をかけてはポーズを変えて、ボクに写真を撮らせた。そして母の体をいやらしくもてあそぶのだ。
 それが1時間以上も続いていた。
 母の体にはいくつもの縄の模様が刻み込まれて、桃色になって、汗で濡れていた。
 縄で縛られるだけで、母からはすべての余計なものが失われていき、淫らさだけが膨らんでいく。その象徴がおっぱいだ。
 男たちは鞭で母を叩く。おっぱいにも何本もの傷が残る。
 洗濯バサミをつけていく。ボクもやらせてもらう。全身に何十もの洗濯バサミをつけたあたりで、彼女たちが来たのだ。
「素敵だわ」
「マスク、目のところ、外してもいいかも」
 男たちは、深見ママや立野ママには素直に従う。
 バチッとボタンを外して母の目が久しぶりに現れた。汗びっしょり。まぶしそうにしている。
「お誕生日、おめでとう!」
 2人に祝福されるが、トロンとした目のままだ。
「気持ちいいでしょ」
「洗濯バサミってどう?」
 言葉はまだ出せない。
「遊君、いっぱい写真撮ったわね?」
「うん」
 そして、ボクも参加して、鞭で洗濯バサミをハタキ落とすゲームがはじまった。
 これは楽しかった。
 大の字に床に縛り付けられた母。いくつかの頑丈なパイプによって、母は手足を閉じることができないのだった。
 だから、容赦なく鞭を当てることができた。
 しばらく、ボクたちの笑い声や歓声が響く。
「遊君、うまい!」
「惜しい!」
「まんこにも一発やってやれ」
 そんな言葉と、笑い声の中で、母は悶えていた。
 素敵な誕生日。
 立野ママの旦那さんは、こういう人たちとも知り合いなのだそうで、快く引き受けてくれたのだそうだ。
 一通り、サプライズが終わって、縄をまとめて男たちは撤収にかかる。
「写真、見せてよ」
 男の一人が言う。
「いいよ」
 パソコンでこれまでの写真を見せる。
「おーい、みんな、見ろよ、これ。すごいぞ」
 ほかの人たちも見に来る。
「おお、いいじゃない」「なんか、こう気持ちが伝わってくるね」「こりゃ、プロだな」
 ウソみたいに褒めてくれる。
「今度、撮ってくれないか。ギャラ払うよ」
「いいんですか?」
「ぜひ、頼む」
 頼まれてしまった。
「そうだ、絵、描いてるんだって?」
 男の一人に言われて、ボクはパソコンの画面を絵に切り替えた。
「まだ、描きかけなんだけど」
「ほう。スゴイじゃないか。写真も絵もいい。ちゃんと完成させろよ。これは欲しい人がいると思うからね。俺たちが紹介してあげる」
「ホントですか?」
 彼らが帰っていき、立野ママから「ホントだ」と教えてもらった。
「画廊を貸し切ってやってもいいわね。写真と絵と両方、展示するのよ。さとみをオブジェみたいに会場で縛って展示してね」
「あ、それいいわね」
「そういう個展をやれば、大勢の写真家や絵を描く人や縄師と知り合いになれるわ」
 この世界には、極めた人や、いま極めようとしている人たちがいる。ボクはそれを見たいと思った。
 ご飯を食べたり、ケーキを食べたり、お酒を飲んだりとお騒ぎしながら、話が弾んだ。
 母をオブジェにする──。
 そしてその息子の絵が展示される。
「遊君、がんばって!」
「うん」

 立野ママたちがボクを喜ばせるために、彼らに褒めるように言ったのだろう、と思っていた。
 ところが、あの人たちは本気だった。場所もスケジュールも決まり、どんどんSNSで拡散していた。
 ボクはデビューする。緊縛世界の写真と絵で。
 かなりの点数を完成させた頃、もう秋だという頃になって、立野ママが大きな本を持ってきてくれた。
「この間のおじさんが、遊君にって」
 その本には、縄で木に括られた昔の女の人のモノクロ写真や、それを元に描いた絵がいっぱい並んでいた。
「伊藤晴雨」
 母がつぶやいた。
「すごい人が昔いたの。『責め絵』って言うのよ」
 責め絵。
 なんだ、こういう世界があったんじゃないか!
 ボクは夢中になった。これはボクの世界だ。ボクと母の世界だ。
「伊藤晴雨は、いろんな女の人を縛って写真を撮ったり絵を描いたの」
 雪の中、木に縛られている女性の姿は、どことなく母に似ている。
 正座した足に石を置かれた女。逆さに吊られた女……。
「遊。そういうのが描きたいなら、おかあさん、どんなことでもするわ」
 母はそう約束した。いますぐにも、その中の絵のようにされたくなっているようだった。
 深見ママはこう言うのだった。
「ギャラリーに少しスペースをとって、そこを刑場にするの。さとみはそこで、拷問を受けて処刑される女の人を演じる。どう? このアイデア」
「そうよ、それがいいわ。さとみ、あなた息子さんの撮った写真や描いた絵に囲まれて、みんなの前で処刑されるのよ」
 母は、本当に完全にその姿を頭に描いて、熱くなってしまっていた。
 首を切る話は、そういうことをみんなやってからまた考えればいい。こうした欲望だのなんだのが消えていく日があるとしたら、そのときに必ず思い出すだろうから。

 終わり

★お読みいただき、ありがとうございます。「露出の気分」は今回で最終回となります。もともと長編になるアイデアではありませんでした。フツー小説をしばらく書いていて、これまで書いていたあんぷらぐどの世界との融合をどう図るか、模索していたときに着想した作品です。この作品のおかげで、現在連載中の「グランドSM」と「隣りの肉便器さん」に、フツー小説の要素を組み込むことができました。次回からの連載はまったくの未定です。フツー小説になるのか、あんぷらぐど世界になるのか。おそらくいまのところ後者だろうと思っていますが……。お楽しみに。あんぷらぐど(荒縄工房)


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★美魔女狩り 我妻千鶴子編1★
美魔女2-1
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「美魔女狩りシリーズ」2番目の標的は人気コメンテーターの母娘。大物政治家と結婚していた経験を持つ千鶴子は、娘の咲を人質に取られ、交渉のために秘密クラブへ。すべてが罠であるとも知らず必死に奴隷になりきろうとするが、過酷な排泄管理をされ、恥辱にまみれる。


★美魔女狩り 我妻千鶴子編2★
Bimajo22100100.jpg
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美貌と直言で人気のコメンテーター我妻千鶴子を奴隷にする……。藤木の野望は目の前で崩れそうになっていた。果たして逆転できるのか? 淫美な映画の撮影、千鶴子の策略、奴隷タレント契約……。我妻千鶴子編の完結です。


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露出の気分 20 そのとき、ボクは地獄にいるのか

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「お誕生日にはパーティーをやるの」
 立野ママから聞かされていたが、「さとみさんには内緒よ」と言われていた。サプライズパーティーだという。
「遊君、写真いっぱい撮れるわよ」
 あの暑い夏の部屋を思い出す。鍋の匂い、パクチーの香り。そして乱れに乱れる母の姿。深見ママと立野ママにいじめられ、何度も激しくあえぎ、恥ずかしいほどになまめかしかった母。
 荒療治なのか、それとも本当に仮病だったのか。
 母はそれからすぐに回復した。
 でも、もう以前の母には戻らなかった。
 いやらしく、エッチで、恥ずかしい母になった。
 そもそも、母はそういう人だったのだ。ボクのために、そうではない母を演じていただけなのだ。
 9月は母の誕生月。ボクの誕生月でもある。
「だから、まとめてお祝いしてあげる」
 深見ママと立野ママはなにかを企んでいた。
 鍋の日、母は冷めた鍋の辛い汁を浣腸されて、泣きながらトイレに何十分もいた。その姿はボクたちに丸見えで、立野ママたちは笑って眺めていた。
「かわいそうに」と言いながら、裸になった2人は母の体をオモチャにし続けて、自分たちも気持ちよくなって、母も気持ちよくさせた。
 ボクも気持ちよくしてくれた。だけど、この3人の世界に完全に入り込むことはムリだと知った。ボクは女じゃないから。
 3人の強い絆は、簡単にボクを受け入れてはくれるのに、同化はできない。
 だけど、エネルギーを貰える気がした。
 溢れるばかりの淫らな熱量を浴びて、ボクは生きている気がした。写真を撮る意欲が湧いた。絵を描く勇気を得た。
 シャッターを押すときの勇気と、絵を描く勇気は少し違うことを知った。
 シャッターは「押してしまった」がある。絵は「描いてしまった」はない。最後の最後まで自分の気持ちで描ききらなければならない。コンピューターを使って描くときだって、勝手に絵が描けてしまうことはないのだ。
 写真の面白さは、勝手に撮れてしまうこと。
 こんな顔してたんだ、とびっくりしたりする。
 それを絵にするときは、隅々までボクでなければならない。ボクでいること、それを持続させることは、とても勇気と熱量がいる。
 何千枚と写真は撮れてしまうけど、絵はそう簡単にはできない。スケッチはいくつかある。写真を下絵にして発展させることで、手をつけやすくはなった。
 だからといって、完成できるわけじゃない。
 未完成の絵がどんどん増えていくのは、ボクを少しイライラさせて、焦らせた。
 全部、完成すれば、それこそ展覧会規模の点数になるだろう。壁という壁を、淫らな母や深見ママや立野ママが埋め尽くすのだ。その壮観で救いのない世界を、みんなに体験してほしい。
 ボクの中にある根源的に否定的な部分を、さらけ出したい。
 そうしなければ、ボクは彼女たちの首を切り落とすだろう。
 あるいは、彼女たちはボクの首を切り落とすだろう。
 ときどき、寝るとき、それでもいいような気がした。
 いつか終わりが来るんだ。
 この世の終わりは来ない。残念だけど。
 ボクの終わりは来る。母の終わりは来る。深見ママの終わりは来る。立野ママの終わりは来る。団地のこの部屋の終わりは来る。この町の終わりは来る。
 そのとき、ボクは地獄にいるのか。
 それとも、どこか遠く離れた町で、なにか違うことをして、それでも根源的に否定的な自分と戦いながら、なにかをしているのだろうか。それともなにもしていないのだろうか。
 サプライズパーティーは、唐突にはじまった。
「お母さん、誕生日おめでとう」
 朝。ボクは小さな絵を母にプレゼントした。
「ありがとう、遊」
 水彩で着色した母の苦悶の表情だ。公園の滑り台に吊されていたときの表情だけど、覚えているだろうか。
「とっても、よく描けているわ。大事にする」
 うれしそうだったのでホッとした。
 ピンポンと音が鳴った。
「お届け物です」と声がした。ドアの向こうにいる。
「なにかしら」
 母はドアを開けた。
 大きな段ボールがドアを越えて部屋に。母を押しのけるように。そしてそれを持っていた作業着を着た男も靴を脱いで上がり込み、そのあとからさらに3人の作業着を着た男たちが入ってきた。
 全員、覆面をしていた。毛糸の帽子みたいな覆面。タバコ臭い。汗臭い。
 ドアを閉じ、内側から鍵をかけた。
 落とした段ボールは、梱包されていなくて、すぐ開いた。中から男たちは縄を取りだした。
「えっ、な、なに!」
「うるさい、黙れ」
 母は、男たちに羽交い締めにされ、頭からゴムみたいな黒いマスクを被された。目も鼻も耳も口もない。目のところは分厚いゴムで覆われボタンで留められている。鼻は穴が見えている。口も目と同じように分厚いゴムが取り付けられている。つまり、外せば目も口も開くみたい。
 母は、母でなくなった。
「ぐうううううう」
 母の声はよく聞こえない。頭、首あたりのベルトをしっかり止められると、顎もあまり動かないのだ。
「ふー、暑いな」
 男たちはマスクを外してしまった。
 ボクは彼らの顔を見てしまった。
「シー」
 彼らは、ボクを見て笑い、声を出すなと合図する。そしてポケットからなにかを取り出して、ボクに突きつけた。
 びっくりして一歩下がったが、それはただの紙だった。
 そこには、こうメモが書かれていた。
「遊君。これはお誕生日のサプライズだから。あとで行きます。それまでおかあさんをたっぷり楽しませてあげてね。写真もOKだよ」
 深見ママ、立野ママの名があった。
「奥さん、あんた、悪い女だね」
 男たちは、震えている母の服を剥ぎ取っていく。
「いい体してるねえ」
「黙って言うことを聞けば、その子には手を出さない」
 その子、つまりボク。それを聞いた母は暴れたけど、男たちに床に組み敷かれてしまう。足を踏みつけられ、腕を背中に回してプロレス技のように関節を決められたら、母はうめき声を上げるしかない。
 それから、めくるめく時間が過ぎていった。
「緊縛って言うのよ」
 2時間ほどしてから、深見ママと立野ママが来たとき、ボクはすでにかなりの枚数の写真を撮っていた。
 母は全裸にされて、たくさんの縄で縛られ、いろいろなポーズをさせられ、男たちにやられた。
 浣腸されたり、犯されたり。
 鼻フックをつけられたり。
 お尻に太いオモチャをねじ込まれたりもした。
 だけど、ボクが一番気に入ったのは、縄だった。


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★美魔女狩り 浅木郁子編★

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藤木たち「美魔女狩りチーム」初登場作品。 銀行支店長として活躍していた美魔女・郁子は、脱出不可能の罠にはめられる。肛虐を主体とした責め苦の中で壮絶なアクメを繰り返すうちに、すべてを失い尻穴女郎・イク子へと調教され、部下や取引先から暴虐の限りを受ける。



★家畜妻の歌★
家畜妻

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新婚の若妻が夫と取り交わした家畜妻契約。古びたアパートの一室で7人の飼育員によって日々、調教されマゾの悦びにどっぷりと漬かっていく。調教を受ける若妻の視点で描く。


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露出の気分 19 母が甘えた声を出す

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 母は具合が悪い。
「困ったわね」
 立野ママが来てくれた。彼女とセックスするのは楽しい。母が寝ている横で、全裸にしてお尻をパンパン叩いたり、おっぱいをぐちゃぐちゃにしたりして遊んだ。
「ああ、恥ずかしすぎる」
 母は見ないふりをしている。布団をかぶって背を向けている。
 ものすごく汗をかいて、2人ともベタベタになった。一緒にシャワーを浴びて、エアコンの冷たい風を浴びてから服を着た。
 立野ママが買い物に行ってくれた。その間に、深見ママも来た。
 夕方になっていた。
「遊君、悪いことしてたんでしょ。おかあさん、病気なのに」
 病気じゃないと思う。だるくてしんどいのだろうけど、その多くは精神的なものじゃないかな。
 息子と女友達に、あんなことをされたから。
 それでいて、それが気持ちよかったから。
 どうしていいのか、わからないのだ。
 母親の顔をして、これからも平然と生活できるのかどうか。それは、興味深い。
 そこに、立野ママが帰ってきた。
 いかにもママ風にネギがはみ出たレジ袋を2つも抱えていた。
「今夜はお鍋よ」
 夏だっていうのに。
「ええっ、夏よ、いま」
 深見ママがだるそうに言う。だって、深見ママはボクの体を舐めたり吸ったりしていたから。その前には、「ねえ、飲ませて」とせがまれていた。飲みたいって言われても。欲しがっているのは小の方なんだ。そんなもの、飲んで大丈夫なのかな。人の口にしたことないし。
「辛い火鍋風だよ!。さとみさんが元気になるには、これが一番だもの」と言い切る。「パクチーもあったし」
 立野ママは、中国人貿易商と結婚しているからか、中華とかエスニックな味が大好き。
 食べると辛い鍋。具材を入れては食べる。
 ボクたちがワイワイと食べていると、母もようやく起き上がって、少し食べ始めた。
「大丈夫?」とみんなは言葉に出してはいるものの、それほど心配しているようでもない。
 前にもあったのかもしれない、こんな風な気だるい母。
 ボクは目の当たりにしたことがなかっただけで。
「暑いわね、やっぱり」
「暑い、暑い」
「だけど、こういうのって、エアコンの効いた部屋で食べるってかえってダメなのよ」
 立野ママがわけのわからないことを言い、エアコンを止めて窓を開け放ち、扇風機をかけた。
「わー、これって、なんかエスニックな感じよねえ」
 深見ママも汗をダラダラたらして笑っている。
「でしょ? 暑いときは暑いんだから」
 2人はどんどん服を脱ぎはじめる。
「そうよ、自然が一番。さとみさんも、ほら」
「あ、どうして」
「仮病で心配させるからよ」
「仮病じゃないもん」
 母は妙に少女っぽい言い方をしていた。
 2人に裸に剥かれる。
 母はこの3人の中では、一番、いじめられ役が似合っているんだ。そういうことなんだ。
「ああん、やめてえ、恭子さん」
 母は2人にはさまれて、自由を失う。
「もっと食べないとダメよ、さとみさん。お口をあけて」
「そうよ、あーん」
 野菜を口に押し込まれる。
「ああ、辛いわ」
「ちゃんと噛んで食べるの」
 顎を掴まれて、咀嚼を強要される。
 深見ママに餌付けされている母。その乳房を立野ママが吸う。
 この3人はボクに見せつけている。あんたの母親は、こんな淫らな女で、とってもかわいくて、いじめがいがあるのよ、と。
 外からの音がなんとなく聞こえてくる。
 ときどき風が吹き込む。
 だけど、暑い。
 深見ママはコンロを消した。
「遊君も食べて」
「うん」
「肉ばかりじゃなく、お野菜もね」
「うん。食べてるよ」
 なんの野菜かわからなくなっているし、春雨や肉が混ざって、辛くておいしい。
「もう食べられないわ」
 母が甘えた声を出す。
「だめよ、そんなんじゃ、元気になれないわよ」
「恭子さん、さとみさんは、もっと厳しくしてほしいのよ」
 立野ママの強い口調。それは合図だった。3人たちの我慢の限界を高らかに宣言したのだ。
「お尻を見せなさい、さとみさん」
「ああん、遊が見てる……」
「なに言ってるの」と立野ママは乳房をビシッと叩く。「私たちだって見られているの。遊君はなにもかも見るわ。そして写真に撮ったり絵にする。それでいいんでしょ?」
「そうよ。さとみさんのお尻を遊に見せて」
「はああ」
 言葉にならない声をあげ、母は向こうを向いてつっぶし、お尻をこちらに向けた。そして自分で割って開いてみせた。
「さとみのお尻、ご覧ください」
 母のお尻。
 そこに深見ママはお箸を差し込む。
「あっ」
 簡単に深く入っていく。
「どう?」
 2本目。立野ママも参加して3本、4本と入っていった。
「おもしろい?」
「うん」
 ボクは正直、楽しんでいた。
 いじめられる母を楽しんでいた。


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ペンネーム「あんぷらぐど」
1970年代からのSM小説を読み、書き。「仲ゆうじ」などのペンネームで「SMセレクト」などに小説を書かせていただいておりました。
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